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このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
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屋久島 白谷雲水峡1

2012.09.30 (Sun) 共有

屋久島 白谷雲水峡1
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


おっさん一人旅2012夏編で、行った屋久島の写真~!

まずは、「もののけ姫の森」とよばれる森がある白谷雲水峡(しらたにうんすいきょう)。屋久島北部の宮之浦川支流白谷川の渓谷を歩くトレッキングコースだ。

ここは、屋久島上陸2日目の午前中に行った場所。ちなみに初日の黒味岳登山の写真は、また今度アップします。


屋久島 白谷雲水峡2
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


この白谷雲水峡は、かなり整備されたメジャーなトレッキングルートで、それほど危険な場所はなかった。コースは、弥生杉コース(約1時間)、奉行杉コース(約3時間)、太鼓岩往復コース(約4時間)の3つ。今回は、奉行杉コースと太鼓岩往復コースを組み合わせたコースを約5時間で歩いた。


屋久島 白谷雲水峡3
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


どかーんっといきなり大きな木があったが、これは特に名前のない木?。一応、「二代杉」という説明があった。

二代とか二代杉とか呼ばれる杉とは、伐採された屋久杉の切り株に新しい杉が生えた木のことらしい。それを切株更新って呼ぶんだとか。

このレベルの大木はそこら中にごろごろある。


屋久島 白谷雲水峡4 さつき吊橋
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


さつき吊橋という橋。入口からここまでは25分くらい。地面が整備されているのは、ここまで、この先は、ずーと山道になる。

太鼓岩往復コースは、橋を渡って右に進む。私は、橋を渡らずに直進する原生林の森がある奉行杉コースに進んだ。


屋久島 白谷雲水峡5 屋久島猿
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


橋には、ヤクザルと呼ばれる屋久島猿(ヤクシマザル)が。

「か、かわいいぃー!」

ヤクザルを見かけたのは、白谷雲水峡では、ここだけだった。


屋久島 白谷雲水峡6
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


奉行杉コースでは、このような沢を何度も渡る。


屋久島 白谷雲水峡7 二代大杉
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


このコースで最初に登場するのが、二代大杉

「で、でかい!」


屋久島 白谷雲水峡8
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


朝日が差し込む森と沢。マイナスイオンを感じる。


屋久島 白谷雲水峡9 二本足杉
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


この木は、二本足杉

「で、でかい!」

屋久島をもっと知りたい!

屋久島 白谷雲水峡2につづく

白谷雲水峡のつづきを見る 》》
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IE8やタブを閉じる時に固まる(フリーズする)・遅い・重いなど不具合の原因は、ATOK2012だった

2012.09.22 (Sat) 共有

IE8フリーズの原因はATOK2012


以前に書いた「IE8やタブを閉じる時に固まる(フリーズする)・遅い・重いなど不具合の原因を解消する方法」という記事で、ここ数ヶ月、私の人生を悩ませ困らせ苦しめていた重大な問題である世界のマイクロソフト社が誇る最強う○こブラウザIE8(Internet Explorer8)の不調の原因が再検証&追記でついに発覚した。

私のPCのIE8が重くて固まり気味になるこれまでの不具合の原因、それは・・・

JUSTSYSTEMSが誇る日本語入力システム「ATOK」シリーズの最新版である

ATOK 2012 for Windowsが原因であった!

その後のアンインストールと再インストールで何度かテストした結果、まず間違いなく、ATOK2012が私のPCのIE8をおかしくしていることが確定した。

今思えば、ATOK2011をATOK2012にアップグレードした今年の初め頃からIE8が不調になったような気がする。私の場合、「ATOK Passport」という月額サービスを利用しているので、常に最新版にアップグレードされてしまうのだ。

しかし、まさかATOKが悪さをしているとは思いもしなかった。もしかしたらPCにインストールしている他のソフトとの相性の問題などがあるのかもしれないけれど、とにかくひどい目にあった。さらに言えば、ATOK2012をリリースしてから半年以上経過しているのに、ジャストシステムはこの不具合の改善策はおろか把握すらしてないと思われる。

とりあえず設定変更で調整できないかも試してみたが、改善方法はなかった。

仕方ないので、試験的にATOK 2011をインストールしてテストを続けているが、ATOK 2011では、IE8の不具合はまったく発生しない。

もうめんどくさいので、ATOK 2011のままでアップグレードしないで、ATOK 2012の方でこの現象を回避するアップデートが行われるか、ATOK 2013のリリースまで使おうと思う。

