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WOL(Wake-on-Lan)とリモートデスクトップの設定

2013.08.31 (Sat) 共有

WOL(Wake-on-Lan) and Remoto Desktop

※この記事は、WOL(Wake-on-Lan)とリモートデスクトップの設定を忘れないための備忘録です。完全に個人的な環境のみ対応した手順です。よって同等な環境以外では、まったく役に立たない可能性があります。WOLの設定がわからない、もしくは起動がうまくいかない・できないと言った状況でこの記事に辿り着いた人は、あくまでもご自分の環境と比較の上で応用してください。なお、現状、自宅より数百メートル離れた場所でのテストしか行っていないため、記事の内容が必ず正しいとは限りませんので予めご了承下さい。

※追記1:この方法だと電源を切って数分だけしか成功しないことが判明しました。原因はおそらくルーターがWOLに対応していない為だと思われます。改善策が判明次第、追記する予定です。
※追記2:ルーターのポートマッピング設定を変更したら成功しました。追記1は誤りの可能性があります。ポートマッピング設定の内容は変更してあります。

ここ数日、WOL(Wake-on-Lan)のセッティングがうまくいかなくて、ハマリまくってしまった。結論から言うとWOLの設定は、初心者には非常に複雑かつ難しいものであった。

WOLとは、簡単に言うと、他のパソコンからLANやWANなどのネットワーク経由で、パソコンの電源をオンにする遠隔操作機能のことである。

自宅の家庭内ネットワークであるLAN(Local Area Network/ローカル・エリア・ネットワーク)内の設定と起動は、意外に簡単に成功したんだけれど、外部からのWAN(Wide Area Network/ワイドエリアネットワーク)の設定と起動が何度やっても上手くゆかないので、正直、挫折しそうになったが、なんとか成功することができたので、ここに記しておこうと思う。ちなみにネットワークは専門外なので理論や理屈はわからないのであしからず。

受信環境
受信側:HOTA04/デスクトップPC(Windows8 Pro 64bit)
CPU:Intel XEON E3-1275V2
マザーボード:ASUS P8C WS(Intel C612チップセット)
ネットワークダプター:Intel 82574L Gigabit Network Connection
ルーター:Aterm BL900HW(auひかりよりレンタル)
回線事業者:auひかり
プロバイダー:@ニフティ


送信環境
送信側:HOTA03/ノートPC(Windows7 Home Premium 64bit)
通信端末:au by HTC EVO3D EVO 3D ISW12HT(Android 2.3.4)
通信:3G or WiMAX テザリング(au by KDDI)


必要な事前情報
・受信側PCのIPアドレス(プライベートIPアドレス)
・受信側PCのMACアドレス
・受信側PCのグローバルIPアドレス

IPアドレスとMACアドレスの調べ方
[ファイル名を指定して実行]→[cmd]→[ipconfig/all]
IPアドレスとMACアドレスの調べ方
私の環境では、「イーサネット アダプター イーサネット」項目の「物理アドレス」がMACアドレス、「IPv4アドレス」がIPアドレスだった。なおLAN穴が2つある場合は、LANケーブルを差している方のアダプターの物理アドレスなので要注意。

グローバルIPアドレスの調べ方
インターネットで「グローバルIP 確認」を検索したサイトなどで見れる。

なおWANから(インターネット経由から)のWOLを行う場合にグローバルIPアドレスが必要なのだけれど、通常は動的IP割り当てとなっているので、IPが固定されず変更してしまうケースは、この記事の方法だけではできないと思われる。

私の利用しているauひかりも動的IP割り当てとなっているんだけれど、なぜかルーターごとに固定されているらしくて、事実上の固定グローバルIPアドレスなので、WOLやリモートデスクトップを行う上では非常に都合がよかった。


まず受信側PCのBIOSの設定から。

電源投入後、キーボードの[Delete]キー連打
↓ASUS UEFI BIOS画面、下の方にある[Advanced Mode]へ入る
↓[詳細]タブ
↓[APM]
PCIEによる電源ON[有効]にする
[F10]キーで保存してリセット


次に受信側PCのルーター(Aterm BL900HW)のポートマッピング設定。設定画面へは、コンピューター→ネットワーク→ネットワーク インフラストラクチャの[Aterm Series]をクリック→IDとPASSを入力してログイン。

