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CP+2013で撮影したオリンパスブースの新旧カメラ

2013.02.03 (Sun) 共有


本日2/3(日)まで横浜みなとみらいパシフィコ横浜で開催中のカメラと写真のイベント『CP+2013(シーピープラス)』のOLYMPUS(オリンパス)のブースで撮影してきたカメラの写真が余ったのでここで公開ー。

自分がオリンパスのカメラをメインで使っているからだけれど、なにげに一番じっくり見てきたブースなので、無意識にけこーシャッターを切っていた。

おかげで私にとって遠い存在(別の意味で)であるキヤノンのブースを見ている時間がなくなってしまった・・・(汗)。まーニコンとキャノンのブースはとにかく混み混みだったので後回しにしていたってのもある。

ちなみにCP+とは↓こんなイベント
詳細は:CP+(シーピープラス)2013潜入レポ


OLYMPUS OM-D E-M5 + MF-2 + ZUIKO AUTO-T 100mm F2

オリンパスの一眼は、各種レンズマウントアダプターを使えばマニュアルのOMレンズをはじめ色々なメーカーのレンズが装着できる。

参考:OLYMPUS OMアダプター MF-2各種アダプター


OLYMPUS OM-D E-M5 + MF-2 + ZUIKO AUTO-T 100mm F2

カメラ:OLYMPUS OM-D E-M5


OLYMPUS OM-D E-M5 + M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

これはO-MDの基本の組み合わせかな。宮崎あおい出演のCMでもこのレンズを装着していたし。

参考:宮崎あおい オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0


OLYMPUS OM-D E-M5 + MMF-3 + ZUIKO DIGITAL ED 150mm F2.0

これは、フォーサーズアダプターMMF-3を使ってフォーサーズ用の大口径望遠レンズを装着している。

参考:フォーサーズアダプター MMF-3ZUIKO DIGITAL ED150mm F2.0


OLYMPUS OM-1 + F.ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8

1973年に発売のOMシリーズの初代機。当時、世界最小最軽量の35mm一眼レフとしてバカ売れしたんだとか。


OLYMPUS OM-3 + Zuiko Auto-Macro 90mm F2

機械式・最高速1/2000秒のシャッターを装備した1984年発売のカメラ。写真のは、モータードライブ2を組み合わせている。


OLYMPUS PEN E-P3 + M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0

この組み合わせは、最高の旅&お散歩カメラかな。

参考:12mm F2.0 試し撮り112mm F2.0 試し撮り2


OLYMPUS PEN E-P3 + M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

35mm判換算で150mmのハイグレードなポートレートレンズ。このレンズは神レンズといわれるほどレビューなどでも評判が良くて私も気になる一本。

参考:OLYMPUS PEN E-P3M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8


OLYMPUS PEN Lite E-PL5 + M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8

35mm判換算で90mm、家族やペットなど日常のポートレート向けレンズ。

参考:OLYMPUS PEN Lite E-PL5M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8


OLYMPUS PEN

50年以上前の1959年に登場したオリンパス・ペンの初代機。


OLYMPUS PEN F

1963年に登場した世界初・世界唯一のハーフサイズ・システム一眼レフ、オリンパスペンF。


OLYMPUS PEN FT

1966年発売、オリンパスペンFにTTL露出計を内蔵したモデル。

こーやって実機を見て比べると新旧のデザインの継承と違いがよくわかるね。まだ私が子供の頃なんで、ぜんぜん知らなかったけれど、OMもPENもかなり歴史あるカメラなんだね。

ところでCP+(シーピープラス)2013潜入レポの方にもオリンパスブースにあった他のカメラの写真がるのでぜひ。

Eシステムユーザーに朗報!です↓
CP+2013で聞いたオリンパスE-5後継機(E-7?)の話

では、また
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CP+2013で聞いたオリンパスE-5後継機(E-7?)の話

2013.02.02 (Sat) 共有


先日、行ったCP+2013で仕入れた私にとってのサプライズ!

