うぇぶかにほん Webka.Jpうぇぶかにほん-駅と旅のガイドすみません、まだβ版です。
  Webka.Jp ホーム  >  ブログス  >  日本Web化計画  Peaceful Paradise Life
about
recent
tweet
movie
search
pepalife.com
ようこそ、ピースフルパラダイスライフへ
このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
でも、本当は夢見る南の島だって、どこにだって自由に行けるはずなのです。だから、そろそろ、ちょっと、そろそろ、と夢想しているおっさんブログです。
最近の記事タイトル (すべての記事タイトルを表示する
うぇうかにほん公式ツイッター
このブログの新しい記事の更新情報も[うぇふかにほん公式ツイッター]でチェック!
※PPL FILMS動画最新順、前へ/次へで動画を切り替えられます。
こちらもおすすめ→Webka.Jp FILMS
ブログ内
TAG
E-3一人旅Z.D.ED12-60mmF2.8-4.0SWDLUMIX_G20mmF1.7ASPH.E-P3htcEVO3D(ISW12HT)映画DMC-GF1タイドラマ旅(複数)E-M1横浜Z.D.ED50mmF2.0Macro音楽鉄道M.Z.D.ED12-40mmF2.8PRO動画バンコクスマートフォン夜景北海道IE8Z.D.ED50-200mmF2.8-3.5SWDInternet_ExplorerDSC-HX100VCP+Z.D.ED40-150mmF4.0-5.6DIGITAL_HARINEZUMI2富士山Z.D.ED9-18mmF4.0-5.6iPod_touch4thみなとみらいパソコン小豆島神戸PC秋の乗り放題パスウェブパタヤパソコン周辺機器東京スカイツリー宮崎あおいあまちゃん横浜ベイブリッジGirlsAward松山ケンイチM.Z.D.ED12mmF2.0E-M5江口洋介横浜駅白谷雲水峡アユタヤ浅草屋久島浅田真央横浜ランドマークタワー上戸彩Ai_Nikkor50mmf1.4GM1小樽大さん橋礼文島青森ロジクールM.Z.D.14-42mmF3.5-5.6ⅡR函館山下公園イベントコンパニオンE-520M.Z.D.14-42mmF3.5-5.6二俣川駅LS-10WiMAX大洗港四国渋谷土讃線戸田恵梨香松原商店街松田翔太江ノ島トラブル温泉上地雄輔金比羅山阿部寛Nikkor24mmf2.8Ai高松岡津町摩耶山風鈴ワット・アルンノニ藤木直人菅野美穂ポートタワー木村拓哉道後温泉東北本線JRiPad_miniXJAPANATOK西岸駅バックパック登別温泉角島大橋iPhoneAmazon稚内東京駅大部港予讃線シュノーケリング藤原竜也au石原さとみ綾瀬はるか讃岐うどんラン島仲間由紀恵八重の桜DVD妻夫木聡長崎益田駅LEICA_minilux枕崎駅熊本駅中井貴一瑛太松山駅ミニチュア風鹿児島本線佐藤浩市金沢駅キャメロン・ディアスレオナルド・ディカプリオ豊川悦司予土線四万十川窪川駅松山城瀬戸内海双子浦ジョージ・クルーニー汐吹公園エンジェルロード観音寺駅高知城高知五能線平泉オルガ・キュリレンコ阿波池田駅坪尻駅高知駅北海道&東日本パス川奈桂浜はりまや橋スキンダイビング日生港日生駅トレイルランニング蒼井ゆう平塚駅久大本線日の出ソニータイマー金沢八景JR東日本パスはやぶさ新青森iPod_touch4thスマートフォンIKEA夜明駅水戸黄門南京町有吉弘行阿蘇山浜松東伊豆指宿枕崎線秋田水戸駅深津絵里はまなす保土ヶ谷バイパス東北新幹線テレビサムスンXperia秋葉原AdobeiPadAir0.8秒と衝撃。あぶくま駅実験JR磐越西線塔のへつり駅会津若松駅中古車屋兜駅E-M1Z.D.ED50mmF2.0MacroBOSEスポーツジム旭川水着美瑛FC2ブログ共有テンプレートフリー写真素材札幌洞爺湖E-M10ボルボM.Z.D.ED14-42mmF3.5-5.6EZGoProIE10会津田島駅大川ダム公園駅BLANKEY_JET_CITYスーザン・ボイルRADWIMPS松嶋菜々子上野樹里長谷川博己二俣川サッカーROSEROSEトム・ハンクスジャガーブライアン・セッツァーリゾートしらかみ香里奈観月ありさ東北被災地南会津会津鉄道男鹿高原駅メリケンパーク阿武隈急行線ワット・サケットワット・ポーフワランポーン駅WOLリモートデスクトップ琴平駅谷川岳薩摩高城駅肥後二見駅西大山駅指宿駅水道橋駅三ノ宮駅山陰本線OM-1PEN_FPEN_FT初代PENE-PL5OM-3東京ドーム長野電鉄屋代線香港ミャンマー羽田空港ヘルニアAterm_BL900HWロト7宗谷本線名寄駅三角地帯THE_MAD_CAPSULE_MARKETSDVD-Rパスポート稚内駅博多駅エヴァンゲリオン白馬駅業平橋駅Z.D.ED14-42mmF3.5-5.6町田駅穴水駅のと鉄道大糸線糸魚川駅宗谷岬黒味岳納沙布岬苫小牧緑園都市駅和倉温泉駅大黒パーキング戸塚駅特牛駅唐津駅EOS-1DX立山黒部アルペンルートREGZA_Phone_T-01C熊ヶ根駅飛鳥Ⅱ海本牧魚津駅Milky_BunnyiOS伊予大洲駅横浜港CRASSしおサイダーBabylon伊万里駅Facebook佐世保駅たびら平戸口駅大村線酒田駅きらきらうえつ山形鳥取砂丘軍艦島南阿蘇鉄道長崎本線羽黒山横浜赤レンガ倉庫女鹿駅角館南部鉄道秋田内陸線土合駅福島駅阿蘇駅赤水駅めがね橋碓氷峠八ツ森駅出雲市駅小幌駅七尾線彦根駅カラビナMAMMUTウィルス米原駅小樽運河いしかりライナーYMOふじ丸初詣きゃりーぱみゅぱみゅ大橋のぞみスパイウェアFM戸塚嘉瀬駅ストーブ列車津軽鉄道東室蘭駅北舟岡駅豊岡駅十和田観光電鉄線上北町駅田儀駅七尾駅宇都宮駅福島郡山駅驫木駅

