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このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
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おっさんタイ弾丸旅行3日目4 ワット・ポー(Wat Pho/涅槃寺)

2013.07.31 (Wed) 共有

ター・ティアン船着場(Tha Tien)の外の景色
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目3 ワット・アルン(Wat Arun/暁の寺)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


上の写真は、ター・ティアン船着場(Tha Tien)の外の景色。


ワット・ポー(Wat Pho)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

おっさん達が次に向かったのは、バンコク最古にして最大級かつバンコク三大寺院の一つ、ワット・ポー(Wat Pho/涅槃寺)だ。船着場から徒歩約3分くらいで到着。

ちなみにあと2つのバンコク三大寺院は、最初に行ったワット・アルンとこの後に予定していたワット・プラケオである。なお、ワット・プラケオには、残念ながら行けなかった(その事情は、後で説明します)。

ワット・ポーの拝観料は、たしか100バーツ(約370円)ほど。オープンの10分ほど前に普通に入場できたんだけれど、メインの黄金の巨大な涅槃仏(ねはんぶつ)がある建物には、結局オープンの8:30まで入場できないので滝の前で待つことに。

すでに気温は30度を超えているので、外で座っているだけなのに、めちゃくちゃ暑いというかとにかくのどが乾く。この時点ですでに500mlのミネラルウォーターを2本飲み干した。

タイで観光地を回るときは、水は必需品。店があったらその都度、補充してとにかく切らさないようにしないと地獄を見ると思う。ペットボトルのミネラルウォーター(500ml)の値段は、店によるけど、たしか5~12バーツ(約19~44円)ほど。


ワット・ポー(Wat Pho)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

これが有名な黄金の巨大な涅槃仏(ねはんぶつ)。涅槃仏とは、見ての通り寝っ転がっているお釈迦様のこと。思ってた通りのド迫力!


ワット・ポー(Wat Pho)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

写真だとわかりずらいけれど、めちゃくちゃでかいというか横に長い。

「これがスト2のサガット・ステージのやつか!?」

「うーん、これは違うと思う(笑)、スト2のは、たぶん後で行く場所かな」


ワット・ポー(Wat Pho)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

巨大な足の裏、指紋入り、踏み潰されたら確実に死ぬ!


ワット・ポー(Wat Pho)の涅槃仏
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

涅槃仏バックシャン。


ワット・ポー(Wat Pho)108煩悩?
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

これは、専用のお賽銭(コイン?)を108つある黒い鉢に入れてゆくというやつ。一回、20バーツ(約74円)。

たぶん108なので、煩悩を滅するための行為なのかな?とにかく108入れると願いが叶うって言うんで、やってみた。コインは、かなり大量に入っているので、結構適当にザクザク入れていっても大丈夫だった。

108個目の鉢に入れ終えたら、なんか心が洗われたような気がしたよ(笑)。


ワット・ポー(Wat Pho)の仏塔
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ワット・ポーにも、大きくはないけれどいくつか仏塔もあった。


ワット・ポー(Wat Pho)の仏塔
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こんな小さな仏塔があったり。


ワット・ポー(Wat Pho)の仏塔
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

やっぱ仏塔があるとタイの寺の雰囲気がでるね。仏塔とは、つまり日本の五重塔みたいなものなのかな?


ワット・ポー(Wat Pho)の仏像
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

あとは、立った仏像がいっぱい並べてあったり。


ワット・ポー(Wat Pho)の仏像
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部屋ごとに仏像があったり。


ワット・ポー(Wat Pho)
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座った仏像がいっぱい並べてあったり。


ワット・ポー(Wat Pho)
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巨大でゴージャスな仏像があったり。


ワット・ポー(Wat Pho)
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一体、何体の仏像があるんだろうか?