ちなみにCP+(シーピープラス)2013とは、横浜みなとみらい地区にあるパシフィコ横浜で現在開催中のカメラと写真のイベントである。

詳細は:CP+(シーピープラス)2013潜入レポ

それでそのサプライズな情報とは・・・

CP+に到着してすぐにオリンパスのブースに向かった私は、ブース内を見渡してちょっとガッカリしていた。というのも私の所有するオリンパスのカメラ・EシリーズやPENシリーズの最新モデルの展示や発表があるんじゃないかと期待していたからだ。

しかし、今回オリンパスがメイン押していたのはSTYLUSというコンデジの最新モデルで、一眼のニューモデルの展示はなかった。

「あらら・・・残念」

念のため近くにいたオリンパスの人に一眼の発売予定はないのか聞いてみた。すると、とっても嬉しい情報を得ることができた。今回、聞くことができた情報をまとめると・・・

・2013年中にフォーサーズレンズの性能を最大限に活かせるカメラを発売予定
・それはマイクロフォーサーズマウントではなくフォーサーズマウント専用機になる
・なのでマイクロフォーサーズレンズの装着はできない
・つまりOM-D E-M5の後継機とは別のカメラである
・それがE-5・E-620の後継機なのか全く新しいモデルなのかはまだ未定(秘密)
・発売時期もまだ教えられないが、今年中には発売できるよう頑張っている


※あくまでも私が話した人による情報でオリンパスの公式の発表ではないので、正式には誤りもしくは変更があるかもしれないので、あしからず。

話を総合的に判断するとつまりE-5後継機(E-7?)のようなフォーサーズマウント用カメラ(NEXT E)の発売が確定しているということであった。

E-5を買うタイミングを逃してE-3を使い続けている私にとって、これはサプライズ!しかもこれまでの噂だとフォーサーズ機は廃止になって、OM-Dシリーズでフォーサーズレンズを活かせるレンズマウントのようなものが発売されるのではと言われていたのでなおさらである。これは、ぜひ期待して待とうと思った。

それとこれは確定情報なんだけれどオリンパスPEN E-P3の後継機の発売は今年中に決定しているとのことで、一応ベールがかかって見れなかったけれど、E-P3後継機の実機の展示もしてあった。ファインダーが付くのかどうなのかを聞いてみたけど、それは教えられないとのことだった。

※E-P3後継機の写真もCP+(シーピープラス)2013潜入レポにアップしてあります。

うぇぶかにほんで↓プレゼント応募受付中!
≫≫CP+2013潜入レポの読者プレゼント~オリンパス携帯ストラップ非売品

また後でオリンパスブースに展示してあったカメラの写真をこのブログでアップ予定。お楽しみに!
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宮崎あおい オリンパス

2012.07.08 (Sun) 共有

「OM-D 宮﨑あおい CM」をYouTube検索しOLYMPUS OM-D E-M5のCMを見た。



ファインダーをのぞく

構図を決める

息を止める

シャッターを切る

パシャ!

そうだ、カメラは構えるものだ

 私の世界を写す。

OM-D、誕生、オリンパス


YouTube「OLYMPUS OM-D meets AOI MIYAZAKI」もおすすめ

久しぶりに宮崎あおいの新しいオリンパスのCMをテレビで見た。オリンパスの一眼レフを使っている私としては、とってもうれしくなった。ここ一連のオリンパス騒動で、一時は、カメラ部門消滅じゃないかとまで噂されていたけれど、なんとかそれも回避されて、やっとテレビCMも流れるようになったからだ。

しかも、イメージタレントの宮崎あおいをそのまま続投というのもうれしい。昨年は、高岡蒼佑との離婚やらジャニーズタレントとの不倫騒動なんかもあってか、多少イメージダウンしているってことで、オリンパスが切るんじゃないかと心配していたが、新しいCMが公開されてよかった。

まあ、彼女は、すでに超一流の女優だから、元夫とのすったもんだや恋愛経験なんかも人生の実体験として役者の演技にして活かしていくんだろうし、誰でもそうだけど、完璧な人より短所がある人の方が、その人にしかない個性とか魅力が出てくるんだと思う。

映画での演技力はもちろんだけれど、15秒・30秒という短いCMの世界で、宮崎あおいが発する声と言葉の存在感は、特にすごい。本当にその商品が欲しくてたまらなくなる魔力、止まらない衝動を引き起こす心の破壊力といった感じだろうか、彼女の演技には、そんな力がある。

と絶賛している私は、宮崎あおいのオリンパスCMを見て、初めての一眼レフを衝動買いしてしまったという過去があるんだけれどね。

「Olympus E-510 宮崎あおい CM」「Olympus E-410 宮崎あおい CM」も見てみて!