なんか気分がスッキリしない解決方法であったが、これ以上この問題に関わっている時間がもったいないので、とりあえず、まあ、良しとしようか。

ちなみにPC環境は下記
OS:Microsoft Windows XP Professional Version 2002 SP3(32bit)
CPU:Intel Core 2 Duo E6600 2.40GHz
GPU:NVIDIA GeForce 7900GT + 7900GS
メモリー:3072MB RAM


では、また

≫≫ ATOKとはこれの事
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西岸駅の近くの穏やかな海

2012.09.19 (Wed) 共有

西岸駅の近くの海
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


写真は、のと鉄道『西岸駅(にしぎしえき)』から徒歩7~10分くらいの場所で撮影した海。桟橋で子供達が遊んでいた。

西岸駅は、「花咲くいろは」というアニメファン方面には、超有名な駅らしい。私自身は、温泉と岩牡蠣を目当てに下車したのだけれど、偶然、聖地駅だった(ある意味ラッキー!)。


西岸駅の近くの海
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


七尾湾の海は非常に穏やかだった。


西岸駅の近くの海
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


旅の記事(おっさん一人旅2012夏11日目2のと鉄道)でも書いたが、西岸駅の近くの宮本水産という店で岩牡蠣を食べたんだけれど、それはもう超絶品であった。

関連外部リンク
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【絶景】角島大橋(山口県)

2012.09.16 (Sun) 共有

【絶景】角島大橋(山口県)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


おっさん一人旅2012夏9日目に山口県の特牛駅(こっといえき)から1時間半ほど歩いて行った角島大橋(つのしまおおはし)の写真。

エメラルドグリーンの海とラインが美しい橋のコラボレーションがまさに絶景!


【絶景】角島大橋(山口県)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


歩道がないので、てっきり自動車専用かと思いきや、この橋、なんと人も歩いて渡ってもいいんだと。

横の売店のおばちゃんに尋ねたので、間違いない。

渡ってみようかと思ったけどかなり距離がありそうなのでやめた。


【絶景】角島大橋(山口県)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6


この時は、もう夕方近くで、西日がけっこう強かったので、日差しが海面に反射してしまって、海のエメラルドグリーン加減があまり目立たなかったのが残念。

もっと日中だったら、さらなる絶景だったかも。

特牛駅から角島大橋への徒歩での行き方
徒歩約1時間30分

大きな地図で見る

もしかしたら阿川駅からの徒歩ルートの方が早いかも:阿川駅ルート(GoogleMap)

西市~滝部~角島線 バス時刻表(※2013.4.1改定のもの)■
角島大橋の最寄は(附野)海水浴場バス停
行き:特牛駅発 6:31 8:14 10:50 12:23 14:28 16:36 18:34 20:08
帰り:(附野)海水浴場発 6:15 7:09 7:09 9:08 11:28 13:06 15:28 17:36
詳細は:バス時刻表
なお、このバスは、快速が停車する滝部駅にも発着する。
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おっさん一人旅2012夏 12日目 白馬駅

2012.09.10 (Mon) 共有
直江津行き
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

富山県の魚津駅(うおづえき)から朝6時48分発の直江津行の下り列車に乗った。

いよいよこのおっさん一人旅も最終日である。富山から横浜まで本当に一日で帰れるのか?と不安にかられがちだが、中央本線など東京へ向かう列車は、けっこう本数が多いので、余裕で帰れてしまうのだ。

それに横浜と富山は、直線距離で位置を比較すると名古屋辺りと変わらない。富山や金沢が遠いというのは、実は思い込みである。

それに青春18きっぷの旅的には、最終日の大移動に太平洋側の愛知~静岡~神奈川という東海道本線を使って戻るルートよりも長野~山梨~東京~神奈川という中央本線ルートを使うほうが、精神的に楽である。特に米原~豊橋~熱海間などは、乗客も駅数も多く、景色はずーと町中、列車もくつろげないタイプなので地獄である。

大糸線
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

新潟県の糸魚川駅(いといがわえき)で、北アルプスの景色を堪能できるローカル線、大糸線(おおいとせん)に乗り換えた。

大糸線
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

この大糸線は、長野県の南小谷駅(みなみおたりえき)がJR西日本とJR東日本の境界駅のため、ここでJR東日本管轄の大糸線の列車に乗り換える。

駅弁「夫婦めし」
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

発車待ち時間で、糸魚川駅で買っておいた名物駅弁「夫婦めし」を食べた。山の幸と海の幸の二つの味が楽しめる釜飯。中身の写真はツイッターで見てね。

白馬駅
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

この日は、後帰るだけではもったいないので、南小谷駅から数駅先の白馬駅(はくばえき、長野県)で下車し、寄り道することに。なぜなら白馬駅の徒歩圏内に立ち寄り湯がたくさんあるとの情報を得ていたからだ。

