うぇぶかにほん Webka.Jpうぇぶかにほん-駅と旅のガイドすみません、まだβ版です。
  Webka.Jp ホーム  >  ブログス  >  日本Web化計画  Peaceful Paradise Life
about
recent
tweet
movie
search
pepalife.com
ようこそ、ピースフルパラダイスライフへ
このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
でも、本当は夢見る南の島だって、どこにだって自由に行けるはずなのです。だから、そろそろ、ちょっと、そろそろ、と夢想しているおっさんブログです。
最近の記事タイトル (すべての記事タイトルを表示する
うぇうかにほん公式ツイッター
このブログの新しい記事の更新情報も[うぇふかにほん公式ツイッター]でチェック!
※PPL FILMS動画最新順、前へ/次へで動画を切り替えられます。
こちらもおすすめ→Webka.Jp FILMS
ブログ内
TAG
E-3一人旅Z.D.ED12-60mmF2.8-4.0SWDLUMIX_G20mmF1.7ASPH.E-P3htcEVO3D(ISW12HT)映画DMC-GF1タイドラマ旅(複数)E-M1横浜Z.D.ED50mmF2.0Macro音楽鉄道M.Z.D.ED12-40mmF2.8PRO動画バンコクスマートフォン夜景北海道IE8Z.D.ED50-200mmF2.8-3.5SWDInternet_ExplorerDSC-HX100VCP+Z.D.ED40-150mmF4.0-5.6DIGITAL_HARINEZUMI2富士山Z.D.ED9-18mmF4.0-5.6iPod_touch4thみなとみらいパソコン小豆島神戸PC秋の乗り放題パスウェブパタヤパソコン周辺機器東京スカイツリー宮崎あおいあまちゃん横浜ベイブリッジGirlsAward松山ケンイチM.Z.D.ED12mmF2.0E-M5江口洋介横浜駅白谷雲水峡アユタヤ浅草屋久島浅田真央横浜ランドマークタワー上戸彩Ai_Nikkor50mmf1.4GM1小樽大さん橋礼文島青森ロジクールM.Z.D.14-42mmF3.5-5.6ⅡR函館山下公園イベントコンパニオンE-520M.Z.D.14-42mmF3.5-5.6二俣川駅LS-10WiMAX大洗港四国渋谷土讃線戸田恵梨香松原商店街松田翔太江ノ島トラブル温泉上地雄輔金比羅山阿部寛Nikkor24mmf2.8Ai高松岡津町摩耶山風鈴ワット・アルンノニ藤木直人菅野美穂ポートタワー木村拓哉道後温泉東北本線JRiPad_miniXJAPANATOK西岸駅バックパック登別温泉角島大橋iPhoneAmazon稚内東京駅大部港予讃線シュノーケリング藤原竜也au石原さとみ綾瀬はるか讃岐うどんラン島仲間由紀恵八重の桜DVD妻夫木聡長崎益田駅LEICA_minilux枕崎駅熊本駅中井貴一瑛太松山駅ミニチュア風鹿児島本線佐藤浩市金沢駅キャメロン・ディアスレオナルド・ディカプリオ豊川悦司予土線四万十川窪川駅松山城瀬戸内海双子浦ジョージ・クルーニー汐吹公園エンジェルロード観音寺駅高知城高知五能線平泉オルガ・キュリレンコ阿波池田駅坪尻駅高知駅北海道&東日本パス川奈桂浜はりまや橋スキンダイビング日生港日生駅トレイルランニング蒼井ゆう平塚駅久大本線日の出ソニータイマー金沢八景JR東日本パスはやぶさ新青森iPod_touch4thスマートフォンIKEA夜明駅水戸黄門南京町有吉弘行阿蘇山浜松東伊豆指宿枕崎線秋田水戸駅深津絵里はまなす保土ヶ谷バイパス東北新幹線テレビサムスンXperia秋葉原AdobeiPadAir0.8秒と衝撃。あぶくま駅実験JR磐越西線塔のへつり駅会津若松駅中古車屋兜駅E-M1Z.D.ED50mmF2.0MacroBOSEスポーツジム旭川水着美瑛FC2ブログ共有テンプレートフリー写真素材札幌洞爺湖E-M10ボルボM.Z.D.ED14-42mmF3.5-5.6EZGoProIE10会津田島駅大川ダム公園駅BLANKEY_JET_CITYスーザン・ボイルRADWIMPS松嶋菜々子上野樹里長谷川博己二俣川サッカーROSEROSEトム・ハンクスジャガーブライアン・セッツァーリゾートしらかみ香里奈観月ありさ東北被災地南会津会津鉄道男鹿高原駅メリケンパーク阿武隈急行線ワット・サケットワット・ポーフワランポーン駅WOLリモートデスクトップ琴平駅谷川岳薩摩高城駅肥後二見駅西大山駅指宿駅水道橋駅三ノ宮駅山陰本線OM-1PEN_FPEN_FT初代PENE-PL5OM-3東京ドーム長野電鉄屋代線香港ミャンマー羽田空港ヘルニアAterm_BL900HWロト7宗谷本線名寄駅三角地帯THE_MAD_CAPSULE_MARKETSDVD-Rパスポート稚内駅博多駅エヴァンゲリオン白馬駅業平橋駅Z.D.ED14-42mmF3.5-5.6町田駅穴水駅のと鉄道大糸線糸魚川駅宗谷岬黒味岳納沙布岬苫小牧緑園都市駅和倉温泉駅大黒パーキング戸塚駅特牛駅唐津駅EOS-1DX立山黒部アルペンルートREGZA_Phone_T-01C熊ヶ根駅飛鳥Ⅱ海本牧魚津駅Milky_BunnyiOS伊予大洲駅横浜港CRASSしおサイダーBabylon伊万里駅Facebook佐世保駅たびら平戸口駅大村線酒田駅きらきらうえつ山形鳥取砂丘軍艦島南阿蘇鉄道長崎本線羽黒山横浜赤レンガ倉庫女鹿駅角館南部鉄道秋田内陸線土合駅福島駅阿蘇駅赤水駅めがね橋碓氷峠八ツ森駅出雲市駅小幌駅七尾線彦根駅カラビナMAMMUTウィルス米原駅小樽運河いしかりライナーYMOふじ丸初詣きゃりーぱみゅぱみゅ大橋のぞみスパイウェアFM戸塚嘉瀬駅ストーブ列車津軽鉄道東室蘭駅北舟岡駅豊岡駅十和田観光電鉄線上北町駅田儀駅七尾駅宇都宮駅福島郡山駅驫木駅