左メニュー[詳細設定]
↓[ポートマッピング設定]
↓右端にある[追加]
LAN側ホスト[IPアドレス(例192.168.0.1~5)]
プロトコル[TCP]
ポート番号「2304-2305」
優先度「1」
↓[設定]をクリック
左上[保存]ボタンをクリック

さらにもう一つ追加する

[ポートマッピング設定]
↓右端にある[追加]
LAN側ホスト[IPアドレスの4行目を255に(例192.168.0.255)]
プロトコル[UDP]
ポート番号「2304-2305」
優先度「2」
↓[設定]をクリック
左上[保存]ボタンをクリック

どハマりポイント1
LAN側ホストとはいわゆるIPアドレス(プライベートIPアドレス)のことなんだけれど、私のPCの場合、LANケーブルを差し込む為の穴(ネットワークアダプタまたはLANアダプタ)が2個搭載されているので、差し込む穴によってIPアドレスが違っていて、さらに複数のPCを同じルーターにつないでいるので、PCの台数分のLAN穴の数だけIPアドレスがある。当初、それに気づかずに別の穴のIPアドレスを入力していた為にうまくいかなかった。

どハマりポイント2
プロトコルは「TCP、UDP、ESP、その他」を選択できるけど、当初ここをTCPにしていた為にうまくゆいかなかった。UDPにしたらうまくいった。理屈は不明。


同じくルーターのDMZホスト設定。

左メニュー[詳細設定]
↓[その他の設定]
↓「DMZホスト設定」項目
↓DMZホスト機能[使用する]にチェックを入れる
↓DMZホストのIPアドレス[IPアドレス(例192.168.0.1~5)]を記入
↓右下の[設定]ボタンをクリック
左上[保存]ボタンをクリック

どハマりポイント3
この設定が必要だったんだと最後まで気づかずにうまくゆかなかった。ダメ元で設定してみたらうまくいった。理屈は不明。


次にネットワークアダプターの設定。まずコントロールパネルからデバイスマネージャーを開く。

[ネットワークアダプター]
↓「intel 82574L Gigabit Network Connection」をクリック
↓プロパティの[電力の管理]タブ
↓「節電オプション」項目[スタンバイ時にリンク速度を落とす]のチェックを外す
↓「Wake On LAN」項目[Wake On Magic Packet]にチェックする
↓同項目[電源オフ状態からのWake On Magic Packet]にチェックする
↓[OK]ボタン
デバイスマネージャーを閉じる

どハマりポイント4
「Wake On LAN」項目の[Wake on Link]と[Wake on Pattern Match]にもチェックしていたら、PCをスリープしてもすぐに解除されてしまう不具合?のような状態に陥ってしまった。


次にファイアウォールの設定。コントロールパネルからWindowsファイアウォールを開く。

左メニュー[Windowsファイアウォールを介したアプリまたは機能を許可]
↓右上[設定の変更]をクリック
[リモートデスクトップ][リモートシャットダウン]のプライベートとパブリックに両方チェック
↓[OK]ボタン
Windowsファイアウォールを閉じる

※リモートシャットダウンの必要性の有無は不明。なんとなく許可した状態。


次に電源オプションの設定。コントロールパネルから電源オプションを開く。

左メニュー[スリープ解除時のパスワード保護]
↓[現在利用可能ではない設定を変更します]をクリック
↓「シャットダウン設定」項目の[高速スタートアップを有効にする(推奨)]のチェックを外す
↓[変更の保存]ボタン
システム設定を閉じる

どハマりポイント5
まさかと思ったがWOLを使うには、Windows8に推奨されているこの機能をオフにしないとうまくゆかないらしい。オンとオフの差は、数秒程度。

以上までがWOLを行う為の受信側PCの設定である。


次にWOLを実行する為のソフトウェアの設定。利用したのは、離れた場所のPCの電源を簡単に遠隔操作するためのアプリケーションという説明のフリーソフト「WOL Switch」。他にも「WOL Controller」というフリーソフトも試したけれど、個人的には、WOL Switchの方が好み。

このソフトは、受信側と送信側の両方のPCにインストールする必要がある。インストール方法などは、ダウンロードしたファイルの説明を確認して下さい。上の画像は、受信側PCがWOL Switch Server、送信側PCがWOL Switchの設定。

