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ふじ丸

2013.02.25 (Mon) 共有

ふじ丸(横浜港にて)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


途中に別の記事が入ってしまったけれど、正月に撮った横浜港の写真のつづき。

以前の記事の「飛鳥Ⅱ」と比べると小さいのだけれど、それでもかなりでかいクルーズ客船「ふじ丸(ふじまる、Fuji Maru)」の写真。


ふじ丸(横浜港にて)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


停泊場所は、横浜港の大さん橋。撮影場所は、上から3枚までは山下公園と横の遊歩道からで、最後のは大桟橋から。この船の入港情報もあったので、横浜港シンボルタワーから望遠レンズで狙おうと思たのだけれど、現地に到着した時にはすでにベイブリッジ下を超えて大桟橋近くまで進んでいて撮影できなかったのが残念。

ちなみに横浜港に入港する豪華客船のスケジュールは横浜市港湾局のウェブサイトの横浜港客船入港情報(スケジュール)で確認できる。


ふじ丸(横浜港にて)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


この日は、飛鳥IIとふじ丸が同時に入港したのでラッキーだった。横浜港には他に「ぱしふぃっくびいなす」「にっぽん丸」「エクスプローラー」「アマデア」「オーシャン・ドリーム」「シー・プリンセス」「サン・プリンセス」「コスタ・ビクトリア」などの船が入港しているみたいだね。

情報だと今年、初入港する船は、4/16(火)「フォーレンダム」、4/30(火)「セレブリティ・ミレニアム」、5/8(水)「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」、5/10(金)「ダイヤモンド・プリンセス」など。

ちょっとググってみたら、セレブリティミレニアムとボイジャー・オブ・ザ・シーズ、ダイヤモンド・プリンセスの3隻は、超弩級クラスの豪華クルーズ客船なので、できれば見たいと思ったよ。


ふじ丸(横浜港にて)
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0


話かわるけれど、上の写真だけはOLYMPUS PEN(E-P3)で撮影したものなんだけれど、同じ[Vivid]で撮影してもE-3と比較して明らかに空の色が鮮やかになっているのがわかるね。同じ日に同じ設定で撮影してもカメラによってこんなに写り方に違いが出るんだね。

こうやって並べて比べるとPENの空は、ちょっと不自然な感じがするね(笑)。逆にE-3の方は、ちょっと物足りない(笑)。まあ、PENの方は一般に広く受けやすいチューニングになっていて、E-3の方は、良く言えばリアリティを求める人向けってことなのかな?

横浜港の写真は、まだあるので、また次回、公開予定。
お楽しみに!

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飛鳥Ⅱ

2013.01.25 (Fri) 共有

飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


写真は、横浜港で撮影した巨大な外航クルーズ客船『飛鳥II(あすかツー)』。日本籍では、最大の客船なんだとか。

最初の4枚までは、本牧ふ頭の横浜港シンボルタワーから望遠レンズで撮影。去年、衝動買いした望遠の練習もかねて正月に撮ってきたもの。

レンズについては:【止まらない衝動】ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD 購入


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


実際、このようなゴージャスな客船とはまったく縁のない人生を送っているので、あんまり興味はなかったんだけれど、他の船と比べて飛び抜けて美しい船だったよ。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


しかも周りに居た船と比べて、かなりのばかでかさ!なんと全長241mもある。六本木ヒルズ森タワーが238mなので、大体あのくらいの長さってことである。ちなみに戦艦大和は263m、宇宙戦艦ヤマトが265.8m、ランドマークタワーは296.33mである。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


ベイブリッジの下を通過する飛鳥2。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


こちらは、大さん橋に入港した飛鳥II。横の大型トラックと比べてもその巨大さがわかると思う。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


「飛鳥Ⅱ ASUKAⅡ 横浜 YOKOHAMA」って書いてある。横浜港が母港なんだろうか。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0


マンションのようなバックシャン。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0


一度は、乗ってみたいなー。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS PEN E-P3 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0


大さん橋に接岸した状態だと、ホント、マンションのよう。


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


船の巨大さの割に脱出用ボートの数が少ないように感じたけど、気のせいかな?