htc EVO 3D (ISW12HT)の2nd レビュー 挙動テスト動画

2011.12.26 (Mon) 共有


htc EVO 3D (ISW12HT) 挙動テスト動画レビュー
撮影カメラ:SONY Syber-shot DSC-HX100V / BGM:80'S GAMER(オリジナル曲)
≫≫ 動画のYouTubeページはこちら

左:docomo 富士通東芝 REGZA Phone T-01C Android 2.2 2010年12月発売
中:au htc EVO 3D ISW12HT Android 2.3 2011年10月発売
右:Apple iPod touch 4th 32GB iOS5 2010年9月発売
※動画上部のT-01Dの表記は間違いです。
※インターネットの読み込みは自宅のNTTフレッツ光ネクストから­のWi-Fiを使用。
※ホーム画面、Googleマップ、ブラウザ、YouTubeなどでテスト。


前回の記事に続いて今回も、『htc EVO 3D ISW12HT』のレビューをお届け。と言っても実はまだ、あまり使いこなしていないので、とりあえず液晶のタッチの挙動テスト動画をYouTubeにアップ。比較用のスマートフォン『REGZA Phone T-01C』と『iPod touch 4th』と共に動かしてみた。

まず、タッチの感度は、やはりというかiPod touchが一番いい印象。ただ、EVO 3Dもほとんど変わらないと言ってもいいと思う。REGZA Phone T-01Cは、たまに反応しないことがある。

ホーム画面の切替え(スクロール)は、iPod touchとEVO 3Dは、かなりサクサク。ちなみにEVO 3Dのクルクルと超高速回転しているように見えるのは、「素早くフリックでクルクル回る仕様」によるもの。