受信側の設定
・パスワード:[任意のパス]
・通信用ポート番号:[2305]
・このコンピユータのIPアドレス:[IPアドレス]

送信側の設定
・送信側がLAN内ネットワークからWOLをする場合は:[LAN内]にチェック
・送信側がWANからWOLをする場合なら:[インターネット経由]にチェック
・LAN内のアドレス:[受信側PCのIPアドレス]
・インターネット経由のアドレス:[受信側PCのグローバルIPアドレス]
・通信用ポート番号:[2305]※受信側と同じに
・パスワード:[任意のパス]※受信側と同じに
・WOL S.S.が~コンピュータのMACアドレス:[受信側PCのMACアドレス]
・スイッチをオフにしたときの動作:[スタンバイ]※任意

起動実験は、まずLAN内ネットワークで行い成功したので、自宅から300メートルほどの所から、auスマホの3Gテザリング経由で行ったところ成功している。もちろんリモートデスクトップも成功した。が、しかしここまでの過程は、幾度もの設定変更と実験・失敗の繰り返しでの手探り作業なので、この記事の正確性は保証しない。

リモートデスクトップ接続の詳しい説明は省略するが、「コンピューター」欄に入れるのは、LAN経由[IPアドレス]、WAN経由[グローバルIPアドレス]なので要注意。

ご質問や誤り等はコメント下さい。なお専門的な質問は、お答えできませんのであしからず。

関連外部リンク
WOL Switchの作者のサイト
http://www.starstonesoft.com/download_jp.htm
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おっさんタイ弾丸旅行3日目12 ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)

2013.08.29 (Thu) 共有

ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)の仏塔
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目11 アユタヤのエレファント・ヴィレッジで象に乗る]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


やっとアユタヤの世界遺産巡り~

まず訪れたのは、アユタヤ島外にあるワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol/Wat Yai Chai Mongkon/วัดใหญ่ชัยมงคล)という寺院で、別名:ワット・プラ・チャオプラヤータイ。アユタヤを建都した初代ウートン王という人が1357年に建てた寺院なんだとか。1357年というと日本は、室町時代。

写真は、境内の中央にそびえる巨大な仏塔。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

巨大な仏塔の周囲には、あちらこちらに仏像が無数に置いてある。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

巨大な仏塔正面には、階段があって、上がることが可能。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)の階段
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

というか、仏塔の内部にも入れるようだ。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)の仏像
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

仏塔内部には、やはり数体の仏像が。しかも金箔がペタペタと貼られている黄金の仏像である。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

仏塔の上から境内を望む。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

仏塔の裏側からは、白い巨大な仏像の背中が見える。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

真剣にお祈りをするタイの人々。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

白くて大きな寝仏陀(ねはんぶつ)もあった。

「ここがストⅡの場所か!?」

「いや、たぶんまだここじゃない」

おっさん達の脳は、涅槃仏 = ストⅡ(ストリートファイターII)サガットステージとしかイメージが浮かばないらしい。


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン(Wat Yai Chaya Mongkol)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

金箔で、純白な仏像が汚れて見えるのがなんとも言えない・・・。

たぶんだけれど、ワット・ヤイ・チャイ・モンコンは、日本で言う古刹の観光地って感じなのかなぁ、遺跡って感じじゃないような・・・。すでに午前中にバンコクで同じような寺院を見てきているので、それほどテンションは上がらなかった。

次は、やっとこさユタヤ島内の本格的な遺跡群が登場予定~

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つづく → 次へ

関連外部リンク
Wat Yai Chaya Mongkolの場所
http://goo.gl/maps/NP7yy
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【H2KP】ホタ弐号機 改造計画5 PC超静音化達成!

