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【CP+2016に行ってみた】 9. CASIO その他

2016.02.28 (Sun) 共有

CP+2016 CASIOブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

【CP+2016に行ってみた】 目次はこちらから。

こちらはCASIOのブース。


CP+2016 CASIOブース メインステージの様子
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

カシオのメインステージの様子。

カシオでは防水のアウトドア向けデジカメ「EXILIM FR100」や新製品の「EXILIM ZR3100」などをアピールしていた。


CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-FR100



CASIO EXILIM EX-ZR3100



CP+2016 CASIOブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

メインステージで新商品のデジカメを構えるイベントコンパニオンさん。


CP+2016 TAMRONブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはレンズのメーカーTAMRONのブース。


CP+2016 TAMRONブースのイベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

タムロンのイベントコンパニオンさんが手にしているは新しいレンズ「TAMRON SP 85mm F/1.8 Di VC USD」かな?


TAMRON SP 85mm F1.8 Di VC キヤノン用 フルサイズ対応 F016E


↓タムロンから出ているマイクロフォーサーズ用レンズ

TAMRON 14-150mm F3.5-5.8 DiIII マイクロフォーサーズ用



CP+2016 TAMRONブースの池田ショコラさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

タムロンブースでトークショーをしていたタレントの池田ショコラさん。


CP+2016 EPSONブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはプリンターやスキャナーでおなじみEPSONブース。


CP+2016 Kenko Tokinaブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

レンズフィルターでおなじみKenko Tokinaブース。


CP+2016 HAKUAブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

Loweproブランドの取扱などカメラ関連アイテムでおなじみHAKUBAのブース。


CP+2016 日本カメラ博物館
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

こちらは日本カメラ博物館というコーナーに展示されていた大昔のカメラ。


CP+2016 NISSINブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

ストロボで有名なメーカーNISSINことニッシンジャパンのブース。


CP+2016 MARUMIブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

レンズフィルターが有名なMARUMIことマルミ光機のブース。


CP+2016 Vixenブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

天体望遠鏡が有名なVixenのブース。


CP+2016 Kowaブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

胃腸薬のキャベジンコーワが有名なKowaのブース。ここでは双眼鏡やスポーティングスコープ、テレフォトレンズ/スコープなどを展示していた。

それとコーワは、「KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8」「KOWA PROMINAR 12mm F1.8」「KOWA PROMINAR 25mm F1.8」という3本のマイクロフォーサーズ専用マウント単焦点レンズも発売している。

その中でも8.5mmは、個人的にもかなり興味があるレンズなんだよね。


Kowa PROMINAR 8.5mm F2.8 BK



CP+2016 SIRUIブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

プロ用三脚が有名なSIRUIのブース。


CP+2016 Velbonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

三脚や雲台が有名なメーカーVelbon(ベルボン)のブース。


CP+2016 VANGUARDブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

三脚・雲台、カメラバッグなどのメーカーVANGUARDのブース。


CP+2016 Profotoブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

プロ用ライティングアクセサリーの老舗メーカーProfotoのブース。


CP+2016 東芝ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

有村架純がCMをする無線LAN搭載SDHCメモリカード「FlashAir」を販売するTOSHIBA(東芝)のブース。


TOSHIBA 無線LAN搭載 FlashAir III Wi-Fi SDHCカード 16GB Class10



CP+2016 GIN-ICHIブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

写真機材のショップGIN-ICHI(銀一)のブース。

なお今回、写真を撮られなかった出展社は下記。

アガイ商事、浅沼商会、アスカネット、アワガミファクトリー、イメージビジョン、ILFOTD、ハーネミューレ、Entaniya、インフォトランス、インプレス、Western Digital、EIZO、エクスペクトラ、FIT、SDアソシエーション、エツミ、LPL、auroroライトジャパン、カールツァイス、神奈川県、京立電気、SLIK、KPI、国立天文台、コメット、サイトロンジャパン、サイバーグラフィックス、SanDisk、G-Technology、JBSクロス、深圳市道通智能航空技术有限公司、深圳市永诺摄影器材股份有限公司、ISP、写真甲子園、ジャパンホビーツール、Shanghai Jieyong Technology、上海传视摄影器材有限公司、金鋼數碼科技(香港)有限公司/啪啪樂有限公司、Ztylus、socionext、CTJ、勝勢科技(股)公司、珠海市川富光学技術、中一光学、壺坂電機、DNPフォトイメージングジャパン、DJI JAPAN、Taste、庭田企業有限公司、東洋リビング、TOAST TECHNOLOGY、トーリ・ハン、トミーテック、Transcend、日本望遠鏡工業会、BAMBI、ビームコーポレーション、ポラロイド、マーキンス / トリンプル、Lexar、マウスコンピューター、maruman、Manfrotto、メモグラ、モノゴ、Yuneec、ルミカ、ロモジャパン、ワコム