ワット・ポー(Wat Pho)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

おっさん達は、一つ一つじっくりと見ている時間的余裕はなかったので、ここも早足で流しただけなんだけれど・・・。


ワット・ポー(Wat Pho)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

まあ、このワット・ポーは、黄金の巨大な涅槃仏を拝めるだけでも観光する価値はあると思ったよ。

おっさん達は、次にすぐ隣にあるバンコク三大寺院のラスボス、バンコク観光では、絶対に抑えておきたいといわれるワット・プラケオ(王宮)に向かうのだが・・・

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関連外部リンク
ワット・プラチェートゥポンウィモンマンカラーラーム(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

Wat Phoの場所
http://goo.gl/maps/Lbyje
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おっさんタイ弾丸旅行3日目3 ワット・アルン(Wat Arun/暁の寺)

2013.07.30 (Tue) 共有

対岸のワット・アルン(Wat Arun)へ行く渡し船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目2 チャオプラヤー川を水上バスで移動]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


ワット・アルン(Wat Arun/暁の寺)は、ター・ティアン船着場(Tha Tien)の対岸なので、隣接する渡し船(上の写真)に乗って行く。料金は片道3バーツ(約11円)。


ワット・アルン(Wat Arun)側の船着場
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これは、ター・ティアン船着場側の渡し船の船着場。


ワット・アルン(Wat Arun)
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チャオプラヤー川は、けっこう川幅が広いので、対岸が近づくとワット・アルンの大仏塔がさらにド迫力に!

「タイっぽいなぁー」

「やっぱ遺跡なのかな?」


ワット・アルン(Wat Arun)側に上陸
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

約5分ほどで、ワット・アルン側に上陸。


ワット・アルン(Wat Arun)の顔ハメ看板
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この顔ハメ看板、無料かと思いきやシャッターを切った瞬間、後ろに座っていたタイ人兄さんが立ち上がって40バーツ(148円)を請求してきた。

「え、有料、マジ!?Oh!No!!!No!」

マジかよ絶対に嘘だと思って躊躇していると、タイ人兄さんは顔ハメ看板の下隅に書いてある小さな文字を指さした。そこにはたしかに40バーツと記載されていた。

「なんだそれーー!?こんなの気づかないって・・・」

非常に不愉快だったが、たった40バーツでもめたくなかったのでしぶしぶ払った。

「しかし、あのやり方はズルいなー」

「日本じゃ無料が当たり前だから、ほとんどの人が引っかかちゃうでしょ」

「あいつ、そーとー荒稼ぎしてるよ」

もしワット・アルンに行くことがあったら顔ハメ看板は、有料なので注意してほしい。ずる賢いやつがつけあがるので、できれば利用しないのがいいと思う。


ワット・アルン(Wat Arun)
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左右の巨大な守護神のようなのは、日本の四天王みたいなものかな?


ワット・アルン(Wat Arun)
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この肖像画は、たぶんタイの国王。タイではあちこちで見かける。


ワット・アルン(Wat Arun)
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大仏塔のエリアは、入場料50バーツ(約185円)がかかった。オープンの8:00までまだ10分ほど前だったが、普通に入れた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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しかし、この大仏塔は、かっこいいね。


ワット・アルン(Wat Arun)
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やっぱピラミットみたいなものなのかな?


ワット・アルン(Wat Arun)
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大仏塔は、普通に登ることが可能。ただ途中から階段がめっちゃ急になるのと幅が狭いので、落ちたらたぶん死ぬ。特に下りは、超ー恐ろしかった。


ワット・アルン(Wat Arun)の大仏塔の上
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ここは、大仏塔の中間の回廊。ここまでの階段は、それほど急ではない。


ワット・アルン(Wat Arun)からの眺め
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手すりにしがみつきながら慎重に階段を登り、一番上の回廊に到着。いや、ホント、けっこー高いから(笑)。

写真は、その最上階の回廊からのチャオプラヤー川方面の眺め。


ワット・アルン(Wat Arun)からの眺め
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

こちらは後ろ側の景色。


ワット・アルン(Wat Arun)
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大仏塔を支える仏像たち。

大仏塔の壁は、ひじょうに細かな飾りが施されていた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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対岸からやチャオプラヤー川からのワット・アルンも美しいけれど、間近で見るワット・アルンは、細やかな飾りも確認できるし、なにげに一番美しいと思った。


ワット・アルン(Wat Arun)の対岸の船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ワット・アルン観光を終えたおっさん達は、再び渡し船で元の対岸に戻った。

