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このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
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おっさん二人旅 冬の北海道 1日目

2014.02.26 (Wed) 共有


本日私は旅をしています。

飛行機に乗って新千歳空港へ。

友人のおっさんMとおっさん二人旅 IN 北海道~!



1日目は、羽田~新千歳空港~登別温泉~洞爺湖温泉って感じだった。

詳細は うぇぶかにほん公式Twitterにて、リアルタイム実況ツイートをしているので、たまにチェックしてやってください!



ブログは可能な頻度で更新予定。

では、また


まっぷる冬の北海道


→次へ
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CP+2014:感想と読者プレゼント

2014.02.21 (Fri) 共有

CP+2014 終了後、みなとみらい地区の夕景
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

この記事のは続き物です。最初の記事は「CP+2014に行ってきた!」から

CP+2014の感想

今、デジタルカメラが売れないと言う。スマートフォン市場の拡大と搭載カメラの高性能化により、コンデジ市場は想定以上の速度で縮小し、どのメーカーもコンデジの事業規模を縮小もしくは撤退を余儀なくされている。

それでもCP+にはいっぱいの人で溢れていた。

大きなカメラを持ち歩いていると、カメラを持っていない人に「iPhoneのカメラで十分じゃん!何が違うんだ?」とよく言われる。私は説明が面倒なのでこう答える。

「同じだよ違いが分からない人の目には。俺に言わせたら一生に一度行くかどうかの場所でスマホで撮っている人の気が知れない、今なら3万円くらいで高性能なカメラが買えるのになぜなのかと!」

賛否両論あると思うけれど、少なくともCP+に来ているような人の多くは、たぶん私と同じスマホのカメラでは満足できない人たちだろう。

スマホのカメラで満足している人の多くは、おそらくPCに移動して大きな画面で見たことがない人だろう。スマホの小さな画面では綺麗に見えても大画面や印刷したら安いコンデジよりも画質は落ちる。

まあでもスマホの場合はツイッターとかのSNSにアップするのが目的なので、それだと結局、その時点で画質が落ちてしまうんだけれどね(笑)。


CP+2014 終了後、みなとみらい地区の夕景
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

しかしこの流れは今後も続くと思われていて、どのメーカーもコンデジの新製品は5万円以上のハイエンド機が中心だったように思う。私的にはそこまでお金を出すならミラーレス一眼を買うって思ったけれど、高級コンデジを選ぶユーザーも多いということなんだろう。

それに合わせてか今年は、ミラーレス一眼も全体的に10万円オーバーの高性能モデルが多くなってきた。当然、ミラーレス機用の高性能レンズも発売されるようになる。ミラーレス機に一眼レフユーザーを取り込む作戦だ。

確かに私も一眼レフからミラーレス機に移行したが、小さいことのメリットは、想像していた以上に大きかった。さすがにこれまでは犬の散歩で近所を歩くのに巨大な一眼レフカメラを持ち出す気にはならなかったが、ミラーレス一眼となれば話は変わる。機動力が上がればそれだけシャッターチャンスも増える。それとカメラを向けた景色にいる人の反応が薄くなったので、こちらの気持ちも楽になった。

つまり今年のCP+は、ソニー・オリンパス・パナソニック・富士フィルムなどのミラーレス一眼陣営の新製品に勢いを感じる内容だったように思う。

では一眼レフ機市場を独占しているキヤノン・ニコンの2強のブースは、どうだったかと言うと、あいかわらず人で溢れかえっていた(笑)。おそらく一眼レフに関しては、不動のワン・ツーなんだろう。

しかしミラーレス陣営の各メーカーは、失敗=即退場といった追い込まれた状況だ。背水の陣で市場を奪いに来る。スマホ市場からのユーザー奪還も狙っているだろう。

華やかなイベントの中に、今まさに生死を掛けたデジカメ戦国時代突入の間を見たような気がした。

なんちゃって。

P.S.
スマホが奪ったモノは、デジカメだけではないよね。あらゆるモノやサービスがスマホに奪われた。パソコン、ゲーム、インターネット、カーナビ、地図、ビデオカメラ、CD、DVD、本、雑誌、新聞、テレビ、ラジオ・・・。まあ、正確に言えばスマホに置き換わる。

