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ITW Nexus GrimLoc (グリムロック カラビナ)

2012.08.25 (Sat) 共有

ITW Nexus GrimLoc (グリムロック カラビナ)
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


前回のバックパックの記事(MAMMUT HERON LIGHT 65+15 (マムート・ヘロンライト65+15))の最後の写真で、レインカバーの隣に写っていた怪しいモノの正体、それはカラビナ。しかもグリムロックという特殊な機構のDリングカラビナである。

米国ITW Nexus社製 GrimLoc (グリムロック カラビナ)

耐加重:約22kg
素材:耐熱耐寒強化ポリマー樹脂、耐腐食ステンレススプリング
サイズ:約55mm×38mm×12mm

カラビナとは、本来、ロープとかを繋ぐための登山用具のひとつなんだけれど、アマゾンとかで売られている安いモノは、ほとんどキーホルダー用。

これは一応、米軍でも採用されているらしいんだけど、たぶん装備を掛けるためのキーホルダー用の汎用カラビナだと思われる。

ちなみに私が、ちょっと前まで“カラナビ”と恥ずかしい間違いで呼んでいたことは、ここだけの内緒の話。

で、どのように使うかと言うと、下の写真のような感じ。

ITW Nexus GrimLoc (グリムロック カラビナ)をバックパックに装着 ITW Nexus GrimLoc (グリムロック カラビナ)の使い方

上の写真のようにバックパックのストラップ部分に装備すれば、ポーチなどの小物類の装着が可能になる。バックパックだけでなく、ベルトとかにも付けられるかも。

バックパックやミリタリー製品に付いている2.54cm幅のPALS(Pouch Attachment Ladder System)ウェビングという帯などを内側の通しの部分にするっと入れられるようになっている。開閉は、片手でも操作できるプッシュロック解放機構。米軍が採用しているだけあって、造りはとても強固な感じ。これは、ありそうで意外にないアイテムだと思う。

エツミ ストラップスナップバンド E-417 エツミ ストラップスナップバンド E-417 裏の説明

それで、このグリムロック カラビナを活用するべく一緒に買ったのは上の写真のアイテム。

エツミ ストラップ スナップバンド(止ネジ付) E-417

エツミ ストラップスナップバンド E-417 接写1 エツミ ストラップスナップバンド E-417 接写2

これは見ての通り、コンパクトカメラ等の三脚ネジに装着するアイテム。装着した状態でクルクルと回るので、ネジが緩むことがない造りになっている。


ITW Nexus GrimLoc (グリムロック カラビナ)+エツミ ストラップスナップバンド E-417
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


グリムロックカラビナとスナップバンドの間に普通のカラビナをかませれば・・・

わーお!これは便利!アイデアグッズの完成ー!

カメラがバックパックのストラップ装着でき、しかも手軽に脱着できるんです!

私の一眼レフに動画機能が付いてないので、旅先や山では一眼レフとこのデジカメ2台を手持ちしながらの撮影が多いので、これまでは腰のベルトとかに掛けたりしていたんだけれど、歩いている内にズボンがずり落ちてくるんだよね。それに腰の位置だと、けっこうカメラに気をつかうので歩きづらい。

このグリムロックカラビナをバックパックの左右につければ(バックパックの帯の耐久性が心配だが・・・)、両手が開いて、最高じゃないかなと!まあ、値段も安いので、とりあえずバックパックに装備しておいて損はないと思うよ。

※実際の使い勝手は、まだ不明です。

これです↓他にブラックとカーキもあります
ITW Nexus GrimLoc グリムロックカラビナ
エツミ ストラップ スナップバンド(止ネジ付) ブラック E-417

関連外部リンク
ITW Nexus社のGrimLocのページ
http://na.itwnexus.com/content/grimloc-0
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MAMMUT HERON LIGHT 65+15 (マムート・ヘロンライト65+15)