2013.08.28 (Wed) 共有

ホタ弐号機改の内部
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

この記事は、【H2KP】ホタ弐号機 改造計画4 PCケースはCooler Masterの続きです。

部品がそろったら、まず新しいPCケース(Cooler Master Elite 430 Black)にファンとファンコンを装着してゆく。

HDDを冷やす為のフロント吸気用は、ENERMAX TBサイレンス12cmでサイズのファンコンにつなぐ。グラボを冷やす為の左サイドパネル吸気用は、同じくTBサイレンス14cm PWM、こちらはマザボのPWM用コネクターへ。ケース上部の排気用には、サイズ風12を2基、サイズのファンコンへ。

重要なリアの排気は、一番風量が多いCooler Master 12cm ブルーファン、CPUクーラーファンは、ENERMAX TBサイレンス 9cm、いずれもPWMコントロールに対応させたいのでSunbeam Smart PCI Rheobus ファンコントローラー PL-RS-PCIにつないだ。

次に電源ユニット、DVDマルチドライブ、カードリーダー、HDDを新しいPCケースに移植してから、マザーボードを装着。配線をつなぎ、最後にグラボを付けて完成。


ホタ弐号機改の内部
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

組み上がったら、電源を入れて各パーツがちゃんと動いているかチェックし、問題なければタイラップでケーブル類をケースに固定。

今回はさらにビビリ音が出そうな箇所に制振シートを貼ったり、細かい隙間など貼れる箇所すべてに吸音スポンジを着けたりして、さらなる静音化を目指した。


ホタ弐号機改の内部
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

それで、実際、どれくらい静音化したのかと言うと・・・

同じパソコンとは思えないほどめっちゃくちゃ静か!

超爆音PCが超静音PCになっちゃったよ(喜)!

リアのクーラーマスターのファンは、全開で回すとかなりうるさいんだけれど、PWMコントロールで回転数を自動制御したのでアイドル時は、かなり静かになった。エナーマックスとサイズのファンは、全開でもかなり静かなんだけれど、さらにPWMやファンコンで制御しほぼ無音状態に。

あとはやっぱりファンレスのグラボの無音効果はでかいと思う。ファンレスといっても実際はサイドの14cmファンで冷やしているから、ほとんど熱を持たないし。


ホタ弐号機改
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ホタ弐号機改め、ホタ弐号機改、堂々の完成!

<主要スペック>
■ Windows XP Professional SP3
■ Intel Intel Core 2 Quad Q9650(3.00GHz/2コア×2ダイ/6M×2キャッシュ)
■ Intel P965+ICH8Rチップセット(ASUS P5B Deluxe)
■ NVIDIA Geforce GTX610(ZOTAC GeForce GT610 ZONE Edition)

ブルーLEDの涼しげな光が、静音PCの雰囲気をかもし出す。

ちなみに本来このPCケースは、フロントにブルーLEDファンが標準装備されているんだけれど、ヤフオクの中古だったので外されていた。なので最初、クーラーマスターのファンをフロントに付けてみたんだけれど、けっこううるさかったので、リヤに変更している。


ホタ4号機とホタ弐号機改のツーショット
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ホタ4号機とホタ弐号機改のツーショット!やっぱミドルタワーだと小さいね。

それで、今回の静音化にかかった費用なんだけれど、なんと約17000円もかけてしまった(汗)!

すでにかなりの頻度でホタ4号機を使うことが多くなっているし、来年のXPサポート終了には隠居するマシンなのに、ちょっとお金掛け過ぎたかも・・・・orz

おしまい

この記事もおすすめ↓
【MWSMP】軍用ワークステーション製造計画
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おっさんタイ弾丸旅行3日目11 アユタヤのエレファント・ヴィレッジで象に乗る

2013.08.27 (Tue) 共有

トゥクトゥクから見たアユタヤの街
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目10 バーン・クン・プラ(Bann Kun Pra)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


バーン・クン・プラ(Bann Kun Pra)でタイ料理を満喫したおっさん達は、イケメン運転手のトゥクトゥクに乗り込み、いざアユタヤ観光に向かう。写真は、走行するトゥクトゥクの後ろからのアユタヤの町並み。


トゥクトゥクから見たアユタヤの街
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

とにかくトゥクトゥクは、めっちゃ飛ばすので、かなり怖い。体感速度は70~90kmくらい。もちろんシートベルトも何もなく、ポールにつかまっているだけ。事故ったら確実に死ぬ。


アユタヤのエレファント・ヴィレッジ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

数ある観光地リストの中からイケメン運転手が最初に連れていってくれたのが、アユタヤのエレファント・ヴィレッジ(Ayothaya Elephant Village/ปางช้างอโยธยา/Pang Chang Ayothaya)。

タイに行ったら象、いつのるの?今でしょ~


アユタヤのエレファント・ヴィレッジ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ということで、タイに行ったらやっぱり象の背中に乗らないとね。