急速に進化するテクノロジー。

さて、その先の未来は・・・


CP+2014 読者プレゼント

読者プレゼント
CP+2014のオリンパスブースでGETした「OM-D E-M1」「STYLUS 1」の非売品の携帯ストラップの両方を抽選で1名様にプレゼントします。

読者プレゼントの応募方法
1.まずTwitterで[うぇぶか公式ツイッター]をフォローする。
※すでにフォロー頂いている場合は2から
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CP+2014に行ってきた!
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これだけで応募は完了です。まだTwitterやったことないよという人は[ツイナビ]を見れば簡単に登録できます。
※1日1回ツイートのみ有効

抽選により当選した人には、ツイッターのダイレクトメッセージでご連絡を差し上げます。2日以内にダイレクトメッセージの返信がなかった場合は、当選を取り消して別の人に変更させて頂きます。

送料:当サイト負担にてプレゼントをご郵送致します。
応募締め切り:2014年4月02日
発表:2014年4月10日頃うぇぶかにほんTopicsで

どしどしご応募お待ちしてまーす!

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CP+2014:ニコン、キヤノン、GoPro、その他

2014.02.20 (Thu) 共有

CP+2014 ニコン Df
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

この記事のは続き物です。最初の記事は「CP+2014に行ってきた!」から

ニコン ブースでは、新発売の「Nikon Df」「D3300」を中心にカメラとレンズの展示やトークイベントを行っていた。上の写真は、クラシカルなデザインのフルサイズ一眼レフNikon Df。今回はこれといったサプライズもなかったが、相変わらず激混みだったのっで、ほとんど写真が撮れなかった。


CP+2014 ニコン D4S
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これは発売予定のプロ機「D4S」。


CP+2014 ニコン 1
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは防水ミラーレス一眼「Nikon 1 AW1」。


CP+2014 キヤノン ブースの様子
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはニコンのジオラマ撮影コーナー。

ニコン関連の自己ツイート
ほた:ニコンD4S どどーん!

キヤノンではコンデジの新機種「PowerShot G1 X Mark II」「PowerShot N100」などが中心の展示で、一眼カメラに関してはあまり力が入っていなかった印象。それでもやはりめっちゃ混んでいたのでまったく写真が撮れなかった。

キヤノン関連の自己ツイート
ほた:キャノン ブース
ほた:キャノン ブースで能年玲奈、ハッケーン!


CP+2014 GoPro
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはウェアラブルカメラ市場の開拓者である米国のGoPro(ゴープロ)ブース。レーシングカーの天井、左右ドアなどにGoProのカメラHEROを装着してあった。

また大画面の4Kテレビで、最新機の「HERO3+ Black Edition」で撮影した4K映像を流していた。

GoPro

個人的に今後、機会があれば欲しい機材がこのGoProのビデオカメラ。写りも必要十分で、しかも防水、そしてなんと言っても小型で軽量なのが良い。これだけ小さいと町中や電車内でも周りの人に撮影していると感じさせないだろうし、自然な映像を撮りやすいような気がする。

ビデオカメラで重要なのは写りよりもマイクと手ぶれ補正の性能だと思っているのでGoProの場合、それが問題。ただしマイクは別売りの「3.5mm マイクアダプター」というアクセサリーで外付けマイクを追加可能なんだと。

手ぶれ補正は現状はソニーのビデオカメラが一番良くて、特に上位機に搭載されている空間手ぶれ補正は物凄い効果である。しかしいかにも「ビデオを撮ってますよー」的なあのデザインは、私のように旅先の雰囲気をこっそり撮影したい人には、目立ちすぎて人目がプレッシャーとなる。

