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ようこそ、ピースフルパラダイスライフへ
このブログは南国生活をする人のブログではありません。いつか、のんびり南国生活を夢見るおっさんブログです。
本当はもう、自分の力でどこにでも自由に行けるはずなのに、まだ、どこへも行っていない事に最近気がつきました。
でも、本当は夢見る南の島だって、どこにだって自由に行けるはずなのです。だから、そろそろ、ちょっと、そろそろ、と夢想しているおっさんブログです。
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LEICA minilux + AGFA PHOTO VISTA 100

2013.11.19 (Tue) 共有

LEICA minilux + AGFA PHOTO VISTA 100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

前回の記事(腐ってもライカ? (LEICA minilux))の続きのような記事~!

下からすべてLEICA minilux(ライカ・ミニルックス)とAGFA PHOTO VISTA 100というカラーネガフィルムで撮影した写真。

AGFA PHOTO(アグファフォト)とは、Wikipediaによるとヨーロッパのアグフア(現在のアグフア・ゲバルト、すでに写真事業は売却撤退)の正統な継承者であるアグファフォト・ホールディングがライセンスを所有する写真事業のブランドなんだと。フィルムの箱の記載には、たぶんライセンスがAgfaPhoto Holding GmbH(アグファフォト・ホールディング有限会社)で製造元がLupus Imaging & Media(ループス・イメージング&メディア)になっている。

まーアグファのカメラもフィルムのこともよくわからないんだけれど、日本だとデジタルハリネズミなどトイカメラで有名なパワーショベル(PowerShovel)が正規代理店だったので買ってみた。

つまりこのフィルム、たぶんだけれどトイカメラ向けなのかも。実際、出来た写真の色味もトイカメラ風だし。

※例によって写真のタイトルは適当です。


呪われた空
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Camera:LEICA minilux + Film:AGFA PHOTO VISTA 100

呪われた空

カ、カラスの大群!?


ロード・フォトグラフ
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Camera:LEICA minilux + Film:AGFA PHOTO VISTA 100

ロード・フォトグラフ


ドライブでお疲れ犬
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Camera:LEICA minilux + Film:AGFA PHOTO VISTA 100

ドライブでお疲れ犬


無題1
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Camera:LEICA minilux + Film:AGFA PHOTO VISTA 100

無題1

なぜかこの写真だけ縦長に・・・なぜだ!?


無題2
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Camera:LEICA minilux + Film:AGFA PHOTO VISTA 100

無題2

自分の感想・・・
やっぱフィルムカメラもいいわぁー!

全体的にブルーが印象的でけっこう好き!

しかし、デジカメが恐ろしく進化した現代でも、フィルムカメラで撮った写真を見るとなんとなしか、ほっこりした気持ちになるのは、やっぱアナログ世代だからだからかな(笑)?

デジタルと違って、あまり構図とか考えずにアバウトに撮ってもなぜか雰囲気がある写真になるのも面白いね。ライカのレンズの力なのかな?

では、また

関連アイテム
関連外部リンク
アグファフォト・ホールディング - Wikipedea
http://ja.wikipedia.org/wiki/...

PowerShovel
http://www.powershovel.co.jp/

Agfa Photoブランド・フィルム関連(PowerShovel)
http://www.superheadz.com/agfa/index.html
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OM-D E-M1 試し撮りその1、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO

2013.11.02 (Sat) 共有

オリンパスブルーな秋空の腰越海岸 [A] SS1/250 F11.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/250 F11.0 ISO100


オリンパスブルーな秋空の腰越海岸

※この記事は一応、【止まらない衝動】新しいメイン機(カメラ)決定!【止まらない衝動】OLYMPUS OM-D E-M1を購入!の続きみたいなものです。

OLYMPUS OM-D E-M1の試し撮りは、岩手のあまちゃんこと能年玲奈の主演で映画化が決まった25年ほど前の伝説の少女漫画『ホットロード』の舞台となった江ノ島~湘南エリアから始まり、自宅近辺、東京駅~秋葉原で〆る。

いや、ホットロードと聞いて、無性に江ノ島に行きたくなって(笑)!