かなり早足で見たので、往復の所要時間は約35分くらいだった。ワット・アルンの敷地はそれほど広くないので、たぶんゆっくり見て回っても観光時間は1時間もあればいいと思う。

次におっさん達は、歩いてすぐのところにあるバンコク最大級の寺、ワット・ポー(Wat Pho)に向かう。そこには有名な黄金の巨大な涅槃仏(ねはんぶつ)がある。

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関連外部リンク
ワット・アルンラーチャワラーラーム(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

Wat Arunの場所
http://goo.gl/maps/j7We1
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おっさんタイ弾丸旅行3日目2 チャオプラヤー川を水上バスで移動

2013.07.27 (Sat) 共有

トンタラ・リバービュー・ホテルの前の通りを歩く
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目1 トンタラ・リバービュー・ホテル(Tongtara Riverview Hotel)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


ホテルから水上バスの乗り場までは、歩いてゆくことに。朝から道路は、けっこう車が走っていた。

しかも驚いたのは、まだ朝6時台だというのにタイの小学生は、すでに学校に通学していたということ。また路線バスもすでに満車近くまで人が乗っていたということ。タイ人はみんな早起きなのかも。


チャオプラヤー・エキスプレス・ボート乗り場へ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

一番近くの水上バス乗り場は、初日に行ったASIATIQUE(アジアティーク)の前を超えて少しのところを左折したところにあった。わかりづらいけど、一応、曲がる場所には看板もあった。ホテルから徒歩約15分ぐらい。

写真に写っているのは、乗り場横にあるワット・ラーチャシンコーンというお寺。


Wat Worachanyawasの船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

今回、利用したのは、チャオプラヤー・エキスプレス・ボート(Chao Phraya Express Boat)という高速ボートの水上バスで、ホテルの最寄りの乗り場は、[S3]ワット・ラーチャシンコーン船着場(Wat Rajsingkom)。料金は、たしか15バーツ(約56円)。この時の時間は、現地時間の7:10頃。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

初日に乗ったASIATIQUE(アジアティーク)の無料送迎船に比べると格段に速度が速かった。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ここは、BTS[S6]サパーン・タークシン駅があるサートン船着場(Sathorn)の辺り。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

なにげにゴージャスな高層ビルが多いバンコクの景観。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

チャオプラヤー川は、同じようなボートがあちこちに行き交っていた。

しかしこのチャオプラヤー・エキスプレス・ボート、想像していた以上にサクサクと移動してゆくので、けっこう快適だった。


ボート内の様子
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ボート内は上の写真の感じ。朝だというのにすでに気温は30度を超えているので、かなり蒸し暑いんだけれど、走行中は風が抜けるので気持ちいい。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

乗船から約30分ほどで、この日の最初の目的地、ワット・アルン(Wat Arun)が見えてきた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

日本では、三島由紀夫の小説『暁の寺』の由来になった寺として有名。とにかくバンコク観光では、おさえておきたい場所の一つ。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

水上から望むワット・アルン(Wat Arun)が美しい。暁の時刻ならさらにイイかも。


Tha Tienの船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ということで、ワット・アルン最寄りのター・ティアン(Tha Tien)船着場で下船した。時刻は現地時間7:40頃。

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関連外部リンク
チャオプラヤー・エクスプレス(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

Wat Rajsingkom 船着場の場所
http://goo.gl/maps/JKR2t

Tha Tien 船着場の場所
http://goo.gl/maps/vfpCL
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おっさんタイ弾丸旅行3日目1 トンタラ・リバービュー・ホテル(Tongtara Riverview Hotel)

2013.07.26 (Fri) 共有

トンタラ・リバービュー・ホテルの客室からの景色(裏側)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[2日目10 プロンポンのマッサージ店]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


