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ようこそ、ピースフルパラダイスライフへ
このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
でも、本当は夢見る南の島だって、どこにだって自由に行けるはずなのです。だから、そろそろ、ちょっと、そろそろ、と夢想しているおっさんブログです。
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OM-D E-M1 試し撮りその1、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

2013.11.02 (Sat) 共有

オリンパスブルーな秋空の腰越海岸 [A] SS1/250 F11.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/250 F11.0 ISO100


オリンパスブルーな秋空の腰越海岸

※この記事は一応、【止まらない衝動】新しいメイン機(カメラ)決定!【止まらない衝動】OLYMPUS OM-D E-M1を購入!の続きみたいなものです。

OLYMPUS OM-D E-M1の試し撮りは、岩手のあまちゃんこと能年玲奈の主演で映画化が決まった25年ほど前の伝説の少女漫画『ホットロード』の舞台となった江ノ島~湘南エリアから始まり、自宅近辺、東京駅~秋葉原で〆る。

いや、ホットロードと聞いて、無性に江ノ島に行きたくなって(笑)!

まずは、E-M1のキットレンズでマイクロフォーサーズの新グレード「PRO」シリーズの第一弾『M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(35mm判換算24-80mm)』で撮影した写真を一気に公開~!

このレンズ↓です

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO


例によって、写真のタイトルは超ー適当なので、あしからず。

※写真は拡大してから矢印キーでも切り替えられますよー


爽やかな秋の腰越漁港 [A] SS1/500 F8.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F8.0 ISO100


爽やかな秋の腰越漁港


腰越ススキ [A] SS1/1250 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1250 F2.8 ISO100


腰越ススキ


腰越漁船 [A] SS1/5000 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/5000 F2.8 ISO100


腰越漁船


小動神社 (こゆるぎじんじゃ) [A] SS1/160 F9.0 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/160 F9.0 ISO400


小動神社 (こゆるぎじんじゃ)


ほっかむり狛犬 [A] SS1/1250 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1250 F2.8 ISO200


ほっかむり狛犬


サーファー専用チャリ [A] SS1/500 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F2.8 ISO100


サーファー専用チャリ


グラデーション砂浜 [A] SS1/400 F5.6 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/400 F5.6 ISO100


グラデーション砂浜


海とミッキー(ウチの犬) [A] SS1/800 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/800 F2.8 ISO100


海とミッキー(ウチの犬)


七里ヶ浜、稲村ヶ崎方面 [A] SS1/320 F11.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/320 F11.0 ISO100


七里ヶ浜、稲村ヶ崎方面


江ノ電住宅地 [A] SS1/500 F2.8 ISO320
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F2.8 ISO320


江ノ電住宅地


江ノ電、路面区間(江ノ島駅-腰越駅間) [A] SS1/1600 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1600 F2.8 ISO200


江ノ電、路面区間(江ノ島駅-腰越駅間)


ホットロードの聖地、藤沢・江ノ島 [A] SS1/1600 F8.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1600 F8.0 ISO200


ホットロードの聖地、藤沢・江ノ島


ホットロードと言えば国道134号線 [A] SS1/60 F10.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F10.0 ISO200


ホットロードと言えば国道134号線

ちなみに春山がバイトしていた稲村ヶ崎手前の小さなスタンドは、まだあったよ!


手持ち夜景撮影モード試し撮り [SCN] SS1/20 F2.8 ISO12800
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[SCN] SS1/20 F2.8 ISO12800


手持ち夜景撮影モード試し撮り

1回のレリーズで8枚を撮影・合成してノイズの少ない夜景写真を撮影できるらしい。ISOを指定できないので強制的に高感度撮影になってしまうけれど、手持ちでこれだけ撮れればとりあえずオッケーだよね。


アートフィルター「リーニュクレール」 [ART] SS1/80 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[ART] SS1/80 F2.8 ISO200


アートフィルター「リーニュクレール」

写真が江口寿史のイラストみたいになっちゃう、これいいわぁ~!昔のアドベンチャーゲームもこんな感じだったよねぇー。


オレンジロード [A] SS1/10 F5.6 ISO1600
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/10 F5.6 ISO1600


オレンジロード

E-3に比べてISO1600も普通に使える画質になったと思う。


東京駅天井 [A] SS1/15 F5.6 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/15 F5.6 ISO400


東京駅天井


東京駅全景 [A] SS1/60 F11.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F11.0 ISO200


東京駅全景


東京駅左側 [A] SS1/400 F8.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/400 F8.0 ISO200


東京駅左側


東京駅前黒いビル(新丸ビル) [A] SS1/80 F11.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/80 F11.0 ISO200


東京駅前黒いビル(新丸ビル)


水に映る提灯(太田姫稲荷神社) [A] SS1/20 F5.6 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/20 F5.6 ISO200