まずは、E-M1のキットレンズでマイクロフォーサーズの新グレード「PRO」シリーズの第一弾『M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(35mm判換算24-80mm)』で撮影した写真を一気に公開~!

このレンズ↓です

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO


例によって、写真のタイトルは超ー適当なので、あしからず。

※写真は拡大してから矢印キーでも切り替えられますよー


爽やかな秋の腰越漁港 [A] SS1/500 F8.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F8.0 ISO100


爽やかな秋の腰越漁港


腰越ススキ [A] SS1/1250 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1250 F2.8 ISO100


腰越ススキ


腰越漁船 [A] SS1/5000 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/5000 F2.8 ISO100


腰越漁船


小動神社 (こゆるぎじんじゃ) [A] SS1/160 F9.0 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/160 F9.0 ISO400


小動神社 (こゆるぎじんじゃ)


ほっかむり狛犬 [A] SS1/1250 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1250 F2.8 ISO200


ほっかむり狛犬


サーファー専用チャリ [A] SS1/500 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F2.8 ISO100


サーファー専用チャリ


グラデーション砂浜 [A] SS1/400 F5.6 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/400 F5.6 ISO100


グラデーション砂浜


海とミッキー(ウチの犬) [A] SS1/800 F2.8 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/800 F2.8 ISO100


海とミッキー(ウチの犬)


七里ヶ浜、稲村ヶ崎方面 [A] SS1/320 F11.0 ISO100
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/320 F11.0 ISO100


七里ヶ浜、稲村ヶ崎方面


江ノ電住宅地 [A] SS1/500 F2.8 ISO320
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/500 F2.8 ISO320


江ノ電住宅地


江ノ電、路面区間(江ノ島駅-腰越駅間) [A] SS1/1600 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1600 F2.8 ISO200


江ノ電、路面区間(江ノ島駅-腰越駅間)


ホットロードの聖地、藤沢・江ノ島 [A] SS1/1600 F8.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/1600 F8.0 ISO200


ホットロードの聖地、藤沢・江ノ島


ホットロードと言えば国道134号線 [A] SS1/60 F10.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F10.0 ISO200


ホットロードと言えば国道134号線

ちなみに春山がバイトしていた稲村ヶ崎手前の小さなスタンドは、まだあったよ!


手持ち夜景撮影モード試し撮り [SCN] SS1/20 F2.8 ISO12800
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[SCN] SS1/20 F2.8 ISO12800


手持ち夜景撮影モード試し撮り

1回のレリーズで8枚を撮影・合成してノイズの少ない夜景写真を撮影できるらしい。ISOを指定できないので強制的に高感度撮影になってしまうけれど、手持ちでこれだけ撮れればとりあえずオッケーだよね。


アートフィルター「リーニュクレール」 [ART] SS1/80 F2.8 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[ART] SS1/80 F2.8 ISO200


アートフィルター「リーニュクレール」

写真が江口寿史のイラストみたいになっちゃう、これいいわぁ~!昔のアドベンチャーゲームもこんな感じだったよねぇー。


オレンジロード [A] SS1/10 F5.6 ISO1600
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/10 F5.6 ISO1600


オレンジロード

E-3に比べてISO1600も普通に使える画質になったと思う。


東京駅天井 [A] SS1/15 F5.6 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/15 F5.6 ISO400


東京駅天井


東京駅全景 [A] SS1/60 F11.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F11.0 ISO200


東京駅全景


東京駅左側 [A] SS1/400 F8.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/400 F8.0 ISO200


東京駅左側


東京駅前黒いビル(新丸ビル) [A] SS1/80 F11.0 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/80 F11.0 ISO200


東京駅前黒いビル(新丸ビル)


水に映る提灯(太田姫稲荷神社) [A] SS1/20 F5.6 ISO200
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/20 F5.6 ISO200


水に映る提灯(太田姫稲荷神社)


万世橋駅舎レンガ基礎(旧万世橋駅) [A] SS1/60 F2.8 ISO1600
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/60 F2.8 ISO1600


万世橋駅舎レンガ基礎(旧万世橋駅)