飛鳥Ⅱ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


前回の記事「M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 試し撮りパート2」にも飛鳥Ⅱの写真が少しあります。

今度、もう1隻寄港していた「ふじ丸」っていう船の写真もアップ予定。お楽しみに!
では、また
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ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD 試し撮り写真

2012.12.26 (Wed) 共有
クレーンと飛行機
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/400 F11 ISO100 283mm)

クレーンと飛行機

ちょっと前の記事(新杉田公園ドッグランで望遠レンズを試す)でドックランで撮ったZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWDの試し撮り写真を掲載し、近距離の動体撮影の難しさを体感したのだけれど、今回は同じレンズで遠くの景色の撮影に挑戦してみた。

EC-14テレコンバーターも装着した場合、望遠端で283mm(35mm判換算で566mm)という超望遠になるが、すべて手持ちで撮影。

結論を言えば、E-3の強力な手ぶれ補正のおかげでなんとかブレを抑えている感じ。可能ならば三脚を使った方がこのレンズの性能を発揮できるかも。というのもブレなのかピントが甘いのかわからないんだけれど、失敗写真が3割くらいあったから(笑)。特に長距離の位置にある被写体で望遠端で撮影した場合に多かった。

逆に言えば、当然、マンション、アーチェリー、マリンタワーの写真のような被写体の位置が中距離の場合の方が、長距離の被写体よりカリっとした写りになるし失敗が少ない。

まーでも下のランドマークタワーとか肉眼だと小指ほどだから、手持ちでここまで寄って撮れるって凄いことなんだけれどね。

※例によって写真もタイトルも適当です。

ランドマークタワー
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/320 F11 ISO100 283mm)

横浜ランドマークタワー

マンション建設中
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/30 F11 ISO100 283mm)

マンション建設中

遠くにみなとみらい
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/320 F11 ISO100 70mm)

遠くにみなとみらい

なんか
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/320 F11 ISO100 283mm)

なんか

アーチェリーをする人々
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD
(SS1/250 F5.6 ISO100 194mm)

アーチェリーをする人々

ベイブリッジ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/1600 F4.0 ISO200 70mm)

ベイブリッジ

ベイブリッジにズーム・イン
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD
(SS1/1600 F4.0 ISO200 200mm)

べブリッジにズーム・イン

マリンタワー展望台ズーム・イン
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD + EC-14
(SS1/125 F8.0 ISO200 283mm)

マリンタワー展望台ズーム・イン

持ち歩いてみて思ったのは、十分持ち歩ける大きさと重さではあるのだけれど、やっぱ重いしかさばる(笑)。正直、おっさん一人旅の装備に加えるのは躊躇しそうだなぁー。

今回の撮影地は、6枚目のアーチェリーまでが横浜市金沢区の富岡総合公園とその周辺の住宅地などで、下3枚が横浜市中区の港の見える丘公園。

では、また

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横浜ベイブリッジと大桟橋埠頭

2010.07.28 (Wed) 共有

横浜ベイブリッジ
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

横浜ベイブリッジ
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/400 ISO100

今回は、横浜港大さん橋国際客船ターミナル(大桟橋埠頭)で撮影した写真です。

カメラはパナソニックLUMIX DMC-GF1、このカメラ最高です!