水に映る提灯(太田姫稲荷神社)


万世橋駅舎レンガ基礎(旧万世橋駅) [A] SS1/60 F2.8 ISO1600
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F2.8 ISO1600


万世橋駅舎レンガ基礎(旧万世橋駅)


ヨドバシカメラ秋葉原 [A] SS1/100 F3.2 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/100 F3.2 ISO400


ヨドバシカメラ秋葉原


秋葉原駅と京浜東北線の電車 [A] SS1/10 F3.2 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/10 F3.2 ISO400


秋葉原駅と京浜東北線の電車

※写真はアートフィルター以外すべてRAWからPhotoshop Lightroom 5で現像し、Photoshop CS6 Extendedにて明るさとコントラスト、サイズを調整。

さて、12-40mm F2.8を使ってみた感想だけれど、やはりこのレンズは、E-3のメインレンズ「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD」にかなり近い使い勝手だったんだけれど、ズーム全域開放F2.8通しなのはとても良い。


ZUIKO DIGITAL ED12-60mm F2.8-4.0 SWD


ただし、テレ端40mm(35mm判換算80mm)と60mm(35mm判換算120mm)の差はけっこう大きかった。実際、40mmだといざという時に被写体をぐっと引き寄せられない。せめて良く使う50mm(35mm判換算100mm)にして欲しかった。

E-3 12-60 VS E-M1 12-40
Camera:SONY Cyber-shot DSC-HX100V

【E-3】810g + 【12-60mm】575g = 1385g
【E-M1】443g + 【12-40mm】382g = 825g

まあ、E-3+12-60mmと比べて全体の大きさと重量(約-560g)が大幅に減ったので、機動力は確実にアップ、そしてF2.8通しという新たな武器も備わり、12-60と同じ防塵・防滴なので、E-M1との組み合わせでは、つけっぱなしの最強旅レンズなのは間違いない。

あと、今回は使わなかったけれどスナップショットフォーカス機構を進化させたマニュアルフォーカスクラッチ機構を使いこなせれば、劇的なスナップ写真を撮影するチャンスも広がると思った。

個人的には、同じ画角だと他に下記の単焦点レンズも手に入れたい。
※画像クリックで詳細
夜景&室内撮影用
M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0
ごちそうフォト用
LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4


次回は、フォーサーズ用も含む他の所有レンズでの写真を公開予定、お楽しみに!

では、また 次へ

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おっさんタイ弾丸旅行3日目3 ワット・アルン(Wat Arun/暁の寺)

2013.07.30 (Tue) 共有

対岸のワット・アルン(Wat Arun)へ行く渡し船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目2 チャオプラヤー川を水上バスで移動]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


ワット・アルン(Wat Arun/暁の寺)は、ター・ティアン船着場(Tha Tien)の対岸なので、隣接する渡し船(上の写真)に乗って行く。料金は片道3バーツ(約11円)。


ワット・アルン(Wat Arun)側の船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

これは、ター・ティアン船着場側の渡し船の船着場。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

チャオプラヤー川は、けっこう川幅が広いので、対岸が近づくとワット・アルンの大仏塔がさらにド迫力に!

「タイっぽいなぁー」

「やっぱ遺跡なのかな?」


ワット・アルン(Wat Arun)側に上陸
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

約5分ほどで、ワット・アルン側に上陸。


ワット・アルン(Wat Arun)の顔ハメ看板
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

この顔ハメ看板、無料かと思いきやシャッターを切った瞬間、後ろに座っていたタイ人兄さんが立ち上がって40バーツ(148円)を請求してきた。

「え、有料、マジ!?Oh!No!!!No!」

マジかよ絶対に嘘だと思って躊躇していると、タイ人兄さんは顔ハメ看板の下隅に書いてある小さな文字を指さした。そこにはたしかに40バーツと記載されていた。

「なんだそれーー!?こんなの気づかないって・・・」

非常に不愉快だったが、たった40バーツでもめたくなかったのでしぶしぶ払った。

「しかし、あのやり方はズルいなー」

「日本じゃ無料が当たり前だから、ほとんどの人が引っかかちゃうでしょ」

「あいつ、そーとー荒稼ぎしてるよ」

もしワット・アルンに行くことがあったら顔ハメ看板は、有料なので注意してほしい。ずる賢いやつがつけあがるので、できれば利用しないのがいいと思う。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

左右の巨大な守護神のようなのは、日本の四天王みたいなものかな?


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

この肖像画は、たぶんタイの国王。タイではあちこちで見かける。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

大仏塔のエリアは、入場料50バーツ(約185円)がかかった。オープンの8:00までまだ10分ほど前だったが、普通に入れた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

しかし、この大仏塔は、かっこいいね。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

やっぱピラミットみたいなものなのかな?