ヨドバシカメラ秋葉原 [A] SS1/100 F3.2 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/100 F3.2 ISO400


ヨドバシカメラ秋葉原


秋葉原駅と京浜東北線の電車 [A] SS1/10 F3.2 ISO400
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
[A] SS1/10 F3.2 ISO400


秋葉原駅と京浜東北線の電車

※写真はアートフィルター以外すべてRAWからPhotoshop Lightroom 5で現像し、Photoshop CS6 Extendedにて明るさとコントラスト、サイズを調整。

さて、12-40mm F2.8を使ってみた感想だけれど、やはりこのレンズは、E-3のメインレンズ「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD」にかなり近い使い勝手だったんだけれど、ズーム全域開放F2.8通しなのはとても良い。


ZUIKO DIGITAL ED12-60mm F2.8-4.0 SWD


ただし、テレ端40mm(35mm判換算80mm)と60mm(35mm判換算120mm)の差はけっこう大きかった。実際、40mmだといざという時に被写体をぐっと引き寄せられない。せめて良く使う50mm(35mm判換算100mm)にして欲しかった。

E-3 12-60 VS E-M1 12-40
Camera:SONY Cyber-shot DSC-HX100V

【E-3】810g + 【12-60mm】575g = 1385g
【E-M1】443g + 【12-40mm】382g = 825g

まあ、E-3+12-60mmと比べて全体の大きさと重量(約-560g)が大幅に減ったので、機動力は確実にアップ、そしてF2.8通しという新たな武器も備わり、12-60と同じ防塵・防滴なので、E-M1との組み合わせでは、つけっぱなしの最強旅レンズなのは間違いない。

あと、今回は使わなかったけれどスナップショットフォーカス機構を進化させたマニュアルフォーカスクラッチ機構を使いこなせれば、劇的なスナップ写真を撮影するチャンスも広がると思った。

個人的には、同じ画角だと他に下記の単焦点レンズも手に入れたい。
※画像クリックで詳細
夜景&室内撮影用
M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0
ごちそうフォト用
LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4


次回は、フォーサーズ用も含む他の所有レンズでの写真を公開予定、お楽しみに!

では、また 次へ

関連アイテム
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おっさんタイ弾丸旅行2日目4 ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)

2013.06.05 (Wed) 共有

ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

※この記事は[2日目3 パタヤ埠頭から船でラン島へ]のつづきです。
※最初の記事はこちらから。


おっさん達が上陸したのは、パタヤ沖の島、ラン島のティエンビーチ(Tien Beach)という浜。ラン島には、他にセームビーチ、ターウエインビーチ、トンランビーチ、ナウルビーチという浜があるらしい。

ティエンビーチを選んだ理由は、ただ単に一番人が少なそうだったから。見ての通り、実際にも人はあまりいなくて、田舎ののんびりしたビーチって感じ。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

早速、おっさん達は、パラソルチェアをレンタルして、のんびりくつろぐことに。チェアはいくらだったか忘れたけどたしか50~100バーツくらいだったかも。

ビーチの裏側には着替えスペースや有料シャワー(5バーツくらいだったと思う)もあった。おっさんYは、水着も現地調達。

ランチはすぐ近くの海の家みたいなレストランで、タイ料理とビールで乾杯。料理は、一品180バーツ(約666円)前後だったような、ビールはもちろんシンハー、小瓶で50バーツ(185円)くらいだったかな?

「南の島で飲むビール最高ー!」

「うわぁ、料理もめっちゃうめぇー」

「タイ料理、ハズさないなーうまい!」


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

エメラルドグリーンの海は、見た目に美しいけれど、天気が悪かったのもあって、海の透明度はそれほど高くはない感じ、アジア特有の若干濁った水質って感じかな。パタヤの海はもうちょっとモスグリーン系だったので、それよりは良いって感じだが・・・。

熱帯魚がうじゃうじゃいるようなサイパンのマニャガハ島のような海とは明らかに違うので、透明度に関しては過度の期待はしない方がいいと思った。実際、魚は小さな白い魚がたまにいるくらいで、ほとんど見かけなかった。