横浜みなとみらい

2015.02.19 (Thu) 共有

大観覧車コスモクロック21
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

CP+2015の帰りに撮った横浜みなとみらいの景色の写真で遊んでみた。写真を絵みたいにするには、Lightroomで明瞭度やコントランスとを上げ気味にするだけ。

横浜市民だが、横浜みなとみらいに行くのは犬の散歩の時くらい。

上の観覧車はよこはまコスモワールドというみなとみらの遊園地にある大観覧車コスモクロック21。よくよく考えたら過去にこの観覧車に乗った記憶がない。というか向こう側のゾーンって過去2回ほどしか足を踏み入れたことがないと思う。

きっと夜景が綺麗なんだろうなー。

おっさん一人でも乗ることができるのなら、死ぬまでに一度くらいは、乗ってみようかな。


横浜みなとみらホール
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは横浜みなとみらホールというコンサートホールらしい。というかここにコンサートホールがあることを今知った。

どんなコンサートをやってるのかサイトを見てみたら、主にクラッシック系が多いみたい。聖飢魔IIのデーモン閣下の講演も3月にあるみたい!

左奥のビルは、横浜ベイホテル東急というホテルで、立地条件が横浜ロイヤルパークホテルの次にいいんじゃないかなと個人的に思う。もちろん宿泊したことはないが。

ちなみにこのみなとみらいエリアと山下公園通りには、横浜を代表する高級ホテルが集まっているんだけれど、楽天トラベルとかじゃらんで検索すると平日なら意外なほど安いので、もし横浜に観光に来られる際はおすすめ。個人的な主観で選ぶと下記のホテルが良いんじゃないかなーと思う。実際は知らんけど。

ほた的横浜ホテルランキング>※画像をクリックで詳細
1. 横浜ロイヤルパークホテル
日本で2番目に高い横浜ランドマークタワー内にある。

2. 横浜ベイホテル東急
みなとみらい地区のど真ん中にある。

3. ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル
みなとみらい地区の海の真横にある。

4. ホテルニューグランド
目の前が山下公園で中華街も近い、横浜を代表する老舗ホテル。

5. ニューオータニイン横浜
みなとみらい地区を望む立地。

6. ナビオス横浜
みなとみら地区の夜景が最高の立地。

※立地条件と知名度でのみ選別、宿泊したことはない

右柱の「旅の計画に便利なサイト」という項目にJTBやるるぶトラベル、じゃらん、一休.comなどのリンクもあるので、横浜観光予定の人はぜひ比較してみて。

では、また
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りレビュー

2015.02.15 (Sun) 共有

OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

発売前のOLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡの実機を少しだけ試す事ができたので、その試し撮りレビュー。



世界一、
ブレないやつ。


というキャッチコピーのこのOM-D E-M5 MarkⅡ、なんとレンズ交換式デジタル一眼において世界最強の5軸手ぶれ補正を搭載したカメラだ。どのくらい凄いかを数値にすると、シャッタースピードにして5段分の補正効果があると言う。

初代E-M5やフラッグシップモデルのE-M1の超強力な手ぶれ補正でも4段分なので、いかにこのカメラが強力かわかるだろう。

なおオリンパス機はすべてボディ内手ぶれ補正なので、オールドレンズを含むあらゆるレンズに対して強力な手ぶれ補正が有効。なのでこのE-M5 Mark2と組み合わせるあらゆるレンズは、ほぼ手ブレによる失敗知らずと言っても過言じゃない。それほどオリンパスの手ぶれ補正性能は高いのだ。

さらに今回は、ムービーにも力を入れていて、いままではオマケ程度だったフルHDムービー機能は、フレームレート60p、ビットレート52Mbpsに対応。強力な5軸手ぶれ補正により、手ぶれ補正機材を使わず手持ちでブレを抑えた美しいムービー撮影が可能だとか。またムービー用のAFと露出制御を新搭載。さらに通常のIPB形式に加えプロレベルのムービー編集に要求されるALL-Intra形式での撮影にも対応。

他にフォーカスピーキング、タイムレコード記録、外部マイクを使った高音質音声録音にも対応、スローモーションやクイックモーション撮影、ムービーテレコン、HDMIモニタリングスルーなど動画機能を充実させた。

上のYouTubeの本田圭佑のCMは、なんとE-M5 Mak2でしかも手持ちで撮影しているというから驚きである。

個人的には4Kは正直まだ必要だとは思っていなくて、むしろソニーハンディカムに搭載されている空間光学手ブレ補正のような強力な手ぶれ補正や外部マイク接続などの録音機能が充実したムービー用カメラを探していたので、これはまさにドンピシャの内容(まだ買うかわからないが)。

それとバリアングル液晶モニターになったので、動画撮影が便利そう。

↓こちらもOM-D MOVIEのサンプル




いやー素晴らしい、手持ちでこれだけ撮れれば、もう最高だよ(笑)。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

初代E-M5は防塵・防滴までだったが、今回はE-M1と同じ-10度までの耐低温も追加。いまいちだった初代のファインダーは、E-M1と同じ236万ドット超大型高精細ビューファインダーに変更。画像処理エンジンもE-M1と同じTurePicⅦに進化。その他にもE-M1にあってE-M5になかったに機能が、このE-M5 MarkⅡにはほとんどが搭載された。

さらにセンサーシフトによる40M相当のJPEG画像を生成する40Mハイレゾショットと無音の静音モードというE-M1には無い機能まで搭載。

E-M1との違いがわからなくなったのでオリンパスの人に聞いてみた。

「ほとんど機能が同じになってしまったんだけれど、E-M1とE-M5Ⅱの違いって何?実際どっちのがいいですか?」

「最大の違いはAFとセンサーです。E-M1には像面位相差AFとそれ専用のセンサーが搭載されています。だからAFの性能の分、E-M1の方がいいです」

なるほど確かにE-M1にはコントラストAFと像面位相差AFを組み合わせた『DUAL FAST AF』なるものが搭載されていて、E-M5Mark2は、『FAST AF』搭載となっている。