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

大仏塔は、普通に登ることが可能。ただ途中から階段がめっちゃ急になるのと幅が狭いので、落ちたらたぶん死ぬ。特に下りは、超ー恐ろしかった。


ワット・アルン(Wat Arun)の大仏塔の上
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ここは、大仏塔の中間の回廊。ここまでの階段は、それほど急ではない。


ワット・アルン(Wat Arun)からの眺め
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

手すりにしがみつきながら慎重に階段を登り、一番上の回廊に到着。いや、ホント、けっこー高いから(笑)。

写真は、その最上階の回廊からのチャオプラヤー川方面の眺め。


ワット・アルン(Wat Arun)からの眺め
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

こちらは後ろ側の景色。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

大仏塔を支える仏像たち。

大仏塔の壁は、ひじょうに細かな飾りが施されていた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

対岸からやチャオプラヤー川からのワット・アルンも美しいけれど、間近で見るワット・アルンは、細やかな飾りも確認できるし、なにげに一番美しいと思った。


ワット・アルン(Wat Arun)の対岸の船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ワット・アルン観光を終えたおっさん達は、再び渡し船で元の対岸に戻った。

かなり早足で見たので、往復の所要時間は約35分くらいだった。ワット・アルンの敷地はそれほど広くないので、たぶんゆっくり見て回っても観光時間は1時間もあればいいと思う。

次におっさん達は、歩いてすぐのところにあるバンコク最大級の寺、ワット・ポー(Wat Pho)に向かう。そこには有名な黄金の巨大な涅槃仏(ねはんぶつ)がある。

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つづく →次へ

関連外部リンク
ワット・アルンラーチャワラーラーム(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

Wat Arunの場所
http://goo.gl/maps/j7We1
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おっさんタイ弾丸旅行3日目2 チャオプラヤー川を水上バスで移動

2013.07.27 (Sat) 共有

トンタラ・リバービュー・ホテルの前の通りを歩く
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[3日目1 トンタラ・リバービュー・ホテル(Tongtara Riverview Hotel)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


ホテルから水上バスの乗り場までは、歩いてゆくことに。朝から道路は、けっこう車が走っていた。

しかも驚いたのは、まだ朝6時台だというのにタイの小学生は、すでに学校に通学していたということ。また路線バスもすでに満車近くまで人が乗っていたということ。タイ人はみんな早起きなのかも。


チャオプラヤー・エキスプレス・ボート乗り場へ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

一番近くの水上バス乗り場は、初日に行ったASIATIQUE(アジアティーク)の前を超えて少しのところを左折したところにあった。わかりづらいけど、一応、曲がる場所には看板もあった。ホテルから徒歩約15分ぐらい。

写真に写っているのは、乗り場横にあるワット・ラーチャシンコーンというお寺。


Wat Worachanyawasの船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

今回、利用したのは、チャオプラヤー・エキスプレス・ボート(Chao Phraya Express Boat)という高速ボートの水上バスで、ホテルの最寄りの乗り場は、[S3]ワット・ラーチャシンコーン船着場(Wat Rajsingkom)。料金は、たしか15バーツ(約56円)。この時の時間は、現地時間の7:10頃。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

初日に乗ったASIATIQUE(アジアティーク)の無料送迎船に比べると格段に速度が速かった。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ここは、BTS[S6]サパーン・タークシン駅があるサートン船着場(Sathorn)の辺り。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

なにげにゴージャスな高層ビルが多いバンコクの景観。


チャオプラヤー川からの景観
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

チャオプラヤー川は、同じようなボートがあちこちに行き交っていた。

しかしこのチャオプラヤー・エキスプレス・ボート、想像していた以上にサクサクと移動してゆくので、けっこう快適だった。


ボート内の様子
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ボート内は上の写真の感じ。朝だというのにすでに気温は30度を超えているので、かなり蒸し暑いんだけれど、走行中は風が抜けるので気持ちいい。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

乗船から約30分ほどで、この日の最初の目的地、ワット・アルン(Wat Arun)が見えてきた。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

日本では、三島由紀夫の小説『暁の寺』の由来になった寺として有名。とにかくバンコク観光では、おさえておきたい場所の一つ。


ワット・アルン(Wat Arun)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

水上から望むワット・アルン(Wat Arun)が美しい。暁の時刻ならさらにイイかも。


Tha Tienの船着場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

ということで、ワット・アルン最寄りのター・ティアン(Tha Tien)船着場で下船した。時刻は現地時間7:40頃。

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つづく → 次へ

関連外部リンク
チャオプラヤー・エクスプレス(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

Wat Rajsingkom 船着場の場所
http://goo.gl/maps/JKR2t

Tha Tien 船着場の場所
http://goo.gl/maps/vfpCL
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おっさんタイ弾丸旅行2日目3 パタヤ埠頭から船でラン島へ