早速、駅に隣接している観光案内所でマップとおすすめの温泉を聞いた。さらに割引券ももらった。

白馬八方温泉
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

立ち寄った温泉は、白馬八方温泉みみずくの湯、いやぁ~いい湯であった。しかも露天風呂から白馬の山の絶景が見える。ああ、やっぱ昼間っから温泉、最高だ!

白馬・八方の山々
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

道を歩けば、目の前に広がるのは、絶景!

信州そば
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

もちろんランチは、信州名物「信州そば」!本場の味、ウマー!

大糸線
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

わずか2時間ほどであったが、白馬八方を堪能し、再び大糸線で松本駅(まつもとえき、長野県)を目指す。

松本駅には、列車が2分遅れた上に、一番後ろの車両に乗っていて、階段は先頭車両より前、しかも終点なんで大量の人が降り、行く手を阻む。さらにその人らがのんびり歩いていやがるんで、もうなりふりかまわず人の波をかき分けて発車ギリギリ間に合った。さすがに焦った!たぶん、乗り換えに失敗した人もいると思う。

なぜ、この列車に間に合わせなければならないかというと、この先の塩山駅(えんざんえき、山梨県)から臨時快速「山梨ぶどう狩り号」という列車の指定券を途中の糸魚川駅でゲットしてたからである。

塩山行の車内
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

塩山行の列車は、途中の小淵沢駅まで微妙に混んでいてけっこう疲れた。小淵沢駅から一気に空いたのだけれど、どうしてかは不明。

富士山
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

新府駅(しんぷえき、山梨県)に停車中の車内から富士山を激写!

塩山駅で、臨時快速「山梨ぶどう狩り号」に乗り換えた。ネーミングから想像する観光列車とは程遠い普通の特急車両(E257系)であったのが残念。まあ非常に快適な乗り心地ではあったのだけれど。

たまたま隣に座ってた横浜市金沢区に住む50代のおじさんと山の話で盛り上がって、同じ横浜方面なので、いっしょに八王子駅(はちおうじえき、東京都)で降て、私が町田駅(まちだえき、東京都)で下車するまで話していた。

しかし今回の旅では、なぜか多くの人に話しかけられた。やっぱ旅してるぞー丸出しのばかでかいバックパック+カメラバック+スポーティな服装だからだろうか?まあ実際、旅のスタイルは、ほぼバックパッカーと同じなんだけどね。

小田急町田駅
Camera:htc EVO 3D(ISW12HT)

町田駅に下りて改札を出たとたん感覚が「シューーーードッパァーーー!!」っと、一気に現実に引き戻される。

ものすごい数の人がぐちゃぐちゃと歩いていたからである。熊本駅や鹿児島駅、博多駅でさえ、この人の密度はなかった。やはり東京(町田を東京と呼ぶのは抵抗があるが・・・)は、大都会である。

「ああ、旅は終わったんだな・・・」

ただ、町田駅から乗った小田急線の電車は、不思議といつもの殺伐とした通勤電車の雰囲気がないと思ったら、この日は、日曜日だった。「ふーこれで爽やかな気分で自宅に帰還できそうだ」。いつもおっさん一人旅のラストは、地獄のサラリーマンOL満員幽霊列車で、せっかく田舎の美しい海で浄化し、山や森で癒された私の体が汚されるのである。

地元駅「緑園都市駅(りょくてんとしえき、神奈川県)」に降りた瞬間、「これのどこ緑園都市なんだ!コンクリートジャングルじゃないか!」と本気で感じた。

自宅が近づくと、家のワンコのことをふっと思い出した。

自宅のドアを開けるとワンコが飛んできて、かつてないほど興奮して走り回り、喜んで迎えてくれた。

「旅も良いけど、やっぱ帰る家があるって良いね」

おしまい


》》この旅を最初から見る
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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~、顔写真はすでに10年以上前のもの~、
好きな**:PC/スマホ/一人旅/鉄道旅/降り鉄/乗り鉄/駅鉄/撮り鉄/鉄道ファン/カメラ/ロック/パンク/ハードコア/温泉/散歩/トレッキング/ハイキング/ウォーキング/サイクリング/焼肉/すし
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