まあしかし逆に言えば、E-M1のアドバンテージはAFと連写とクリップが握りやすいボディ形状ってことくらいになってしまった(笑)。むしろ手ぶれ補正は負けてるし。まあE-M1の手ぶれ補正でも十分過ぎるくらい強力なのでまったく不満はないけど。

ちなみにセンサーメーカーはどこなのかを聞いてみたが教えてくれなかった。ネットの情報によるとソニー・センサーらしいから、パナソニック・センサーのE-M1とは若干画質が違うのかもしれないね。

ということで、SDカードでE-M5 MarkⅡの試し撮り画像を持ち帰ったのでアップしておく。すべて何も考えずに適当に撮ったものなのであしからず。

OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りショット
※JPEG撮って出し、明るさとコントラストだけPhotoshopで調整
※ブログのサイズ制限の関係で若干だけ圧縮、ほぼ元画像と同サイズ
※元画像は開くのに時間がかかります

レンズ: M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6Ⅱ
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りショット1焦点距離:150mm
35mm判換算:300mm
SS1/60
F5.6
ISO1600
元画像4608×3456/4.68MB
縮小版2048×1536/1.59MB
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りショット2焦点距離:75mm
35mm判換算:150mm
SS1/100
F5.5
ISO1600
元画像4608×3456/4.26MB
縮小版2048×1536/1.54MB
OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りショット3焦点距離:14mm
35mm判換算:28mm
SS1/60
F4.0
ISO400
元画像4608×3456/4.25MB
縮小版2048×1536/1.60MB

↓こちらはOM-D E-M1で撮った比較参考画像
レンズ: M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
OLYMPUS OM-D E-M1 比較参考画像焦点距離:40mm
35mm判換算:80mm
SS1/100
F4.5
ISO500
元画像3456×4608/4.20MB
縮小版1536×2048/1.74MB


上の比較だとレンズ性能がだいぶ違うけど、まあでもE-M1とほとんど変わらない感じかな。今回は室内ってことでISOが高めだけど、低感度ならかなり期待できる画質だと思う。というかこれだけ撮れればE-M5ⅡとE-M1の2台持ちにしてもいいかも。

実際に持った感じも初代のようなプラっぽさはなくなって、E-M1と同じような金属の塊感があってとてもイイ感じ。またシルバーの塗装も初代より高級感のある色になったと思う。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

上のE-M5 Mark2は、参考出品の特別色でチタンカラーみたいなやつ。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

シルバーボディにM.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZの組み合わせ。この昔の一眼レフっぽいデザインだとシルバーにブラックのレンズでも違和感ないよね。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

オプションのパワーバッテリーホルダーHLD-8を装着したもの。持ってみた感じはE-M1に近い感じになるけど、重量はE-M1よりだいぶ重くなる。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

HLD-8を付けると元のシャッターボタンとダイヤルはどうなるんだろうか?まあたぶんオリンパスのことだから、別の機能を割り当てられる可能性が高いと思うけど。


OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは、金属製外付けグリップECG-2を付けたE-M5 Mark2。これも持ってみたけど、何も付けない状態でもけっこう握りやすい形状のデザインなので、これは別にいらないかなーって感じた。ただ下部がアルカスイス規格のクイックシューに対応しているので、それは便利だと思う。

以上、レビューをまとめるとこのOM-D E-M5 MarkⅡは、全部入りでコンパクトでしかもデザインもカッコいい。買って損はないと思われる渾身のカメラかと。

E-M1とあまり価格差がないので、どちらかを選べと言われたら正直、ひじょうに迷うよね。私の場合は、スチル撮影メインかつフォーサーズ用レンズを持っているのでAFを重視してE-M1を選ぶけど、もしスチルだけでなくムービー撮影も楽しみたいならE-M5 MarkⅡの方が断然いいだろうね。