以上、CP+2016のレポートでした。

おしまい。

【CP+2016に行ってみた】目次はこちら

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【CP+2016に行ってみた】 8. Voigtlanderから発売予定の超広角

2016.02.28 (Sun) 共有

CP+2016 COSINA Voigtlander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical E-mount
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

【CP+2016に行ってみた】 目次はこちらから。

Carl ZeissブランドとVoigtlanderブランドのレンズを製造するメーカーCOSINAのブースを覗いていたら、なにげき凄いレンズを発見したのでお伝えしておく。

それは『Voigtlander HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Aspherical E-mount』というレンズ。上の写真のやつ。

なにが凄いかと言うと、これは世界最広角の超広角レンズで、なんと35mm判で10mmという世界で最も広い画角130°(対角線)の凄いやつなのだ。

いわば超超超広角って感じのレンズで、展示してあった写真を撮ってくるの忘れたけど、それ見たら本当に欲しくなったほど。

これまではキヤノンの「EF11-24mm F4L USM」という11mmからのレンズが世界最広角だったらしいが、それよりも1mm広角。ちなみにそのキヤノン11mmのレンズの作例(kasyapa)はこちら。


Canon EF11-24mm F4L USM


このHELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Asphericalは、α7シリーズなどのソニーEマウント専用と、ライカMシリーズに装着できるVMマウント(ライカMマウント互換)専用が2016年5月発売予定。

なおEマウント専用は、電子接点を有していて、Exif情報にレンズの使用状況が反映されたり、距離エンコーダーが内蔵されていたりするらしい。

もちろんマウントアダプターを使えば我がマイクロフォーサーズ機にもVMマウント用を装着することができるが、その場合の画角は20mmになっちゃうので、このレンズの意味がない。なおAPS-C機に装着の場合は15mm。

それと写真を撮ってくるの忘れたけど、「Voigtlander SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical Ⅲ」というこれまでVMマウント用で販売されていた15mm超広角レンズもEマウント専用バージョンが2016年4月発売予定らしい。


Voigtlander SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical III VM



CP+2016 COSINA Voigtlander
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

こちらは、2016年8月発売予定の「Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 ASPHERICAL Ⅲ」のEマウント専用バージョンをα7Ⅱに装着した写真。なおVMマウントバージョンも8月に発売予定だ。

現行のULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 ASPHERICAL Ⅱよりも先端のレンズが小さくなって全体的にスリムになった。

これ↓が現行UWH12mm

ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 ASPHERICAL Ⅱ


なお、我がマイクロフォーサーズ機用の超広角レンズは、OLYMPUSとPanasonicから7-14mmが発売しているが、それでも35mm判換算14mmなので、この12mmはもちろん10mmなんてのはまさに未知の領域、というかたぶん叶わぬ夢である。


OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO



Panasonic LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH.


マイクロフォーサーズ用の超広角レンズの購入に踏み切れない理由の一つとして前のレンズが外側に丸く出ているというのがあって、これだとレンズ保護フィルターが付けられないので、かなり慎重に扱わなければならないというのがある。つまり旅先に持っていっても普段からカメラに装着して持ち歩けないんじゃないかと。

それに比べて、Voigtlanderの超広角レンズは、レンズ保護フィルターが装着可能だし小型なので、旅での実用が十分想定できるし、良いと思う。

追記:HHW10mmのレンズはフィルターが付かないという情報があり

うーん、HELIAR-HYPER WIDE 10mm F5.6 Asphericalの発売は5月か...。Eマウント専用が定価155,000で、α7Ⅱボディが現状15万円くらいするから、レンズと合わせて25万円コースか...。やっぱ無理か・・・。

お次はカシオとかその他、いろいろですよー。

つづく

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【CP+2016に行ってみた】 7. Nikon & Canon ブースは今年も激混み

2016.02.28 (Sun) 共有

CP+2016 Nikonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

【CP+2016に行ってみた】 目次はこちらから。

今年も激混みなのがNikon & Canon ブースで、まずはNikonブースから。

さすがは世界2大カメラメーカー、人も多いが、ブースも広い!