Googleマップの挙動は、EVO 3Dが一番スムーズかつ速いと感じた。やはりデュアルコアの威力だろう。iPod touchは、画面の先読みがちょこっと遅い感じ。T-01Cは、途中、引っかかってフリーズ気味な状態からすっ飛ぶような感じになることがあった。

ブラウザの挙動は、iPod touchが、スクール、拡大縮小ともにヌルヌルした感じで気持ちいい。Andoroidの場合、フリックすると一気にスクロールするので、速く感じるけど、画像などが多いとちょっと引っかかる感じになる。EVO 3DもT-01Cも基本的にあまり変わらないように見えるけど、実際に長く動かしていると、T-01Cは、たまに動きが重くなることがあった。EVO 3Dの方は、そのような状態になることは少ない。

ページの読み込み速度は、当然のことながらデュアルコアのEVO 3Dが一番速い感じ。ただし今回のような同じWi-Fi環境なら、どの機種もそれほど変わらないといった印象。

以上、今回の挙動テストの結果、感じたのは、やはりiPod touchの完成度は高いということ。シングルコアCPUでこれだけの性能な訳だから、デュアルコアのiPhone4Sは、さらにヌルヌルサクサクで爆速というのも納得だと思う。

しかしhtc EVO 3Dも、必要十分なサクサク感とタッチの反応の良さ、速度と安定感があるので、使ってみて不満になるようなことはないと思う。iPhone4Sよりこれを選ぶ最大のメリットは、WiMAXやテザリングよりも、実は意外にも画面の大きさなんだと思った。特にブラウジングは、この4.3インチの画面に慣れてしまうと3.5インチではちょっと辛いと感じるようになった。

REGZA Phone T-01Cは、やはりちょっと動きが重たい場面が多く感じられたけれど、実際に触ってみて感じたのは、世間で言われているほどめちゃくちゃ遅いという感じではなかったということ。ただし、所有者いわくアプリが強制終了することが多いと言うことなので、そのようなたまに起こる不具合は、ちょっと触っただけだとわからないのかもとも思った。


au共通ACアダプタ03 0301PQA
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


上の写真は、イーボ3Dの還元ポイントで購入したした「au 共通 ACアダプタ03 0301PQA」。

ちなみに私が某家電量販店で購入したhtc EVO 3Dの実質負担額の計算は下記。

本体価格 69,300円(内消費税3,300円)
au ポイント ▲11,025円
au オプション ▲1,050円(※1)
---------------------------------------------
現金支払額 57,225円
---------------------------------------------
還元ポイント発生額 5,724円(※2)
毎月割分(2400×24か月) 57,600(※3)
---------------------------------------------
実質負担額 -6,099円

※1 詳細不明、たぶん店頭が68,250円となっていたので調整値引きと思われる
※2 現金払い10%還元、クレジットカード払い8%還元
※3 条件:指定のパケット通信料定額サービスに加入、機種や現在の端末の利用期間によって変動


つまり24か月後には、スマートフォンの代金は、タダになってさらに6.099円もらえる計算になる。機種変更でこの値段は、超安いと思う。なので、現金一括で機種変するならポイントが10%還元される家電量販店がお得だと思った。ただ、計算で注意しなければならないのが、還元ポイントは、auポイントを差し引いた後の現金支払額に付くということ。

それとドコモやソフトバンクからMNPする場合は、一括0円+1~3万円CB(キャッシュバック)ってお店がけっこある!