あとこれは比較してないので分からないけれど、おそらく動体撮影に関しては、AF&連写性能的にE-M1の方が強いのかも。逆に風景とか中心なら手ぶれ補正がさらに強力なE-M5 MarkⅡの方がいいのかな。

連写比較
E-M1  C-AF時 9コマ/秒、S-AF時 10コマ/秒
E-M5Ⅱ C-AF時 5コマ/秒、S-AF時 10コマ/秒

個人的には、ムービーも強力で、スチルの画質もE-M1と同等ってことで、買増して2台持ちにして標準ズームはE-M5Ⅱ、望遠ズームはE-M1ってな構成が最高に幸せになれるような気がする(笑)。

関連アイテム
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(1) share

CP+2015リポート その8 オリンパス

2015.02.15 (Sun) 共有

CP+2015 オリンパス ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

CP+2015リポート その8 オリンパス
≫≫ その1から見る

オリンパス ブースでは、2月20日に発売予定のミラーレス一眼OM-D E-M5 MarkⅡと新しくなった購買率ズームレンズ ED 14-150mm F4.0-5.6Ⅱとチョット前に発売したPEN E-PL7の展示が中心。特にE-M5 MarkⅡのタッチ&トライコーナーは常時15分待ちの状態だったので土日はもっと凄い行列になってると想像できる。


CP+2015 オリンパス ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

宮崎あおいが宣伝するPENに関しては、そろそろE-PM2の後継機かなんかの超小型モデルが発表されると思ったが、今回は特に新しい情報は得られなかった。


CP+2015 オリンパス OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これがOM-D E-M5 MarkⅡ(特別色・参考出品)とM.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6Ⅱの組み合わせ。

E-M5 MarkⅡの最大のポイントは、 シャッタースピードにして5段分の超強力なボディ内5軸手ブレ補正を搭載したこと。その効果は動画撮影においても強力に発揮されるようになったらしい。さらにセンサーシフトを利用する最大40Mピクセルのハイレゾショット機能、E-M1と同じEVF、バリアングル液晶モニターの搭載など。

リニューアルした高倍率ズームM.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6Ⅱの売りは防塵・防滴仕様になったこと。


CP+2015 オリンパス OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはOM-D E-M5 MarkⅡとM.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZの組み合わせ。このレンズも防塵・防滴仕様で、動画撮影に便利な電動式ズーム機構を搭載。


CP+2015 オリンパス OM-D E-M5 MarkⅡ
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

左奥はOM-3Tiという昔のフィルムカメラで、OM-D E-M5 MarkⅡはこのデザインをリスペクトしているのかな?


CP+2015 オリンパス フォトジャーナリスト安田菜津紀さんの講演
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

オリンパス機を使っているフォトジャーナリスト安田菜津紀さんの講演。


CP+2015 オリンパス OM-D E-M1
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは我がメイン機のOM-D E-M1のシルバーモデル+M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROの組み合わせ。


CP+2015 オリンパスのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

オリンパスのイベントコンパニオンさん。E-M5 MarkⅡのタッチ&トライコーナーにて。


CP+2015 オリンパスのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

オリンパスのイベントコンパニオンさん2。


CP+2015 オリンパスのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

オリンパスのイベントコンパニオンさん3。


CP+2015 オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

新たにPROシリーズにラインナップされるM.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO。2015年夏発売予定となっている。


CP+2015 オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4 PRO
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはずいぶん前から開発中のM.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4 PRO。2015年以降発売予定って、まだ先っぽいね。


CP+2015 オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは超広角ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO。2015年夏発売予定って書いてあるのでやっと発売が確定ってことかな。

オリンパスのレンズは、開発発表から発売までけっこう時間がかかるなー。


CP+2015 オリンパス ブースの講演
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

千葉の南房総へ行ってきた人の講演。


CP+2015  OM-D E-M5 MarkⅡを手にするオリンパスのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

OM-D E-M5 MarkⅡを手にするオリンパスのイベントコンパニオンさん。


CP+2015 オリンパス OLYMPUS AIR A01
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これはOLYMPUS AIR A01というスマートフォン&アプリで使うオープンプラットフォームカメラという製品。なんとマイクロフォーサーズレンズを装着可能なレンズ交換式カメラなんだとか。2015年3月6日発売予定。

これってソニーのレンズスタイルカメラのEマウントレンズ交換式モデルQX1のパクリだよね(あ、言っちゃった)。オリンパスとソニーは提携してるから全然問題ナーイのかな?