深夜3:00頃にホテルに戻ったおっさん達は、朝5:30には起床。3日目の朝である。

写真は、宿泊したトンタラ・リバービュー・ホテル(Tongtara Riverview Hotel)の客室からのバンコクの朝の景色である。


トンタラ・リバービュー・ホテルの客室からの景色(裏側)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

スタンダードクラスホテルなので、室内の内装も設備もそこそこであったが、窓からの眺望はなかなかである。ちなみに上の2枚までは、裏側の客室からの眺め。


トンタラ・リバービュー・ホテルの客室からの景色(入口側)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

こちらは、正面玄関側の客室からの眺め。チャオプラヤー川も見える。


トンタラ・リバービュー・ホテルの朝食
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

朝食はビュッフェ形式、味はいわゆるホテルの朝食って感じ。


トンタラ・リバービュー・ホテルの外観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ド派手な色の外観が特徴。


トンタラ・リバービュー・ホテル正面玄関からの景色
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

これは、正面玄関からの景色。ボルボのバスだー!


トンタラ・リバービュー・ホテルの看板
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

トンタラ・リバービュー・ホテルの看板。


トンタラ・リバービュー・ホテルの外観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

屋上にプールとかもあるらしいけれど、おっさん達は、早朝6:00に朝食を済ませたら出発し、深夜に帰って、数時間寝るだけの利用だったので、まったく館内は探検できなかった。

ということで、3日目も早朝6:30頃には、ホテルを出て、まずは徒歩で水上バス乗り場を目指す。

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づづく → 次へ

関連外部リンク
Tongtara Riverview Hotel
http://www.tongtarahotel.com/

Tongtara Riverview Hotelの場所
http://goo.gl/maps/rVcgB
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おっさんタイ弾丸旅行2日目10 プロンポンのマッサージ店

2013.07.24 (Wed) 共有

バンコクのスコール
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[2日目9 ソーントーン・レストラン(Sornthong Restaurant)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


ソーントーン・レストラン(Sornthong Restaurant)でタイグルメを満喫したおっさん達が店を出ると外はどしゃぶりの雨だった。

「スコール、キター!」

日本で見てきた天気予報だとこの日と翌日は雨マークになっていたが、この時間まで一度も雨に遭遇していなかったので、タイの天気予報はいい加減なのかと思っていたが、現地時間23:00頃にして天気予報が的中?したのだった。

おっさん達は、店の人にタクシーを止めてもらって、ものすごいマッサージ店がある駅に向かうことに。

その駅は、BTS[E5]プロンポン駅(Phrom Phong Sta./プロームポン駅)。日本人駐在員が多く住んでいて、日本人の好きなものすごいマッサージ店が大量に集まっているエリアがあるという。

プロンポン駅まではタクシーで数分で到着した。

おっさん達が、そのものすごいマッサージ店を探しながらさまよっていると雨はいつの間にかあがっていた。そして、その店に到着した時刻は現地時間24:00頃だった。

なんと店の看板はすでに消えていて、店から出てきた人に尋ねるともう閉店したとのこと。

「しまったー(夜の)12時までだったのかぁ~」

意気消沈しているおっさん達が、ここも終わりなんだろーなーと思いながら隣の店の中を眺めていたら、中から日本語ができるタイ人の女性が出てきて、本当は終わりだけれどまだ大丈夫みたいなことを言って中へ入れてくれた。

「おおーやったー!」




はい、ここから先は、申し訳ないが、途中省略するしかないような内容なので、ご想像にお任せします。写真も雨と場所的に撮れる状況になかった為、ありません。




ちなみにそのマッサージの料金は、2100バーツ(約7770円)だったよ。日本だと比較できるサービスが存在しないからあれだけど、まーすごい安いのはまちがいない。それと相手によるけれど、けっこう日本語で会話ができる確率が高いと思った。

店を出てタクシー乗ってホテルに戻ったのが、現地時間翌日深夜3:00頃だった。しかもこの日は、早朝から船乗ってバンコク観光地~タイ国鉄~世界遺産観光とハードなスケジュールが待っている。だから寝られるのは約2時間ほど・・・。

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つづく → 次へ

関連外部リンク
プロンポン駅の場所
http://goo.gl/maps/v7M8W

プロンポンのマッサージ店が密集している場所
http://goo.gl/maps/y6D90
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Author: 堀田けいすけ
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