スマホ代金0円で、さらに金までくれるって!?一体、どーなってんだよ、あうー!

auの場合、こーいった投げ売り状態がよくあるから、定価では買う気にはなれない。前回買ったウォークマンフォンX-miniも機種変一括0円で買ったし(笑)。一括0円CB付きの店を探すには、Twitterで「ISW12HT MNP」「ISW11M MNP」とかを検索するとけっこう見つかる。


Panasonic QE-PL201-K USB対応モバイル電源パック (ブラック)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


上の写真も還元ポイントで購入したパナソニックのUSB対応モバイル電源パック(外付けのモバイルバッテリー)。注目の無接点充電パットでも充電できる製品で、さらにACコンセント充電の他にUSB充電にも対応している。サンヨーエネループのモバイルブースターとあまり値段が変わらないので、先々、無接点充電パットの対応機器が普及した時のことを考えてこれを選んだ。

これです↓
≫≫ Panasonic リチウムイオン5400 ブラック QE-PL201-K
ホワイトもある↓
≫≫ Panasonic リチウムイオン5400 ホワイト QE-PL201-W


Panasonic QE-PL201-K USB対応モバイル電源パック (ブラック) 中身
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


縦63.5×横70.2×高さ23.5mm 質量:約140g 5400mAh

本体は、想像以上に小さくて軽い。htc EVO 3Dのバッテリー容量が1730mAhなので、理論上は3回充電できる。

また今度、しばらく使ってみてのレビューもアップする予定なのでお楽しみに
では、

これも欲しいー↓
≫≫ Panasonic 無接点充電パッド ChargePadチャージパッド ブラック QE-TM101-K
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

htc EVO 3D (ISW12HT)の1stレビュー

2011.12.24 (Sat) 共有

htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


前回の記事でお伝えした通り、ARROWS Z/Xのホットモックを触った結果、『htc EVO 3D ISW12HT』を購入し、スマホデビューしてから一週間がたった。

それで、EVO 3Dの使用感ですが、結論から言えば、今のところ初期不良もトラブル、不具合なども特になく、操作感やレスポンスもiPod touchと比較して不満になるようなこともなく、とても快適である。特に4.3インチの大画面は、iPod touch、iPhone4Sなどの3.5インチの画面と比べると想像以上に快適だった。それとAndroid自体の使い勝手も思っていた以上に良かった。

ただし、バッテリーの持ちに関しては、やっぱり、かなり悪い。これはスマートフォン全般に言えることだとわかってはいたのだけれど、実際にバッテリーがどんどん減っていくのを体感すると、「これほどまでも速いのか!?」といったレベルだった。だからなのかイーボ3Dには、最初から電池パックが2個同梱されていた。

ちなみに同梱されていたのは、携帯電話本体、電池パック×2、電池フタ、クイックスタートガイド、設定ガイド、microSDカード(8GB)。ACアダプタ&USBコードは別売り。
≫≫同梱物の写真

2chや口コミサイトなどの情報によるとARROWS Zは、バッテリーが50度近くの高温になる仕様が問題とされていたので、心配になりバッテリーの温度が分かるウィジェットでチェックしてみたところ、通常はだいたい27~35℃くらいで、動画サイトで動画を連続して1時間見た後でも39℃だった。どうやらアローズほど高温になることはないと思われる。それに本体自体も特に熱いと感じることはない。


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


液晶画面の右側面には、上部にボリュームボタン、下部にカメラのシャッターボタンと2D/3Dのモード切替えレバーがある。

カメラは、画面タッチでオートフォーカスでピント合わせができるが、側面のシャッターボタン半押しでも同じ動作が可能。カメラ起動したい時は、シャッターボタン長押しで可能。

3D写真撮影や3Dビデオ撮影などの3D機能各種は、このスマートフォンのウリの一つだったことをすっかり忘れていたけれど、これが実際に使ってみるとけっこー面白い。もちろん視聴も3Dで可能で、しかも3Dメガネは必要ない。どのような仕組みで3Dメガネなしで、3D映像が見られるのだろうか?不思議だ。

それにYouTubeを検索すると3D動画がけっこうたくさんあって、南国と海中の動画(たとえばこれ)とかイーボ3Dで見るとけっこう感動的。長時間見ていると目が疲れておかしな感じになるのが、ちょっと心配ではあるんだけれど・・・。

液晶画面の左側面には、PCとの接続や充電の為のmicroUSBの接続端子がある。


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


上部側面には、電源ボタンと3.5ミリのイヤホンジャックがある。

電源ボタンは、片手だとちょっと押しづらい。電源をシャットダウンするには、電源ボタンを長押し(※ロック画面ではできない)。

プリインストールのFMラジオのアプリを使うには、アンテナとして使用できるイヤホンをイヤホンジャックに装備する必要があるようだが、Bluetoothのヘッドフォンを使う場合は、どうしたらいいのだろうか?