※もしかしたら時期や天気によって変わるかもしれません、この日は太陽がほとんど出なかった。

水温は、冷たいってことはまったくなく、生温い感じ。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD

「昔、行ったマレーシアのランカウイ島もこんな感じの海だったなー、なんか懐かしい・・・」

過去の旅の思い出にひたるたホタであった。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

透明度が低いと言っても水自体は、上の写真のように無色透明ではある。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

砂に書いたラブレター

※書いたのはおっさんではありません


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

ビーチには、あちこちに犬がいた。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

水遊びに没頭する犬。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

たそがれる犬。


ラン島ティエンビーチ(Tien Beach)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

滞在時間はわずか3時間ほどであったが、南の島を満喫したおっさん達であった。

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つづく → 次へ

関連外部リンク
ティエンビーチの場所
http://goo.gl/maps/X1OWw

ランカウイ島の場所
http://goo.gl/maps/yYY2v
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うちのミッキー(ミニチュアダックス犬)のヘルニアとハリ治療

2013.05.13 (Mon) 共有

ミッキー(ミニチュアダックス犬)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:Nikon Ai Nikkor 50mm f/1.4

今年の2月頃の話なんだけれど、うちのミッキー(ミニチュアダックス犬)が、腰の痛みでまったく動けない状態に陥ってしまった。

結果的には、奇跡的な方法で回復し、現在は普通に生活できるようになったんだけれど、一つ間違ってたら取り返しのつかないことになってたかもしれない状況だった。

実は、その前にも一度(昨年)、腰を痛めて病院に行って、軽いヘルニアの初期症状と診断された経緯があった。その時は、病院でステロイド注射をした夜には、回復に向かっていき、ステロイド薬を1週間ほど与えて、約2週間ほどで完治した。

それからしばらくは細心の注意を払って、階段や椅子へのジャンプを禁止していたんだけれど、ミッキー本人は、腰を痛めたことをすっかり忘れてしまったのか、月日が経つ毎にまた無茶な行動をするようになってしまって、また、私もそれを甘く見ていたせいで、ある日、かなり大ジャンプをさせてしまったのがたぶんきっかけだと思うんだけど、再び腰の痛みで動けなくなってしまったのである。

しかし、今回も病院でステロイド注射をすれば治ると思っていたんだけれど、今回はまったく違った。

病院では、例によって今回も、軽いヘルニアという診断。ステロイド注射をした当日の夜は、少しだけ痛みが和らいだようだったが、2~3日たった辺りから再びまったく動けなくなってきて、腰のけいれんが頻繁におこるようになってきた。とにかく辛そうだったので、再度、病院に行ってステロイド注射をして、絶対安静にするように言われたので、動ごき回らないようにゲージも新たに買った。

しかし、1週間経っても症状はまったく回復せず、むしろ腰のけいれんがひどくなっていくような感じだった。その時に感じたのは、ステロイドが原因で腰のけいれんが起きているんじゃないだろうか?ってこと。しかし先生は、それ以外の治療法はわからないらしく、とにかくステロイド薬を飲ませて安静にするようにの一点張り。

2週間近く経ってもまったく回復するどころか悪化しているように感じたので、もしかしたら誤診の可能性があるかもと思い始め、また、これ以上、ステロイド薬を投与したら死んじゃうんじゃないかと本当に感じたので、セカンド・オピニオンを求めることに。

というのも過去、医者の誤診(人間の)を実際に目の当たりにしたことがあって、その時は、合計3軒の病院行って、2軒まで誤診で症状回復せず、3軒目でやっと本当の病名が判明して完全治療できた。また前に飼っていた犬でも、動物病院の完全な誤診(目の病気)を経験したこともあるし。ステロイド治療をしていたその犬も結局、1年後には、まったく違う病気で突然、死んでしまった。今思えば、ステロイドによる副作用だったのかもと思っている。

とにかく動物病院は、どんな病気でも、なぜかステロイド治療をするが、人間だったら腰が痛いからって、すぐにステロイドってことにはならないよね。

それでネットで調べて偶然、みつかったのが鍼灸専門の動物病院。


ミッキー(ミニチュアダックス犬)
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

※上の写真は寝ているミッキーです、死んでいるわけじゃないですよ。

場所は、東京都目黒区にあるオーシャン動物病院っていうところなんだけれど、サイトを読むとヘルニア治療に対する院長のとてつもない自信が伝わってきたので、わらにもすがる思いで連れていくことに。