いいCMだと思わない?これを見たら旅に行くのにカメラを持って行きたくなるって(笑)。つまり、彼女のおかげで、“旅とカメラ”という最高の楽しみ方に出会うことができたのである。ありがとう。

では、また

≫≫ OLYMPUS OM-D E-M5の写真
≫≫ Olympus OM-D E-M5の一覧

関連外部リンク
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OLYMPUS OM-D E-M5の写真

2012.02.10 (Fri) 共有


CP+(シーピープラス)2012で特集記事用に撮ってきたオリンパスのニューモデル『OLYMPUS OM-D E-M5』の写真が余ったので、このブログで掲載しておくことにした。

これ以外の写真は、うぇぶかにほんスペシャルにて、あとで公開しますので、お楽しみに!

OLYMPUS OM-D E-M5は、3月末に発売予定のマイクロ一眼カメラのハイエンドモデルだ。カラーはシルバーとブラックの2色が用意されていた。



OM-Dとは、OMデジタルの略で、オリンパスの往年の名機・35mmレンズ交換式銀塩一眼レフカメラ「オリンパスOMシステム」の名を冠するまったく新しいモデル。同じマイクロ一眼「PENシリーズ」の上位モデルといった感じだろう。レンズ規格は、マイクロフォーサーズだが、もちろんフォーサーズ・マウントアダプターを使ってフォーサーズ規格のレンズも使用可能。



上の写真は、ハイグレードスナップレンズ『M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0』との組み合わせ。このレンズとOM-Dのシステム最高峰と歌う画質で、最強の風景写真が撮れるんじゃないかと予想。

しっかし、この1970年代のカメラデザインを復活させるという発想は、とても素敵過ぎる。個人的にも70'Sのモノにとても惹かれる傾向があるので、はっきり言って実物を見たら超欲しくなってしまった。

しかも今メインで使っているE-3よりも下記の点が大幅に強化されているというのだから、物欲を刺激しないはずがない!

・高感度ISO25600&大幅な低ノイズ化
・低輝度から高輝度まで、極めて広いダイナミックレンジの実現
・世界初のセンサーシフト方式による、5軸対応メカニカル手ぶれ補正
・世界最速の「FAST AFシステム」
・有効画素数1605万画素

さらにE-3、E-5と同じ防塵・防滴性能と頑丈なマグネシウム合金ボディーを採用していて、この小ささである。写真だとわかりずらいけど、実物は、想像を絶する小ささである(※E-3と比較して)。

サイズ比較(mm)
E-5 142.5×116.5×74.5
E-M5 121×89.6×41.9
E-P3 122×69.1×34.3



上の写真は、開発中の『M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro』との組み合わせ。



オートフォーカスの速さを確認する展示物。



パワーバッテリーホルダー「HLD-6」を装着した写真。



HLD-6には、縦グリップと同じグリップが横にも追加される。これが、なかなかカッコイイ。



グリップにもシャッターボタンが。



もちろん縦グリップにもシャッターボタンが。



シルバーかブラックか、どちらもイイから、買うとしたら、これは迷う(笑)。

実機の体験コーナーは、70分待ちだったので、触ることはあきらめたけど、デザインは、かなりすばらしいと思った。

こちら↓で別の写真もアップします。
≫≫ CP+(シーピープラス)2012潜入レポ

≫≫ Olympus OM-D E-M5の一覧

CP+2012 会場の様子ダイジェスト動画
CP+(シーピープラス)2012は、とりあえずこんな感じ(写真あり)
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CP+(シーピープラス)2012は、とりあえずこんな感じ(写真あり)

2012.02.09 (Thu) 共有


2012年2月9日・10日・11日・12日の四日間、横浜のパシフィコ横浜で行われているカメラと写真映像の情報発信イベント『CP+2012(シーピープラス)』の写真をとりあえずこのブログで先にアップします。

CP+2012

公式サイト:http://www.cpplus.jp/

正式には、うぇぶかにほんスペシャルにて、近日公開しますので、お楽しみに!