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


モニター上部には、光/接近センサー、受話口、通知ランプ、前面カメラ(インカメラ)がある。

モニター下部には、「ホーム/メニュー/戻る/検索」のボタンが4つある。このボタンはタッチセンサー式なので、タッチの感度が心配だったが、実際は、感度が良すぎて誤タッチになることが多いほど。それでも誤タッチが防げる物理ボタンよりも、慣れればこっちの方が、操作レスポンスは良いと思う。


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


バッテリーカバーは、慣れるまで外すのに苦労した。というか、何度も外しているとそのうちカバーを割ってしまいそうな予感がする。よって電池パックをもう一つ携帯しての入れ替えよりも、外付けのモバイルバッテリーが必須だと思った。


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


一応、長く使うつもりなので、傷つかないようにスマホケースも買ってきた。

これです↓
≫≫ラスタバナナ EVO3D TPUケース クリア C453EVO3D


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


ゴムのような感じのソフトケースと反射防止(アンチグレア)液晶保護フィルムが同梱されている。

もっと透明なケースが欲しかったんだけど、思ってたよりクリアじゃなかった。液晶保護フィルムは、指紋が目立たないタイプなので、これはけっこうイイ。ただし、背面のカメラのレンズ部分に貼るフィルムも付いているんだけれど、そっちは、精度が悪くて中央に気泡がどうやっても入ってしまう(※1番目の写真を参照)。


htc EVO 3D (ISW12HT)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


装着すると上の写真のような感じに。うーん微妙・・・やっぱ白っぽい感じになってしまう。

さて、htc EVO 3Dの肝心の操作感・レスポンスなどは、また今度お伝えします。

↓イーボ3D関連パーツを物色中です(笑)
≫≫ htc EVO 3D 関連アイテム一覧
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

ARROWS Z/Xのホットモックを触った結果、スマホデビューしました!

2011.12.17 (Sat) 共有

htc EVO 3D ISW12HTの箱
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


昨日、12/17の今日発売の「ARROWS Z ISW11F」と「ARROWS X LTE F-05D」のホットモックを触るべく横浜の某家電量販店に行った。

その結果、ついにスマホデビューしました!

結論を言っちゃうと富士通東芝のARROWS Zは、これから書くような経緯によりパスし、写真の「htc EVO 3D ISW12HT」を購入することになった。

なぜ、ARROWS Z/Xのホットモックを触った結果、こうなったのか?

それは・・・


htc EVO 3D ISW12HTを開封
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


その某家電量販店に入るとすぐにドコモの売り場があって、入口から一番目立つところに発売前のARROWS X LTEと発売中のREGZA Phone T-01Dのコーナーがあったが、なぜかARROWS X LTEは、ホットモックがなく冷モックしかない。

「なんだ、まだ来てないのか・・・」

しょうがないので、前回ヤマダ電気で触れなかったREGZA Phone T-01Dのホットモックを触ってみた。

触ってみてすぐに感じたのは、液晶の反応が悪いということ。なんだこれは・・・iPod touchのような感覚でタッチすると反応しないことがある。さらにデスクトップをスライドさせてみたが、やはりiPod touchに比べると反応が一歩遅れる感じがした。ブラウザの挙動もたまにぎこちない感じになった。

うーん・・・これでデュアルコアなのか???