正直、院長はかなり個性的で強烈なキャラ、だけどものすごい情熱と自信に溢れてて、院長いわく西洋医学では犬の椎間板ヘルニアは治せないと、そもそも犬にヘルニアなんて病気はないと、ステロイドを投与した分だけハリ治療での完治に時間がかかる、だからステロイド薬はすぐに使用を止めるようになどなど、これまでの病院とは、まったく真逆の説明が延々と続く。

で、実際にハリ治療をしてもらって、家に帰ってきたら・・・

まさに奇跡のような状態に!

痛みが引いてきたのか、あんな辛そうだった表情が明るい表情になってきて、腰のけいれんも収まり、しかも一歩も歩けなかったのに少し歩けるようになっている!

そして翌日には、だいぶ普通に歩けるようになっていた。一応、大事をとって安静にさせておいて、翌週も再びオーシャン動物病院でハリ治療。

すでに軽いお散歩ができるほどに回復。それから合計4回ほど週一で通院したら、ウソのように完全に完治してしまったのである。良かった~(喜)!

その後は、数ヶ月ごとに、通院して予防してもらっている。院長は、制限しなくてもいいって言うが、現在はソファー・椅子・ベッド・階段などジャンプが伴う行為は完全に禁止して厳重にしつけている。というのもその病院にくる犬のほとんどがダックスなんだとか。やっぱダックスの腰はガラスの腰、飼い主が注意しないとけっこー無鉄砲な性格だから危ないと思う。

どーしてこんな記事を書いたかと言うと、愛犬のダックスがヘルニアと診断されてしまってうちの犬のように治らない状態で困っている人がいたら、あきらめないで、一度、オーシャン動物病院に連れていってあげて欲しいと思ったから。ここの院長の東洋医学の知識と技術は本物だと思う。

ただし、一つ注意があって、この院長は、飼い主が自分が飼っている犬の完治をなによりも優先していると感じられなかったら、もしかしたら怒りだすかもしれないので、初診はとにかくすべてにおいて治療優先で行かれるのがいいと思う。とにかく初診の時の説明が考えられないほど長くて(良く言えばかなり熱心)、しかも飼い主の情熱を確認してからじゃないと治療してくれないような感じ。2回目からはほぼ説明はなし。料金はMRIとか手術することを考えたら、ぜんぜん安いと思う。

サイトは、オーシャン動物病院で検索すればすぐに出てきます。

※この記事は実体験によるもので宣伝等ではありませんが、紹介した動物病院の利用はあくまでも自己責任でお願いします。
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マクロな春

2013.03.25 (Mon) 共有

マクロレンズで撮った花
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


PENにマクロレンズ(50mm F2.0 Macro)を装着してお散歩したので、マクロな春の花々の写真~。

購入してからほとんど出番がない50mmマクロ。やはり35mm判換算で100mmという焦点距離は、非常に使うのが難しというのが理由ではある。物撮りや人物撮りで全体を入れようとするとちょっと大げさに離れなければならないので、意外に使いづらいんだよねー。

それと今回のようなマクロな写真を手持ちで撮影する場合、ひじょうにピントがシビア。当然、手ぶれ補正は必須なんだけれど、前後に微妙にズレれれば、すぐにピンボケ写真となる。

いやーマクロレンズは難しぃ~!


マクロレンズで撮った花
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


まーでも、花の写真は、やっぱマクロがイイ感じかも。


マクロレンズで撮った花
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


上の花なんか実際は、超ー小さい花だし。


マクロレンズで撮った花
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


大げさに引いて撮れば、上の写真のような全体も撮れる。


マクロレンズで撮った花
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


もちろん景色も撮れる。


マクロレンズで撮った犬
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro


このレンズ、屋外でのポートレイト(犬だけど)は、得意かも。

このレンズ↓


では、また
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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~
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