で料金なんだけれど、ネットの事前情報だとコースによって200~500バーツくらいって書いてあったんだけれど、なぜか実際は、30分1000バーツ(約3700円)のコースからだった。これはもしかしてぼられているんじゃないかと思いディスカウントを要求してみたら、なんでも2011年のタイ洪水で、ゾウたちも被害にあってエサ代が足りなくて困っているとかなんとか泣きの説明をされた。

それで結局ちょっとだけ安くさせて1人900バーツ(約3330円)くらい。トゥクトゥクの運転手が真っ先にここに連れてきたから、たぶんキックバックがあるんだろうけど、それでもタイの物価を考えるとちょっと割高に感じた。まあ、事前情報がなければ、そんなもんかと思っちゃうだろうけど(笑)。


アユタヤのエレファント・ヴィレッジの乗り場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

象の背中までは3メードル近くあるので、当然、高い場所から乗る。

正直、最初はめっちゃ高く感じたよ。しかもユッサユッサ不安定に揺れるので、慣れるまでけっこう怖わかった。


象の上からの景色
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

歩き始めてすぐに私とおっさんYが乗る象の象使いは、象から下りて1人でどんどん先へ歩いて行ってしまった。上の写真の右の方の人影がその象使い。

「おお~どーゆーことだ???放置プレイか!?」

象使いのいない象は、おっさん二人を乗せてそのままゆっくりと進んでゆく。

「おおーあれが世界遺産か?」


エレファント・ヴィレッジの名も無き寺院テンプル1
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

戻ってきた象使いに、前方に見える仏塔が世界遺産なのか聞いてみた。

「What is that?」

「Temple!」

「なんか寺だと言ってるけど、世界遺産じゃないのかな?」

「そう言われて見れば、めっちゃボロいし、管理が悪そうだな・・・」


象の上からの景色
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

しばらく歩くと、また先に遺跡のようなものが見えてきた。


エレファント・ヴィレッジの名も無き寺院テンプル2
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

「あれは何?」

「テンプル!」

「また寺!?じゃーあれは?」

「テンプルー!テンプル1、テンプル2、テンプル3~」

「全部テンプルだよ、つまりすべて名も無き寺院ってことなのね(笑)」

「YES(笑)!」

なんともいい加減なガイドである。


象の上からの景色
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

写真は、前をゆくおっさんMが1人で乗る象。

しっかし象の上は、めっちゃ気分がいい。

象はなんとなしかダルそうな感じだが・・・。


エレファント・ヴィレッジで記念撮影
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

しばらくするといい加減な象使いが、記念写真を撮ってくれるらしく、私からカメラを取っていって勝手に写真を撮り始めた。


エレファント・ヴィレッジで記念撮影
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

象の首にまたがって記念撮影。これめっちゃ不安定で、何度か落ちそうになった。象が楽しげなポーズを決めているけれど、実際は象使いに無理やりやらされてる感じ。そりゃそーだよ、40度近くの炎天下で、象だってだるいでしょ。


エレファント・ヴィレッジで記念撮影
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

いい加減な象使いは、とにかくこれでもかってくらいいろんなポーズで記念撮影をしてくれた。

「あいつ、けっこうイイ奴じゃん」

この時のおっさん達は、象使いどもの本当の野望をまだ知らない・・・


エレファント・ヴィレッジで記念撮影
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

怒涛の記念撮影大会が終わり、いよいよゴールが近づいてきた時に象使いどもが、いきなり騒ぎだした!

「チップー、チップー、チップー!!!」

「はぁっ!?」

「カメラ、イッパイ、チップー、チップー、チップー!」

どうやら写真をたくさん撮ってあげたからチップをくれということらしい。そんな大騒ぎをしなくても、おっさん達はお礼にチップは渡すつもりだったんだけれど、向こうから強引に要求されるとそんな気も失せてくる。

「わかったよ」と言って50バーツ(約185円)を渡そうとしたら・・・

「ノー!アナタ500バーツ、アナタモ500バーツ、オネガイシマス」

「はぁ~?何言ってんだ(怒)」

なんとも強欲な象使いは、500バーツ(約1850円)を二人に要求してきた。1000バーツ(約3700円)のチップなんてありえない!