しばらく触っていたら、いつものごとく店員が近づいてきたので、「アローズのホットモックは、触れないの?」って聞いてみた。すると・・・

「そう言うだろうと思って、お持ちしました」と店員

「え、あるの?」

「あります」

しかし、店員の手には何もない。

「どこに?」

「ここにあります」

よくみたら、店員の首のストラップにARROWS X LTEがぶら下がっていた。

「どうぞ」

ARROWS X LTEを受け取り、一通り触っていると、店員が衝撃の一言を言った。

「どうですかアローズ?スクロールとかタッチの反応とか悪くありませんか?」

「え!?うーん、たしかにたまにタッチが反応しない時があるね・・・ただブラウザの挙動はレグザよりは、イイかも」

「正直言って、もしこれを買うんだったら、オプティマスを買った方が間違いないと思いますよ。実際に比べてもらえばよくわかると思います。特に文字の入力とかは、ひどいです」

そう言われたので、文字を入力したみた。正直、ちょっと入力しただけだとよくわからなかったので、

「うーん、よくわからないけど・・・」

「え?わからないですか?試しにオプティマスも触って比べてみてください」

と言われたので、まったく興味がなかったが「LG Optimus LTE L-01D」も触ってみることになった。たしかにデスクトップのスクロール、タッチの反応、ブラウザの挙動、文字の入力のしやすさ、あらゆる面で、ARROWS X LTEは劣っているように感じた。

あまりにもアローズを悪くいうので、「アローズ売れなくてもいいの?」と聞いてみたら。

「どれが売れても同じなんで、私としては、お客さまにできるだけ後悔してもらいたくないんです。アローズ買うならオプティマスにした方が間違いはないです」と店員。思わずオプティマスを買いそうになりそうな殺し文句である(笑)。

しかし富士通東芝によほど嫌な経験があるのだろうか?それともただ単に今日売れる商品を勧めたいだけなのか?まあどっちにしろドコモは完全な冷やかしなので、これ以上時間を取らせたら悪かったので、「ありがとう、よく検討してみるよ」と言ってauの売り場へ向かった。

auのARROWS Z ISW11Fのコーナーには、ホットモックが置いてあった。ラッキーと思って、早速触ってみたけど、なぜだかブラウザが見れない。どうやらSIMカードが入ってないようである。これだとデスクトップのページスクロールしか確認できない。しょうがないので、デスクトップのページスクロールとタッチの反応を確認してみたが、やはりドコモのアローズXと同じように感じた。

「うーんアローズかなり微妙・・・」

次に現在最有力候補の「htc EVO 3D」を触ってみる。

「うわ、やっぱ反応いいねぇー!」

EVO 3Dのページスクロールもタッチの反応もブラウザの挙動もグーグルマップの速度も、とにかく何をやってもまったくストレスなしだった。ついでに隣にあった「MOTOROLA PHOTON ISW11M」も触ってみたが、こっちも動きサクサクでストレスなし。この2機種は明らかにアローズよりもタッチの感じが上だった。うーんフォトンもいいなぁー悩む・・・。

しばらく触っていると今度はauの店員が近づいてきたので、聞いてみた。

「アローズのブラウザを見てみたいんだけど、見れないの?」

再度、アローズのコーナーへ。

「ああ、これついさっき届いたばかりなんですよね。まだICカードがないみたいですみません」

「あーそうなんだ、それでアローズってどう?売れてる?」

「さっきちょっとだけ触ってみましが、ここだけの話、正直言っちゃううとアローズは、止めた方がいいです。動きもイーボと比べちゃうと、所詮、富士通って感じです」

またである。auでも店員が衝撃の言葉を発した。しかもここだけの話と言っておきながら、アローズを触っている他のお客にも丸聞こえである。

「所詮、富士通って?」

「富士通は液晶のタッチの性能がよくないんですよ。これ買うんだったら、ちょっと前に発売したソニーのスマートフォンの方がぜんぜんいいと思います」

「富士通、嫌いなの?」

「前に発売したIS04っていう機種があったんですけど、これが、もー、不具合続出だったんです。だからもしアローズを買おうと思っているんなら、1週間以上待ってから判断した方がいいと思いますよ」