CP+2016 Nikonブースのイベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.


やっぱニコンは黒と黄色のイメージなんでしょうかね?


CP+2016 Nikonブース タッチアンドトライ・コーナー
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

ニコンの説明コーナー、中央のオブジェがニコンっぽい。


CP+2016 Nikonブース ライブステージ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

今年も鉄道写真家の中井精也さんは大人気、あっちこっちのブースで講義をしていた。


CP+2016 Nikonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

ニコンのライブステージでポートレイトモデルをしていた女性、有名なモデルさんかな?


CP+2016 Nikonブース ライブステージ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

最近は、空前の猫ブームらしく、旅写真での猫写真の講義。


CP+2016 Nikonブース D5
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

今回のニコンの目玉は、フルサイズ一眼レフのフラッグシップ機「Nikon D5」とAPS-C一眼レフのハイエンドモデル「Nikon D500」。どちらもタッチアンドトライは大人気で、なかなかお目にかかれなかったが、初日の終了間際にやっと見ることができた。

上の写真は、Nikonn D5。ニコンの一桁モデルは、カメラ好きなら誰もが憧れる本物のプロ用一眼レフだ。


Nikon D5 (XQD-Type)


まあレンズを含めたシステムで揃えると軽く100万円超えなので、素人の私には憧れることしかできないんだけどね(笑)。

このカメラの特徴を簡単に説明すると、AFと連射が凄くて、高感度性能も凄くて、画質も凄くて、動画も凄くて、その他も凄いということらしい。


CP+2016 Nikonブース D500
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

こちらは、プロ機D5と同等の性能をAPS-Cセンサーモデルに融合したニコンDXシリーズのハイエンドモデルNikon D500。


Nikonn D500


D5と同等のAFと連射性能が特徴なんだとか。


CP+2016 Nikonブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

D5、D500の撮影体験コーナーのモデルさん。


CP+2016 Nikonブース モデルさん2
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

同じく、ニコンのモデルさん その2。


CP+2016 Nikonブース モデルさん3
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

同じく、ニコンのモデルさん その3。


CP+2016 Nikonブース DLシリーズ DL24-85 f/1.8-2.8
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

こちらはニコンが新しく発売する1型センサー搭載プレミアムコンパクト DLシリーズの「DL24-85 f/1.8-2.8」という機種。ミラーレス一眼Nikon1と同じ大きさの1型センサーを搭載した新シリーズだ。

こちらは24mmから85mmのいわゆる標準ズームと言われるレンズを搭載しているモデル。


Nikon DL24-85 f/1.8-2.8


他に広角よりの「DL18-50 f/1.8-2.8」と高倍率ズームな「DL24-500 f/2.8-5.6」という機種も同時発売。


Nikon DL18-50 f/1.8-2.8



CP+2016 Nikonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

これが24mmの広角域から500mmの超望遠域までズームできる高倍率ズームなデジカメ「DL24-500 f/2.8-5.6」。


Nikon DL24-500 f/2.8-5.6


この3機種でどれか一つ選ぶとしたら、個人的には広角寄りのDL18-50 f/1.8-2.8かなぁー、まあ買わないけど。

Nikon DLシリーズの詳細は下記商品ページを参照。
Nikon DLシリーズ商品ページ


CP+2016 Canonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

お次は、やはり毎年、激混みなCanonのブース。

「ともに声援を!」とキヤノンのイメージタレント妻夫木聡と石原さとみが申しております。なんのこっちゃと思ったら、キヤノンはオリンピックを全面に出したブースだった。


CP+2016 Canonブース 体操選手の練習風景
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

ほら、リアル体操選手が練習しているし(笑)!


CP+2016 Canonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

ニコンは黒と黄色、対してキヤノンは白と赤のイメージなんでしょうかね?


CP+2016 Canonブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

イベントコンパニオンさんの衣装も白と赤だ。

手にしているのは、今回のキヤノンの目玉で、APS-C一眼レフ「EOS 80D」。


Canon EOS 80D


キヤノンの二桁モデルなので、たぶんだけど中級機的なモデルなのかな?