CP+2015 オリンパス OLYMPUS AIR A01
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これはOLYMPUS AIR A01にM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROと専用グリップとドットサイト照準器 EE-1を装着した参考出品モデル。正直、スマホで撮るだけならここまではいらないように思うが・・・。

オリンパスのレポートは以上、CP+レポートもこれにて一応完結
ただし、また後でOM-D E-M5 MarkⅡの試し撮りレビューもアップ予定、お楽しみに!

≫≫ OLYMPUS OM-D E-M5 MarkⅡ試し撮りレビュー

関連アイテム
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

CP+2015リポート その7 キヤノン

2015.02.15 (Sun) 共有

CP+2015 キヤノン ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

CP+2015リポート その7 キヤノン
≫≫ その1から見る

キヤノンのブースは新製品のラッシュって感じで激混みだった。注目は約5060万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載した一眼レフEOS 5Ds/5DsRで、タッチ&トライコーナーはかなりの行列ができていた。他にEOS 8000Dというワンランク上のエントリーモデルという位置づけの一眼レフやEOS KissシリーズのニューモデルEOS Kiss X8i、ミラーレス一眼のニューモデルEOS M3、PoerShotやIXYなどデジカメのニューモデル各種を展示していた。


CP+2015 キヤノン ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

さすが王者の貫禄、超高画素フルサイズ一眼レフからあらゆるクラスの一眼レフを揃え、そしてミラーレス一眼、デジカメ、業務用ビデオカメラ、家庭用ビデオカメラ、プリンター、スキャナーまで完璧なる商品ラインナップ!


CP+2015 キヤノン EOS 5DsR
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これが今回大注目の新製品EOS 5DsRだ。有効画素数5000万画素超えという驚異的な解像力は、超巨大なサンプル写真パネルの展示で誇示していた。「R」付きはよりシャープな画像を追求したい人向けのローパスフィルターの効果を打ち消したモデルらしい。


CP+2015 キヤノン 壁にEOS 5DsRの写真が展示されている
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

壁の巨大な写真はEOS 5Ds/5DsRで撮影したもので、その解像感はもはや素晴らしいとしか言いようがないほどのものだった。逆サイドにも巨大な神戸の夜景写真が展示されているが、そちらも建物一つ一つがはっきりと見えるレベルの解像度!

これは欲しいーと思ってカタログをもらおうとしたが、アンケートに答えなければもらえないというキヤノンの殿様ぶりも健在。まー私にはどー転んでも入手できないお値段(45万円以上)のカメラではあるので、いいんですけどね(悲)。ちなみに発売はまだだいぶ先の6月末頃。


CP+2015 キヤノンのイベント
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらのイベントは何ですかねーちょっとわからんです。


CP+2015 キヤノンのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

プリンターとテレビがつながるのかな?よくわからんです。


CP+2015 キヤノン EOS M3
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これはキャノンのミラーレス一眼のニューモデルEOS M3。3代目はAF速度がだいぶ高速化されたハイブリッドCMOS AF IIIというのを搭載しているんだとか。


CP+2015 キヤノン EOS M3
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはEOS M3に外付けEVFを装着したもの。デザイン的にもだいぶ操作性が向上してそう。


CP+2015 キヤノン EOS M3に関する講演
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

EOS M3に関する講演中。


CP+2015 キヤノン EOS M3を持つイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

EOS M3を手に持つキヤノンのイベントコンパニオンさん。

キヤノンは以上、つづく

次へ≫≫ CP+2015リポート その8 オリンパス

関連アイテム
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

CP+2015リポート その6 カシオ、ロモグラフィー、他

2015.02.14 (Sat) 共有

CP+2015 カシオ ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

CP+2015リポート その6 カシオ、ロモグラフィー、他
≫≫ その1から見る

キヤノンとオリンパスの前にカシオやロモグラフィーなどその他いろいろを一挙公開。

カシオのブースでは、デジカメのHIGH SPEED EXILIMシリーズとレンズとモニターを切り離せるデジカメEXILIM EX-FR10などの展示が中心。


CP+2015 カシオ ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

メガネのお姉さんが解説中~。


CP+2015 カシオ HIGH SPEED EXILIM EX-100
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これがHIGH SPEED EXILIM EX-100というプレミアムモデル。