正直、私のような素人には、これだけ綺麗に撮れれば十分です。

※画像をクリックすると拡大


大さん橋の入口
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大さん橋の入口
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F5.6 1/1250 ISO100

最近やっとGF1に付属していたRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 3.0 SE」の使い方が分かってきたので、今回は細かく調整してみました。なにげにこのSILKYPIX凄いですね。普通撮ってそのままだとちょっと眠たい感じの写真になるのですが、ちょこっといじったら目の覚めるようような鮮やかな写真にする事ができました。いやRAW現像ソフトももっと使いこなしてみたいと思いましたね。


大さん橋の屋上ウッドデッキの中間地点辺り
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大さん橋の屋上ウッドデッキの中間地点辺り
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/800 ISO100

写真で見るとそんなに感じませんが、この大桟橋はかなり広いです。横浜港と言えば大桟橋というほど横浜港の象徴的な場所ではありますが、昔の横浜の人はたぶんあまり行かない場所です。大桟橋屋上のフリースペースは通称「くじらのせなか」と言うらしいです。というかこの新しい大桟橋ってたぶん10年くらい前くらいからこうなっていたと思うのですが、前はこんなんじゃなかったけど、どんな感じだったっけ?いやホント昔はほどんど行くことの無い場所だったので、完全に記憶が無いです。


大さん橋の屋上広場辺りからウッドデッキと空を見上げる
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  (著作権フリー写真素材:不可)


大さん橋の屋上広場辺りからウッドデッキと空を見上げる
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/500 ISO100

しかしこの屋上のデザイン、めっちゃ凝っていて、被写体としては最高ですね!


大さん橋の屋外イベント広場の脇
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大さん橋の屋外イベント広場の脇
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/320 ISO100

360度、横浜港の大パノラマ超気持ちいい!

左には赤レンガ倉庫とみなとみらい、右にはベイブリッジと大黒ふ頭や山下埠頭、前には風力発電のプロペラが見え、後ろには山下公園とマリンタワー・・・

なにげにここの景色は横浜でトップクラスの良さじゃないかと思った。


山下公園、氷川丸、マリンタワーを望む
≫ 拡大する
  (著作権フリー写真素材可:利用条件

山下公園、氷川丸、マリンタワーを望む
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/500 ISO100

今の横浜観光は、みなとみらいに行くパターンが多いと思いますが、昔は横浜と言えば山下公園と山下公園通りでした。本来の横浜らしい雰囲気が今でも体験できる場所です。


大さん橋屋上デッキ
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大さん橋屋上デッキは「くじらの背中」と呼ばれているらしい
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/800 ISO100

こんなに眺めの綺麗な観光スポットの割には、観光客は少ない・・・というか人もあまり居ない・・・なにげに穴場かも、今度、夜景も撮りにいこうと思いましたね~


大桟橋の先端近くから横浜ベイブリッジを望む
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  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大桟橋の先端近くから横浜ベイブリッジを望む
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F8.0 1/800 ISO100

しかも、この日は天気がホント良かった、かなり暑かったですけどね。スカッとした快晴時のベイブリッジを前から撮りたくて、空見て「今日だ」と思い立って、この大桟橋に向かった訳です。


大桟橋の2階ロビーに展示してあった帆船の模型
≫ 拡大する
  (著作権フリー写真素材可:利用条件

大桟橋の2階ロビーに展示してあった帆船の模型
DMC-GF1+パンケーキレンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.)、F5.6 1/80 ISO100

屋上は「くじらのせなか」ですが2階の室内は「くじらのおなか」と呼ばれるらしいです。たしかに鯨のお腹のように柱が無いガラーンとした空間になってました。

ではまた。

関連外部リンク
横浜港大さん橋国際客船ターミナル
http://www.osanbashi.com/
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横浜ベイブリッジの夜景

2008.11.08 (Sat) 共有


写真は横浜ベイブリッジの夜景です。

横浜の象徴的な景色です(笑)。

何枚も撮ったんですが、すべて多少ブレてしまい、昔のバカチョンカメラ風になりました。

やっぱ、最近のデジカメでも三脚無しで夜景を撮るのは難しいようです。

昔は写真の画質とか、まったく気にならなかったのに、

すごく気になってしまう今日この頃です。

なぜですかね。。。
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Author: 堀田けいすけ
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