CP+(シーピープラス)とは、簡単に言うとカメラ・写真映像産業のメーカーなどが業者と一般消費者を対象に、最新の製品や技術を紹介する情報発信イベントである。現地での入場料は1000円だが、公式サイトで事前に記入事項を登録すれば入場料は無料になる。会場では、最新の製品の展示はもちろん発売前の注目モデルが触れるコーナー、各種の講演、セミナー、ディスカッション、催し物などがあちらこちらで行われているので、カメラや写真が好きな人なら絶対に楽しめるはずだ。



発表されたばかりのオリンパスの新型機「OLYMPUS OM-D E-M5」。タッチ&トライのコーナーは70分待ちという大人気ぶり。去年からいろいろとあってカメラ撤退とかささやかれたオリンパスだが、ブースは多くの人でにぎわっていて、オリンパス・ユーザーの一人である私もちょっと安心した。



オリンパスのイベントコンパニオンさん。



キャノンのブース。



キヤノンのイベントステージ。



2012年3月下旬発売予定のプロ機「Canon EOS-1DX」。



ニコンのブースは、「Nikon D4」「Nikon D800・D800E」の解説ステージの前に人混みができていた。今回のCP+では、やはりこのカメラが一番、注目度が高かったように思った。有効画素数36.3メガピクセルのD800で撮影された写真も展示されていたけど、凄い解像感!



ソニーのブースでは、「Play memories」というサービス?をやけにアピールしていた。



パナソニックでは、LUMIX GX-1をアピールしていた。



カシオのイベントコンパニオンさん。

今回は、滞在時間が4時間しかなかったので、正直言うとゆっくり見ることができなかった。なぜって、会場は、思っていた以上に広くてブースの数もけっこう多いから。だから、すべてをじっくり見ようとするなら、朝から行かないと無理だと思う。

あと3日間行われているので、興味がある人は、ぜひ行ってみてほしい。CP+のサイトで事前登録を忘れずに。

出展社:アークソフト、アガイ商事、浅沼商会、ゴッラ・ジャパン、アポロクリエイト、市川ソフトラボラトリー、イメージ・エンジニアリング、イメージビジョン、イリソ電子工業、SDアソシエーション、エックスライト、エツミ、エプソン、LPL、オリンパスイメージング、オンディーヌ 、ガードフォースジャパン 、学術団体コーナー( 日本オプトメカトロニクス協会、日本光学会、日本写真学会 ) 、カシオ計算機、神奈川県市町村コーナー、カメラ映像機器工業会(CIPA) 、ギズモショップ/トイラボ/トダ精光/、グローバル・ディーシー/アンデックス・ユウ、KIPON、キヤノン/キヤノンマーケティングジャパン、キャンソン社、京立電機、ケンコー・トキナー、ケンコープロフェショナルイメージング、神津精機、コーワ、コシナ、CompactFlash Association、サイトロンジャパン、ジェネラル・イメージング・ジャパン、シグマ、芝川製作所、写真の町ひがしかわ「写真甲子園」、シュリロトレーディングカンパニーリミテッド、シルイ(常盤写真用品)、SILVERH、スリック、セイコープレシジョン、ソニー/ソニーマーケティング 、谷電機工業、タムロン、中国・MDKグループ会社、壷坂電機、DNPフォトルシオ、デジスコドットコム、電気通信大学 西研究室、電波新聞社、東神電工、東神(香港)有限公司、東洋リビング、TOAST-TECHNOLOGY、トクヤマ、トミーテック、ナナオ、ニコンイメージングジャパン、ニッシンジャパン、日東光器、日本カメラ博物館、日本写真映像用品工業会、日本テキサス・インスツルメンツ、日本電子回路工業会、日本望遠鏡工業会、ハクバ写真産業、パナソニック、光ガラス、ビクセン、フィット、福多デジタルフォト[ VIVIPRI ]、富士フイルム、<>、プロフォト、平和精機工業、ベルボン、ペンタックスリコーイメージング、BENRO/ワイドトレード、マルマン、マルミ光機、マンフロット、三菱電機、メモミオ/メモプロダクションジャパン、横浜市関連コーナー、リコー、ルシカ

≫≫ CP+(シーピープラス)2012潜入レポ

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