富士通東芝・・・販売員に評判が悪いようである。

というか、ここまで言われて、実際にホットモックも確認した結果、アローズを買える勇気はないし、もう選択肢はなくなり、これ以上悩む理由もなくなり、買うつもりで行った訳じゃなかったけど、めんどくさくなったので、サクっと「htc EVO 3D ISW12HT」に決めてしまったのである。


htc EVO 3D ISW12HTの中身
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


フォトンよりイーボにした理由は、ICSことAndroid 4.0(Ice Cream Sandwich)への対応を発表していたというのが大きい。

それにこの店なら現金一括で買うと10%ポイント還元されるので、auポイントと併せて、毎月割合計後の実質負担額が0円以下というのも最高である。

ということで、またこんど、htc EVO 3D ISW12HTについて詳しくお伝えします。
では、また

↓どのケースにしようかな
htc evo 3d ケース一覧

↓こっちも見てね~
駅と旅のガイド「うぇぶかにほん」

※ご注意:店員の発言は事実に基づいて書いてはいますが、細かい言い回しは覚えてないので、多少の違いはあると思います。これは、あくまでも私と店員とのやりとりと、ちょっと触っただけの素人の主観的な感想であり、実際のアローズの性能等との事実関係は一切わかりません。それと、店員の衝撃の発言は、もしかしたらセールストークの一つだった可能性もあります。あしからず。
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(11) share

ARROWS Z ISW11F・ARROWS X LTE F-05D・REGZA Phone T-01D スペック比較

2011.12.15 (Thu) 共有


ちょっとまえにこの記事を書いたauの全部入りスマートフォン「ARROWS Z ISW11F」ですが、ついにの発売日が12月17日(土)と発表された。

ドコモの兄弟機種と言われている「ARROWS X LTE F-05D」が同日の発売を先に発表していたので、機種発表はドコモより速くても、結局いつも発売はドコモの後といったauお決まりのパターンになるのかと予想していたのだけど、今回はauも頑張ったみたいだね。一時は、来年という報道もあったので諦め気味だった人に吉報ではないだろうか。

はたしてARROWS Z ISW11Fは、最強スマホなのか?それとも地雷なのか?

今週末、すべてが明らかになる!

そんでもって、じゃーこの兄弟機種と思われる「ARROWS Z ISW11F」と「ARROWS X LTE F-05D」は何が違うのかとちょっと気になったので、同じく兄弟機と言われている発売済みの「REGZA Phone T-01D」と共にスペック比較をしてみた。

まずは、スマホの心臓部となる部分、下記の通りほとんど同じであった。大きな違いは、WiMAXやXiなどの高速通信サービスに対応しているかどうかで、REGZA Phone T-01Dが対応していない。
ARROWS ZARROWS XREGZA Phone
OSAndroid 2.3
CPU(アプリ用)OMAP4430 1.2GHz(デュアルコア)
ROM8GB4GB
RAM1GB
WiMAX/Xi
WIN/FOMA HIGHSPEED


次にサイズと重量、こちらもほとんど同じであった。多少の差は、WiMAXやXiの有無によるものだと予想。
ARROWS ZARROWS XREGZA Phone
縦横サイズ(mm)128×64129×64
最薄部-最厚部(mm)10.19.8-9.98.8-9.8
重さ約131g約124g約120g

ARROWS Z/X/REGZA Phone

では、通話時間と待受時間やバッテリーはどうだろう。結果からは、AROOWS Xが一番持つということなのだろうか?まあ、これに関しては実際に使用してみないとなんとも言えない。
ARROWS ZARROWS XREGZA Phone
連続通話時間約380分約340分約330分
連続待受時間約360時間(3G)約490時間(3G)約400時間(3G)
電池容量1460mAh1400mAh
充電時間約180分約230分


モニターの性能は、どうだろうか?これは、どれも4.3インチHD(720×1280)TFT液晶・約1677万色で同じなので、おそらく性能も同一だと思われる。

メインカメラに関しても、すべて約1310万画素CMOS、動画はフルHD(1920×1080)で同じだったが、前面カメラはアローズ2機種:約130万画素CMOS、レグザ:約32万画素CMOSだった。

他機能、ガラスマ機能などの有無は、下記
3機種とも有り: 防水、防塵、おサイフケータイ、ワンセグ、GSM、赤外線、GPS、DLNA連携、USB機器接続、HDMI出力、Blootooth、Wi-Fi、ATOK、FMトランスミッタ、Wi-Fiテザリング、Cメール、Eメール(キャリアメール)、富士通モバイル統合辞書、緊急速報
ARROWS Xだけ有り: プリンター&スキャナ連携
REGZA Phoneだけ有り: 指紋センサー

※記入ミスなどデータに間違いがある可能性もあります。コメントで教えて頂けると助かります。

こうやって改めてこの3機種を比べてみると同じメーカーなだけに、内容もほぼ同じであった。しっかし、スペックだけで見るとホント全部入り最強スマートフォンである(笑)。スペック的な唯一の弱点としてはバッテリーの持ちくらいだろうか?