その点、GoProの形は理想的なんだけれど、なんとこのカメラには手ぶれ補正は搭載されていないんだなー。超広角レンズなのでブレが目立たないということらしいけど、やはり動けばブレるから。そこで今、注目しているのがブラシレスモーターを使ったカメラジンバルという機械。空撮ラジコンヘリ用の回転ブレを抑える機械なんだけれど、おそらく今年辺りから手持ち撮影用に応用した製品が出来てくるんじゃないかとひそかに期待している。

↓カメラジンバルとはこんなの

クリックで詳細

JMT 1 セット 2 軸ハンドヘルド ブラシレス ジンバル自己安定 FPV カメラ マウント Gopro ヒーロー 2 3 のための完全なセット


CP+2014 GoPro
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはレーシングバイクの車体やメットにGoProのカメラHEROを装着。


CP+2014 GoPro
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはスノーボーダーの頭や胸にGoProのカメラHEROを装着。


CP+2014 ハッセルブラッドのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはスウェーデンのカメラメーカー ハッセルブラッド(Hasselblad)の和服イベントコンパニオンさん。


CP+2014 EIZOのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

カラーマネージメント液晶モニターで有名なEIZO(旧:ナナオ)のイベントコンパニオンさん。

EIZO


CP+2014 Velbon
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

三脚のベルボン(Velbon) ブース。

ベルボン


CP+2014 golla
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはHAKUBA(ハクバ)ブース内のgolla(ゴッラ)というカメラバッグやスマホケースなどを展示しているコーナー。個人的に気になって。

golla


CP+2014 aquapac
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

同じくHAKUBAブース内のアクアパック(aquapac)という英国の防水ケースメーカーの防水ケース。沿岸警備隊やNATO軍、海上保安庁、都道県警でも使用されている商品なんだとか。こちらも個人的に気になって。

aquapac


CP+2014 BLACKRAPIDのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ブラックラピッドカメラスリングストラップが有名なカメラアクセサリーブランド BLACKRAPID(ブラックラピッド)のイベントコンパニオンさん。

BLACKRAPID


CP+2014 OM-D E-M1 + GARIZ(ゲリズ)本革カメラケース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはGARIZ(ゲリズ)というメーカーのブースに展示してあったOM-D E-M1 + GARIZ(ゲリズ)本革カメラケース。個人的に気になって。

GARIZ


CP+2014 Nikonのレンジファインダーカメラ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらは日本カメラ博物館という展示コーナーにあったNikonのレンジファインダーカメラ。


CP+2014 Nikon F
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

同じく日本カメラ博物館にあったNikon Fという昔の一眼レフ。


CP+2014 Nikon F2
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

同じく、Nikon F2に超ー長い望遠レンズが装着してあった。

その他の自己ツイート
ほた:このメカ、超かっけー
ほた:これ欲しいいいい!
ほた:カメラのバッテリー切れて転送できないので、残りは後でブログにアップします。

CP+2014の写真は以上です。

次の記事は読者プレゼントの応募受付です、お楽しみに!

つづく →次へ

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CP+2014:パナソニック、富士フィルム、コシナ、エプソン、ケンコー・トキナー

2014.02.19 (Wed) 共有

CP+2014 パナソニック ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

この記事のは続き物です。最初の記事は「CP+2014に行ってきた!」から

CP+2014のパナソニック ブースでは、発売中の「LUMIX GM」や開発中のフラッグシップ機「LUMIX GH4」が中心の展示。

特に目を引いたのがGH4で撮影した4K動画。大画面のスクリーンに映し出される4K動画の画質は圧巻の精細さであった。

↓その動画がYouTubeで見れる
GH4で撮影した4K動画 ※画質を4Kに変更推奨


CP+2014 綾瀬はるか写真展
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

パナ ブース内の「綾瀬はるか写真展」では、GMで撮影した写真が展示されていた。

↓一部の写真がこのサイトで見れる
綾瀬はるか写真展 実地レポート


CP+2014 GH4とイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

パナソニックのイベントコンパニオンさん。

パナソニック関連の自己ツイート
ほた:Panasonicブースでは、綾瀬はるか写真展をしてました!
ほた:綾瀬はるか写真展
ほた:LUMIX GH4を持ってる美女
ほた:LUMIX GH4


CP+2014 富士フィルムのトークイベント
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

写真は、富士フィルム ブースの稲垣徳文&石井正則 トークショー。右の人、テレビで見たことあるね?俳優の人だっけ?

