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おっさんタイ弾丸旅行1日目4 ASIATIQUE(アジアティーク)

2013.05.26 (Sun) 共有

バンコクの道路
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[1日目3 バンコクに到着]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


今回、HISがチョイス(こちらでは選べない)したホテルは、「Tongtara Riverview Hotel Bangkok(トンタラ リバービュー ホテル バンコク)」というスタンダードクラスのホテルで、バンコクの中心街からも最寄り駅からもかなり遠いというイマイチな場所にあった。

ただ、徒歩圏内に「ASIATIQUE THE RIVERFRONT(アジアティーク ザ リバーフロント)」という2012年にオープンしたばかりの人気ナイトマーケットの観光地があるのがせめてもの救いだった。アジアンテックは、バンコクで有名なチャオプラヤー川沿いにある新名所なんだとか。

ということで、おっさん達は、現地調達の備品の買い出しと夕食をアジアンティークですることに。

ホテルの前の道路は上の写真の感じ。


バンコクの道路
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

「思ってたより道は暗いな・・・」

「野良犬かな、あの犬」

歩道には、何匹も放し飼い?の犬が歩いていたり、横たわっていたり。つながれていないんだけれど、人間に対してまったく警戒する様子もなければ、擦り寄ってくるそぶりもない。その無関心で堂々とした振る舞いは、まるで人間のようである。

道路には車がバンバン走行しているので、日本だったら考えられない光景だが、バンコクの犬たちは、完全に人間と共存し街の生活に適応している感じ。


歩道の屋台
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

歩道上には、いくつも屋台があって、タイの人たちが食事をしていた。

「屋台の周りの環境を見ちゃうと、ちょっと無理っぽいなぁ~」

「水とかは、大丈夫なのかなぁ・・・」

車両の交通量が多いので、なんとなしかほこりっぽい感じ。あと歩いていると時折、独特な匂い?悪臭?が漂ってくる感じ。ただ、ゴミとかは想像してたよりも落ちていなかった。


ASIANTIQUE(アジアンティック)のエントランス
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ホテルから10分ほどで目的地「ASIATIQUE(アジアティーク)」に到着。

「なんだこれ、超ー広い!」

「すごい人だねー」

「土曜日で週末だからかな?」

アジアンティックには、かなりの人で賑わっていた。しかも、ほとんどがタイ人だと思われる。


アジアンティックの露店街?
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

おっさんYが、備品現地調達で、THE NORTH FACEのデイパックを購入。たしか700バーツくらいだった。かなり安いけど、たぶんコピー品?それともアウトレット品なのかなぁー?。そういえばバンコクでは、あちこちでTHE NORTH FACEのバックパックが売ってたなぁ・・・。

ちなみに1バーツは日本円だと約3~4倍(約3~4円)である。為替レートだと3.5倍(3.5円)なんだけれど、両替レートは時期によって3~4倍で変動しているようで、今回はなんと約4倍(正確には3.7倍前後)というタイミング的には高めの両替レートだった。やっぱ円安も関係しているのかも。アベノミックス恨めしや~。いやだって、1バーツなら3倍と4倍で1円しか変わらないけど、1000バーツだと1000円もかわるからデカイよ。

エクスチェンジ(両替所)のレート表は、場所によって多少変わるけど、0.26~0.29なので、つまり1万円を両替した場合、約2600~2900バーツもらえるってこと。2600バーツなら日本円に換算する場合はバーツに3.8倍を掛ければいいし、2900バーツなら×3.4倍ってことになる。

今回は何度も両替したけど、平均するとたぶん0.27くらいだったと思うので、日本円に変換するには約×3.7倍という計算。

つまりおっさんYが買った700バーツのデイパックは、日本円では2590円である。どーです、本物なら、ありえない安さでしょ(笑)。まーブランドネーム抜いても十分なクオリティではあったので、最初からコピー品と思って使うぶんにはイイかも。


Why97 Pub and Restaurantの料理
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

バンコク初の食事は、アジアティーク内の「Why97 Pub and Restaurant」という超オシャレなレストランで。

「タイ上陸を祝して、カンパ~イ」

「旅先で飲むビール、ウメェ~最高だね!」

「ていうか、料理も超ーうめぇーんだけれど、タイ、超イイかも!」

「うわぁーあの生演奏、ゆるゆる加減が、すごっくイイ感じだなー」

ゆったりとした店内に、とーってもゆる~い感じのボーカル&アコースティックギターの生演奏が流れていて、美味しいビールと食事と相まって、とても癒される感じ。


Why97 Pub and Restaurantの料理
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

タイ料理というかタイ料理の西洋風って感じなのかなー。とにかくめちゃウマー!


Why97 Pub and Restaurantの料理
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

値段は、後で思えば他のタイ料理店に比べて高めだったような、確か一品250~400バーツ(日本円で925~1480円)くらいだったかなー。


アジアンティークの無料送迎水上バス
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

そーいえばバンコクでは、アラレちゃんの帽子をかぶった人が多かったような・・・いまさらDr.スランプが流行ってるのかな(笑)?

次におっさん達は、このアジアティークからサパーンタクシン駅間を無料で送迎している水上バスに乗りこみ、バンコクの中心街へ向う。

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つづく 次へ

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コメント(1)

萌音さん (2014-02-05) edit

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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~、顔写真はすでに10年以上前のもの~、
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