CP+2015 カシオのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはカシオのイベントコンパニオンさん。


CP+2015 ロモグラフィー ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ロモグラフィー(Lomography Japan)のブースは小さいながらも個人的に興味をそそられるフィルムカメラやインスタントカメラ、レンズなどが展示してあった。

人がいて撮影できなかったが、入口前に置いてあったLomography Petzval Art LensというCanon EFとNikon Fマウント用のレンズは、ポートレートに最適なレンズで、その写りは唯一無二で独特なんだとか。


CP+2015 ロモグラフィー LC-A120
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

個人的に気になったのがこのLOMO LC-A120。120フィルムを楽しめるコンパクトな中判カメラだ。


CP+2015 ロモグラフィー Konstruktor
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

Konstruktorは簡単に自分で組み立てることができる35mm判の一眼レフカメラ。


CP+2015 ロモグラフィー Belair Instant Camera、LOMO LC-Wide+INSTANT BACK、Diana F+ Instant Camera
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはインスタントカメラ3機種。左からBelair Instant Camera、LOMO LC-Wide+INSTANT BACK、Diana F+ Instant Camera。


CP+2015 ロモグラフィー Lomo'Instant
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはLomo'Instant というやはりインスタントカメラ。


CP+2015 ロモグラフィー トイカメラ各種
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ロモグラフィーが販売するトイカメラ各種。


CP+2015 フォクトレンダー ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは黒い方がフォクトレンダー・ブースで、右の白い方がカール・ツァイス・ブース。


CP+2015 DJI ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ドローンの大手、DJIブース。


CP+2015 DJI ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

空撮を手軽にしたDJIのドローン各種。


CP+2015 東芝 ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは東芝のブース。


CP+2015 東芝 ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

東芝では、有村架純が宣伝しているFlashAirとSDカード各種を展示。


CP+2015 DANCAM DC01
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

DANCAM DC01というダンボール製カメラ。


CP+2015 NHK 8K SUPER Hi-VISION
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

NHKが8K SUPER Hi-VISIONの映像を公開していた。個人的には8Kとかすでに容量が大きすぎてPCで編集できないだろとも思うが、それがNHKの狙いなのだろうか?


CP+2015 FINE SEEDのイベントコンパニオンさん
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

FINE SEED(ファインシード)のイベントコンパニオンさん。画像編集アプリ「TypePic」「Colorful」「Decoblend」「BokehPic」の会社なんだとか。


CP+2015 LYTRO
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これはLYTRO ILLUM(ライトロ イルム)という撮影後にピントを自在に変えることができるカメラ。実物はけっこう大きかった。


CP+2015 STCのイベントコンパニオン
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはSTCという台湾のレンズフィルターメーカーのイベントコンパニオンさん。台湾人なのかな?

カシオ、ロモグラフィー、他は以上、つづく

次へ≫≫ CP+2015リポート その7 キヤノン

関連アイテム
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share
スポンサード リンク
Profile
x
Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~
好きな**:PC/スマホ/一人旅/鉄道旅/乗り鉄/降り鉄/駅鉄/撮り鉄/カメラ/ロック/パンク/ハードコア/温泉/散歩/トレッキング/ハイキング/ウォーキング/サイクリング/焼肉/すし
Web Site
うぇうかにほん(Webka.Jp)日本には駅の数だけ旅がある。
うぇうかにほん公式ツイッター
Calendar
01 | 2015/02 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
スポンサード リンク
スポンサード リンク
旅の計画に便利なサイト
人は皆、自分がなぜ生まれてきたのかを確かめるために生きているのです。でも、その答えがだせる人はめったにいません。もし、答えが知りたくなったら旅にでましょう。旅にでるのは、美しい景色を見にいくためです。美しい景色を見るとなんで自分が生まれてきたのかが、わかるといいます。
My recommendation