そしてもう一つの目玉が、ニコンD5に並ぶCanonのプロ機「EOS-1D X Mark II」。


EOS-1D X Mark II


これら2機種は、Canonブースがあまりに激混みだったので、触ることも、見ることもできなかった。


CP+2016 Canonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはキヤノンのライブステージ。

ところで今年のCP+は、キヤノン、ニコン、ソニーのライブステージのモニターがばかでかかったのが印象的だったなー。ちょっとでかすぎるだろーって思ったほど。それだけ大画面に写真を写しても大丈夫だという自信なんだろうね。

それに比べOLYMPUSやPanasonicなど他のメーカーのブースは、モニターが普通の40~50インチくらいのテレビで、やけに小さかった。自信が無いというよりかは、資金が無いんだろうね(笑)。


CP+2016 Canonブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

写真とってないけど、キヤノンでは他にコンデジ「PowerShot G7 X Mark Ⅱ」や「PowerShot SX420 IS」「PowerShot SX720 HS」といった新製品を展示していた。


PowerShot G7 X Mark Ⅱ



PowerShot SX420 IS



PowerShot SX720 HS


さてお次はコシナのVoigtlanderから発売予定の超広角の話題です。

つづく

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【CP+2016に行ってみた】 6. SONY & FUJIFILM ブースはこんな感じ

2016.02.28 (Sun) 共有

CP+2016 SONYブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

【CP+2016に行ってみた】 目次はこちらから。

こちらは一眼カメラαシリーズやデジカメCyber-shotシリーズ、ビデオカメラHandycamシリーズなどを販売するSONYブース。ニコンとキヤノンについで人が多い。


CP+2016 SONYブース ライブ・ステージ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

モニターがめっちゃでかいSONYブースのライブ・ステージ。


CP+2016 SONYブース 三原勇希さん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

目つぶっちゃってますが、ソニーのカタログモデルの三原勇希さん。


CP+2016 SONYブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

今回のソニーの目玉は、APS-Cハイエンドモデルの新製品「α6300」だったんだけれど、現場ではそれを把握できてないのと、タッチアンドトライが激混みだったので、カメラの写真を撮ってこれなかった。


SONY α6300 ボディ



SONY α6300 パワーズームレンズキット


それと最新のFEレンズ「FE 24-70mm F2.8 GM」、「FE 85mm F1.4 GM」、「FE 70-200mm F2.8 GM OSS」というレンズが新発売。


SONY FE 24-70mm F2.8 GM



SONY FE 85mm F1.4 GM



CP+2016 SONYブース タッチアンドトライ コーナー
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

ソニーのタッチアンドトライ・コーナーは大盛況。上空には鷹も飛んでる。


CP+2016 SONYブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

SONYブース イベントコンパニオンさん。


CP+2016 SONYブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

SONYブース イベントコンパニオンさん その2。


CP+2016 SONYブース α7シリーズ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

個人的にはα7シリーズに興味がある。もうでかい一眼レフとでかいレンズを持ち歩く気力(体力)はないので、もしフルサイズ機を購入するならこの大きさが限界かと。

しかしソニーのサイバー?なデザインは、最初に出た時は変なデザインだといつも思う。でもα7のデザインは、なんか見慣れたなー。


CP+2016 FUJIFILMブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらは一眼カメラXシリーズやデジカメFinePixシリーズを展開するFUJIFILMのブース。

今回の目玉は「FUJIFILM X-Pro2」というレンジファインダースタイルのミラーレス一眼のフラッグシップ機なんだけど、こちらもタッチアンドトライに行列ができていて、触ることも見ることもできなかった。もしかしたらどこかに展示されてたかもしれないけれど、FUJIFILMブースはけっこう混んでて・・・。


FUJIFILM X-Pro2


あと「FUJIFILM X70」というコンデジも新製品。


FUJIFILM X70



CP+2016 FUJIFILMブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはFUJIFILMのタッチアンドトライ・コーナー。


CP+2016 SONYブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはFUJIFILMの写真検索アプリ「mikke(ミッケ)」のコーナー。

あ、FUJIFILMの写真、3枚しかなかった...orz

Xシーリーズは、興味あるんだけど、いつ触っても操作が独特過ぎて、よくわからなくて挫折するんんだよねー。

お次はいよいよ Nikon & Canon ダァー!