まあ、バッテリーの持ちの悪さに関してはスマホ全般に言えることなので、どちにしてもエネループ・モバイル・ブースターのような外付けのモバイルバッテリーは必須なのでしょうが。

あとは、2chやYouTube、口コミサイトなどで発売前から指摘され続けているブラウザでの挙動の悪さ「カクカクタッチパネル」が富士通東芝がうたう「サクサクタッチパネル」にちゃんと改善されているかや東芝スマホの悪夢と言われる「不具合の続出」がないことなど、指摘された数々の問題点の改善が確認できれば、大ヒットは間違いないと思った。

私の方は、一応、ARROWS Zの実機に触ってから「htc EVO 3D ISW12HT」にするかどうか決める予定。さあ、いよいよ、私もスマホデビューすることができるのだろうか?

ホントに買ったらまたお伝えします。
では、

↓auのDIGNO ISW11Kのレビューはこちら
DIGNO ISW11Kの口コミや2chの評価がやけに高いので実機を触ってきた感想!
↓au狙っている人は必見
「htc EVO 3D ISW12HT」「PHOTON ISW11M」などauの一部のスマートフォンの機種変更の毎月割が増額!やったー!

↓個人的には、Panasonicのやつを狙っています
モバイル バッテリー一覧リスト

↓すでにいろいろ発売してますね
arrows 関連一覧リスト 
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share

これが高倍率ズームの威力!

2011.12.12 (Mon) 共有

朝焼けと鉄塔
≫ 拡大する

Camera:SONY Cyber-shot DSC-HX100V

朝焼けと鉄塔
明け方に目が覚めて、外を見ると遠くの鉄塔の後ろに、朝焼けの雲が。普通のカメラでは撮れない景色。やっぱDSC-HX100V、イイですわ。


昼間の月
≫ 拡大する

Camera:SONY Cyber-shot DSC-HX100V

昼間の月
さすがにトリミングあり。そういえば先日の皆既日食も撮ってみたけど、やはり夜の手持ちでは、限界が低かった。


夕焼け空と富士山
≫ 拡大する

Camera:SONY Cyber-shot DSC-HX100V

夕焼け空と富士山
以前の富士山のリベンジ(笑)。しかし何度見ても富士山は美しい。ちなみに肉眼だと親指ほどの大きさでしか見えない。

朝・昼・夕、空の色、一色じゃないんだね。

使用したカメラは↓これ

≫≫ SONY Cybershot HX100V 1620万画素CMOS 光学x30 DSC-HX100V


↓こちらにテスト写真あります
SONY Cyber-shot HX100V テスト写真 その2
SONY Cyber-shot HX100V テスト動画と写真
この記事に拍手・コメント・共有する
web拍手 コメント(0) share
スポンサード リンク
Profile
x
Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~
好きな**:PC/スマホ/一人旅/鉄道旅/乗り鉄/降り鉄/駅鉄/撮り鉄/カメラ/ロック/パンク/ハードコア/温泉/散歩/トレッキング/ハイキング/ウォーキング/サイクリング/焼肉/すし
Web Site
うぇうかにほん(Webka.Jp)日本には駅の数だけ旅がある。
うぇうかにほん公式ツイッター
Calendar
11 | 2011/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
スポンサード リンク
スポンサード リンク
旅の計画に便利なサイト
人は皆、自分がなぜ生まれてきたのかを確かめるために生きているのです。でも、その答えがだせる人はめったにいません。もし、答えが知りたくなったら旅にでましょう。旅にでるのは、美しい景色を見にいくためです。美しい景色を見るとなんで自分が生まれてきたのかが、わかるといいます。
My recommendation