富士フィルム ブースでは、Xシリーズの新機種「X-T1」を大々的にアピールしていた。人もキャノン&ニコン ブース並に多かったように思う。


CP+2014 富士フィルムのトークイベント
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ポパイカメラ 石川 芳伸&鈴木 文彦 トークショー。


CP+2014 富士フィルムのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

富士フィルムのイベントコンパニオンさん。

富士フィルム関連の自己ツイート
ほた:富士フィルム ブース
ほた:富士フィルムの イベントコンパニオンさん
ほた:富士フィルム X-T1


CP+2014 コシナ ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

コシナ(COSINA) ブースの白いデザインのカール・ツァイス側。反対側が黒のデザインのフォクトレンダー側となっていた。


CP+2014 OM-D E-M1+Carl Zeiss Distagon T* 4/18 ZM
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

我がメイン機OLYMPUS OM-D E-M1 にライカ用マウントアダプターを介して「Carl Zeiss Distagon T* 4/18 ZM」が装着されている。ライカMやEPSON R-D1sなどMマウント(ZMマウント)用の18mm F4の単焦点レンズだ。


CP+2014 OM-D E-M1+Carl Zeiss Distagon T* 4/18 ZM
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

同じくOM-D E-M1 + Carl Zeiss Distagon T* 4/18 ZM 上から。ライカのレンズをマイクロフォーサーズ機で使用する場合焦点距離は2倍になるので、このレンズだと36mmになる。ちなみにお値段は13万円くらい。


CP+2014 α7R+Voigtlander VM-E Close Focus adapter+レンズ名不明
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはSONY α7R + Voigtlander VM-E Close Focus adapter + レンズ名不明の組み合わせ。フルサイズEマウント機用に開発されたVoigtländer VMレンズ、Carl Zeiss ZMレンズを装着し無限遠から撮影できるマウントアダプター。


CP+2014 エプソン ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

エプソン ブースではプリンターやスキャナーの展示がメインだった。


CP+2014 ケンコー・トキナー ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ケンコー・トキナー(KenkoTokina) ブースでは、トキナーのレンズやカメラ関連グッズを展示していた。


CP+2014 ケンコー・トキナー ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ケンコー・トキナーのステージでは、林恵理というモデルで女優の人(右の人)のポートレート写真の解説?をしていた。

つづく

関連アイテム
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CP+2014:ソニー、ペンタックス、カシオ、シグマ、タムロン

2014.02.18 (Tue) 共有

CP+2014 ソニー ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

この記事のは続き物です。最初の記事は「CP+2014に行ってきた!」から

CP+2014会場入口の右側はソニー(SONY)ブースだった。


CP+2014 ソニー ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ソニーでは、昨年発売したフルサイズミラーレス一眼「α7R」「α7」とNEX-7後継機「α6000」などEマウントとAマウントのαシリーズのボディとレンズ、大型センサー搭載のコンデジ「DSC-RX1R」「RX10」や高倍率ズームコンデジ「HX400V」などのカメラを展示していた。ビデオカメラでは、デジタル4Kビデオカメラ「FDR-AX1」「FDR-AX100」とアクションカム「HDR-AS30V」などを展示していた。


CP+2014 ソニーのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ソニーの新製品の試写コーナーのイベントコンパニオンさん。