2013.06.04 (Tue) 共有

パタヤ埠頭のチケット売り場がある建物
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

※この記事は[2日目2 パッタヤーまたはパタヤ(Pattaya)]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


パタヤ埠頭の入口には、チケット売り場や両替所、トイレなどがある建物があった。


パタヤ埠頭のチケット売り場がある建物の中
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

バンコク到着日の夜に両替したバーツを使い果たしたおっさん達は、ここで再び両替した。空港よりも多少だけレートが良かったような・・・。

なお、この建物のトイレは有料で、なんと5バーツ(約19円)も取られた。


パタヤ埠頭の定期船とグラスボート(高速船)のチケット売り場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

上の写真がラン島の定期船とグラスボート(高速船)のチケット売り場。ボードの左側が定期船の時刻表で、右側がグラスボートの時刻表だと思われる。

予定では片道20バーツ(約74円)の定期船に乗る予定だったが、次の出発時間が12:00で1時間以上先だったので、11:00発のグラスボートに乗ることにした。

グラスボートとは、定期船よりも高速な船で、ラン島の裏側のセームビーチとティエンビーチに直接行くことができる船なんだとか。こちらの料金は往復先払い150バーツ(約555円)だった。ただしこの船の行き先には船着場がないらしくて、ビーチまで小型ボートの渡し船で移動するので、実際は時間がかかるとの情報も。

定期船だと船着場から各ビーチまではバイクタクシーかソンテウというトラックでの移動になる。片道20~50バーツほどとの情報が。


パタヤ埠頭
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

乗船チケットを買ったらパタヤ埠頭の桟橋を進む。


桟橋から右方面に見えた船上レストラン「ドルフィン・シーフード・レストラン(Dolphin Seafood Restaurant)」。


グラスボート
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

こちらが今回利用したグラスボート。想像していた高速船のイメージとはだいぶ違った(笑)。すでに人がいっぱい乗船している。


グラスボート
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

「わぁちゃ~、席が空いてないね・・・」

「立ち乗りもいいもんだよ」

満席かと思ってあきらめていたら、階段の下にもイスとテーブルがあって、そこはガラガラだったのでそっちに移動した。


グラスボート
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

想像してた以上にラン島に行く人が多かったのにビックリ。しかもほとんどが欧米人と中国人。日本人は、ほとんど見当たらない。


並走する船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

並走する船にも人がいっぱい。もしかしたらあれが定期船なのかな?


小型ボートに乗り換える
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

約1時間くらいで目的地のビーチに到着し、小型ボートに乗り換える。


小型ボートでラン島へ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

上の写真のように波で軽く揺れているボートに一人ずつ乗ってゆくのでけっこう時間がかかる。


ラン島ティエンビーチ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

小型ボートが向う先は、南国アイランド!

ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)!

おっさんの夢、南の島に上陸ー!

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関連外部リンク
ラン島の場所
http://goo.gl/maps/eYGGK
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横浜港

2013.03.02 (Sat) 共有

横浜港
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

飛鳥Ⅱ」「ふじ丸」の記事の続き、横浜港で撮影した船や景色。上の写真は、本牧埠頭に居たキリンみたいなやつ(名称はわからない)。


横浜港
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

これも本牧埠頭のコンテナを運ぶデカイやつ(名称はわからない)。


船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

右奥に見えるヨットの帆のようなやつは、「風の塔(川崎人工島)」という東京湾アクアラインのトンネル部分の換気口なんだって。


貨物船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

南国っぽい雰囲気のコンテナ船。おそらく船名は、船体に記載されている「CAPE CHARLES(ケープ・チャールズ)」だと思われる。


船と工場
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

船と工場。最近は、「工場萌え」っていう工場を鑑賞する趣味もあるんだって。「工場夜景ジャングルクルーズ」っていう京浜工業地帯の夜景を楽しめるクルーズが人気なんだとか。


船
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

奥に見える陸は、千葉県。東京湾は意外に狭い。


横浜港
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

キリンのようなやつがいっぱい。


氷川丸
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

おっとこれは山下公園の氷川丸。


ロイヤルウィング
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

横浜のクルーズ船「ロイヤルウィング(ROYAL WING)」。ランチクルーズやディナークルーズができるレストラン船。


マリンルージュ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD

横浜の観光クルーズ船「マリンルージュ(Marine Rouge)」。こちらもランチクルーズやディナークルーズができるレストラン船。

横浜港には、他にマリンシャトル(MARINE SHUTTLE)、シーバス(SEA BASS)、横浜パラダイス、キャプテンシナコバ・カフェシップ、星の降る☆カフェシップ、他など多数のクルージングプランが存在する。

ところで、上の写真の左上に見える塔、スカイツリーかな?

では、また
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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~
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