「ノー、1人50バーツ、トータル100バーツ、OK?」

「ノオオオオオオー!500バーツ、オネガイシマス、500バーツ、500バーツ」

あまりにしつこくて、うるさくて、しかもチップを渡すまでゴールに帰してもらえない状態が続いて、もうめんどくさくなって、結局、1人300バーツ(約1110円)も渡してしまった。別の象に乗っていたおっさんMは、突っぱね続けて100バーツ(約370円)で済んだらしい。

「なんなんだよーあいつら(怒)」

せっかくの楽しい気分も、強欲な象使いの強引なチップ要求で、半減してしまった。後で調べたら、どうやら強欲な象使いにチップをあげたくない場合は、写真を撮ってもらってはいけないらしい。


アユタヤのエレファント・ヴィレッジ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

さらに最後に印刷された大きな記念写真を売り込まれ、たしか200バーツくらい。まあでも、買ったんだけれど(笑)。

なんだかんだたくさんお金を取られたけど、まあ実際は言うほど怒ってはいない。だって象はめっちゃかわいかったし、こんなの日本じゃ絶対に体験できないし、やっぱ乗ってよかったと思ったよ。

ところで本当は、エレファント・キャンプ(Elephant Camp in Ayutthaya)って場所に行くように言ったんだけれど、なぜかエレファント・ヴィレッジに連れていかれていることに帰国してから気づいた。どうりで移動距離が長かったわけだ。あと料金等が事前情報と違ってたのもそれが原因かも。

アユタヤ観光一発目からなんとも言えない事に遭遇したおっさん達は、エレファント・ヴィレッジを後にして、次の観光地へ向かった。

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づづく → 次へ

関連外部リンク
Ayothaya Elephant Villageの場所
http://goo.gl/maps/JIsvR

Ayothaya Elephant Villageの公式サイト?
http://www.elephantayothaya.com/

Elephant Camp in Ayutthayaの場所
http://goo.gl/maps/HvKJ3
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【H2KP】ホタ弐号機 改造計画4 PCケースはCooler Master

2013.08.25 (Sun) 共有

Cooler Master Elite 430 Black(RC-430-KWN1)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

この記事は、【H2KP】ホタ弐号機 改造計画3 ファンコンは重要の続きです。

これまで使っていた古いPCケース(Cooler Master Centurion 5)では、装着できるファンが少なすぎるということで、新しいPCケースに選んだのは、『Cooler Master Elite 430 Black(RC-430-KWN1)』。クーラーマスターのゲーマー向けオールブラック仕様のミドルタワーケースである。

フロント/リア/底部には120mmファン×各1、上部は120mmファン×2、側面140mmファン×1の全部で6個のファンを搭載可能。高エアフローとファンコンの組み合わせで静音化を狙う。購入額は、ヤフオクの中古で3700円くらいだった。


ケースファン各種
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ファンは、側面用14cmを1個、フロント/リア/上部用12cmを4個、CPUクーラー用9cmを1個で、全部で6個用意した。今回もエナーマックスを中心に、サイズやクーラーマスターのファンをチョイス。

左上:ENERMAX T.Bサイレンス 14cm PWM UCTB14P
右上:ENERMAX T.Bサイレンス 12cm UCTB12
左下:サイズ 風12 小軸&大型ブレード12cmファン、25mm厚800rpm、超静音 SY1225SL12L
右下:Cooler Master Case Fan ブルー R4-L2R-20CK-GP


ケースファン各種
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

左:サイズ 風12 小軸&大型ブレード12cmファン、25mm厚800rpm、超静音 SY1225SL12L
右:ENERMAX PCケースファン TBサイレンス 9cm UCTB9

エナーマックスのTBサイレンスは、個人的にお気に入りで、サイズの風12は、風量は少なめだが静かだったので後から1個追加、クーラーマスターのは、風量はとても多くていいんだけれど、その分騒音レベルは高かったので、リアに付けてPWMでコントロールすることにした。

T.Bサイレンス14cmが1527円、12cmが982円、9cmが656円、サイズが854円、クーラーマスターが1427円。6個のファンの合計が、6300円なり。防振ゴムブッシュとかも買ったので、ファン関連でだいたい7000円位かかってしまった。

ちょっとファンにお金かけ過ぎたかも・・・。

いよいよ次回、新しいPCケースに各部品を装着して完成する。

つづく → 次へ

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