CP+では、普通のカメラ店と違って、本物のモデルを被写体に発売前のカメラの試し撮りができるのがメリットの一つ。


CP+2014 ソニー α6000
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

個人的に気になった新製品は「α6000」。もしAPS-C機を買うならこれかな、買わないけど(笑)。APS-Cのミラーレスでボディ内手ぶれ補正の機種があればな~。

なぜ7から6000になるのかは不明だが、このカメラは実質NEX-7の後継機。AFがめっちゃ速くなったとか。だいぶ見慣れてきたねこの形。

ソニーのEマウント+APS-Cサイズセンサーのミラーレス一眼は、NEXシリーズから「α(アルファ)」シリーズのネーミングに統一されたんだとか。

しっかしカメラメーカーの機種名の数字の付け方って、行き当たりばったりっぽくて意味とかあるのかなーって思う。数字が大きい方が上位だったり、小さい方が上位だったり、突然逆転現象になったり、突然桁が増えたり、減ったり、数字一個飛ばしだったり、飛ばさなかったり・・・そもそも数字って本当に必要なのか?モデルチェンジごとに数字やアルファベットを変えて機種名変更をする必要あるのか?とも思う。

NEXシリーズは、数字はシリーズ名で固定だったけど、その代わりモデルチェンジの度にC、F、N、R、Tとかのアルファベットが変わって特にわかりづらかった。

初心者がメーカー毎の数字とアルファベットのグレードとモデル違いを理解するのにたぶん2年はかかると思う。実際、私がそうだった(笑)。これはその他業界のメーカーにも言えることで、なんでも数字や消費者には意味不明のアルファベットを付けようとするのやめないか、そろそろ。


CP+2014 ソニー α
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

ソニーもレンズの種類、だいぶ増えたんだねー。

ちなみにソニーのカメラのイメージタレントは北川景子。

ソニー関連の自己ツイート
ほた:ソニーブースに突入!
ほた:SONY α7
ほた:ソニーブースの撮影コーナー
ほた:ソニーα6000


CP+2014 リコー ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはリコーイメージング ブースのトークイベント?「GR Short Movie Award」の写真。ステージにいるのはゲストの渋谷慶一郎氏、清川あさみ氏、鈴木明氏という有名人らしい。

リコーイメージングでは、中判デジタル一眼レフカメラ「PENTAX 645D 2014」、一眼レフ「PENTAX K-3」、ミラーレス「PENTAX Q7」などを展示していた。


CP+2014 ペンタックスQ7
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

PENTAX Q7、カラフルで楽しいけど、黒、シルバー以外のカラーを使うのは、おっさんには勇気が必要。

ペンタックスのイメージタレントは向井理。

リコー関連の自己ツイート
ほた:リコー ブースです
ほた:リコーのイベントコンパニオンさんです
ほた:リコー ブース 上から


CP+2014 カシオ ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

カシオのゴルフの打ちっぱなしコーナー、だれもやってない・・・。

カシオ関連の自己ツイート
ほた:ダーツをする美女 by CASIO
ほた:オレンジと美女 by CASIO


CP+2014 シグマ ブース
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

シグマ(SIGMA)ブースでは、高級コンデジ「SIGMA dp Quattro」シリーズの「dp1 Quattro」「dp2 Quattro」「dp3 Quattro」を展示していた。発売日は未定。


CP+2014 シグマ dp3
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

これは50mm(35mm判換算75mm)の中望遠レンズを搭載した「dp3 Quattro」の写真。現行DPシリーズと同じくレンズごとにボディが発売される。dp1が19mm(35mm換算28mm)、dp2が30mm(35mm換算45mm)となる。


CP+2014 シグマのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

シグマのイベントコンパニオンさん。


CP+2014 シグマのイベントコンパニオン
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

同じくシグマのイベントコンパニオンさん。

シグマ関連の自己ツイート
ほた:シグマ ブース
ほた:シグマdp2、おもしろい形だな〜
ほた:撮影大会、盛り上がっています


CP+2014 タムロン ブース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

こちらはタムロン(TAMRON) ブースの写真。タムロンってキャノニコソニーのレンズがメインなので基本スルーなんで写真ありません。

タムロン関連の自己ツイート
ほた:タムロン ブースです
ほた:タムロンのイベントコンパニオンさん

つづく →次へ

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Author: 堀田けいすけ
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