つづく

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【CP+2016に行ってみた】 5. RICOH & SIGMA ブースはこんな感じ

2016.02.27 (Sat) 共有

CP+2016 RICOHブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

【CP+2016に行ってみた】 目次はこちらから。

こちらはPENTAXブランドの一眼レフを販売するRICOHイメージングのブース。


CP+2016 RICOHブース イベントコンパニオンさん
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

リコーのイベントコンパニオンさん。


CP+2016 RICOHブース PENTAX K-1
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

今回のRICOHブースの目玉は、4月下旬発売予定のフルサイズ一眼レフ『PENTAX K-1』だ。


PENTAX K-1


3640万画素、ISO 204800の35ミリフルサイズCMOSセンサーと新・画像処理エンジンPRIME IVを搭載し、解像力と高感度を最高レベルで両立したらしい。

また、35ミリフルサイズで世界初の5軸・5段の補正効果を実現するボディ内手ぶれ補正機構 SRⅡと暗がりでも的確な自動露出とオートフォーカスが可能な-3EV低輝度対応AE・AF、さらに強力な防塵・防滴構造&-10℃耐寒動作保証などの搭載で、悪天候、暗さ、寒さなどの過酷なフィールド環境でも性能を発揮できるらしい。


CP+2016 RICOHブース PENTAX K-1
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

特に素晴らしいと思ったのは、フレキシブルチルト式液晶モニターという画期的な機構。なんと上下左右どちらの方向にもモニターを向けられ、さらに上の写真のようなありえない角度にすることも可能なんだとか。


CP+2016 RICOHブース PENTAX K-1
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8 POWER O.I.S.

レンズはAPS-Cの一眼レフのKマウントレンズがすべて装着可能。なおその場合はAPS-Cサイズの写真になる。

うーんこれはスペック的にはニコンD810なんかがライバルのカメラになるのかな?

詳しいPENTAX K-1の詳細は商品ページを参照。
PENTAX K-1 商品ページ


CP+2016 RICOHブース P GRⅡSilver Edition
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

個人的にはPENTAXのカメラはそれほど興味はなくて、どちらかと言えば上の写真のRICOH GRⅡの方が欲しかったりする。

これはその限定モデルで、『GRⅡ Silver Edition』ってやつ。たぶん色がシルバーってだけなのかな。


RICOH GRII Silver Edition


これはなんとマイクロフォーサーズより一回り大きなAPS-Cサイズのセンサーを搭載したデジカメ。にもかかわらずコンパクトで軽量で、しかもあまり高級そうに見えない。だけど実は凄いんだぞーみたいな感じが、けっこう好きなんだなー。

例えるなら昔のスカイラインとかBMWみたいな、いわゆる「羊の皮をかぶったオオカミ」って感じ(古い人間なんです)。

このGRⅡの詳細は商品ページを参照。
GRⅡの商品ページ

RICOHブースでは他に全天球カメラ「RICOH THETA S」や新発売の防水アクションカメラ「WG-M2」などもアピールしていた。


RICOH RICOH THETA S 360°全天球カメラ



RICOH WG-M2



CP+2016 SIGMAブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

お次はカメラと言うよりかレンズメーカーというイメージが強いSIGMAのブース。でも実はカメラも凄いらしい。


CP+2016 SIGMAブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

今回、SIGMAが発表したのが写真の『sd Quattro』と『sd Quattro H』というレンズ交換式のカメラだ。

詳細はよく知らないんだけど、なんでもSIGMAのカメラに搭載されるFoveonセンサーってのが、他のメーカーとまったく違う方式で、唯一無二の存在なんだって。まあこればかしは体感したことがないので、その違いをまったく理解できてないんだけれど、世間の評価はけっこう高いよね。


CP+2016 SIGMAブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

これは、sd Quattroにレンズが装着された状態。変なカタチのカメラだけれどなんかとっても面白そうな予感がする。

このsd Quattroの詳細は商品ページを参照。
sd Quattro の商品ページ


CP+2016 SIGMAブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

こちらはSIGMAブースのライブステージ。

SIGMAブースでは他に、ミラーレス一眼用(EマウントとM4/3)の新しいレンズ「30mm F1.4 DC DN」などもアピールしていた。

お次はSONY & FUJIFILM ブースですよー。

つづく

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Author: 堀田けいすけ
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