2012.08.24 (Fri) 共有

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)表側・空荷
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


つい先日、次の旅で使うためのバックパックを衝動買いした。

バックパックとは、英語の呼び方で、日本で一般的なのは、ドイツ語のザックとかリュックサックという呼び方かな。まあ、どっちでもかまわないんだけれど、私的には、登山家ではなく旅行家を目指しているので、バックパッカー(低予算で個人旅行をする旅行者のこと)の呼称の元になったバックパックという呼び方にしてみた。

それで、今回買ったバックパックは、「MAMMUT HERON LIGHT 65+15 SHORT (マムート・ヘロンライト65+15ショート)」というモデル。容量は65L(ショートは正確には63L)で、非常時には最大で+15Lの計80Lにもなる大きめのモノ。カラーは、SMOKE-GRAPHITE。

これまでは「deuter Speed Lite 30(ドイタースピードライト30)」というサイクリングとかトレイルランニング向けの30Lのモノを使っていたんだけれど、これだと「おっさん一人旅」とかの5日以上の日程になるとバックッパクがパンパンになって荷物を取り出すのに苦労していた。そんじゃあ、思い切って本格的なのを買っちゃおうと思い立ちポチったという訳である。

※写真はクリックで拡大できます

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)表側・荷物入り MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)裏側

なぜ、この製品を選んだかというと、最大の理由は、ヒップベルト。ヒップベルトがガッチリしたタイプで、肩の負担をもっと減らしたかったというがあったんだけど、このマムート・ヘロンライト65+のヒップベルトは、ひじょうにガッチリした感じで、さらに重荷のコントロールに優れた回転するヒップベルトが付いている。

「回転するヒップベルト!?なにそれ、かっけーじゃん」

なんだかわからなかったが、この回転ヒップベルトに惹かれて選んだのであった。それとバックパック自体の重量が軽いというのもかなりの決め手になった。

他で候補に上がった製品は、「deuter Futura Vario 50+10(ドイター・フューチュラバリオ50+10)」、「deuter Aircontact Pro 60+15(ドイター・エアコンタクトプロ60+15)」で、フロントオープニングとレインカバー付きなのに惹かれたが重量がヘロンライト65+より重いので却下。それと「Gregory Baltoro 75(グレゴリー・バルトロ75)」もよかったんだけれど、予算オーバーなのとやはり重量が重いので却下。

重量と容量比較
1.79kg - 65L+15L - マムート・ヘロンライト65+15
2.10kg - 50L+10L - ドイター・フューチュラバリオ50+10
3.20kg - 60L+15L+8L - ドイター・エアコンタクトプロ60+15
2.65kg - 75L - グレゴリー・バルトロ75

Futura Vario 50+10

Aircontact Pro 60+15

BALTORO 75

いろいろ比べたが、ヘロンライト65+が圧倒的に軽い。たった1kgほどだけれど、非力なおっさんには、荷物を大量に入れると、この1kgがでかいんだよね。

ということで今回は、大量の写真で、MAMMUT HERON LIGHT 65+15 SHORT (マムート・ヘロンライト65+15ショート)を紹介する。


MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、30Lと大きさ比較
≫ 拡大する

Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


単体写真だとサイズがわからないと思ったので、30Lのドイターのバックパックと並べてみる。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、30Lと大きさ比較2 MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、30Lと大きさ比較3

並べるとデカイけど、背負ったら見た目ほど馬鹿でかくは感じなかったなぁ。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、フラップ外側収納 MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、フラップ内側収納

高さ調節や取り外し可能なフラップの外側のトップポケットは、けっこう広かった。内側にもキーホルダー付きのメッシュポケットがある。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、フロント大ポケット MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ボトムコンパ-メントのファスナー
MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ボトムコンパートメント MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ボトムコンパートメントの仕切りを空けた図

フロントポケット(左上)は、地図とか小物をを入れるのに便利。このバックパックは2ルームになっていて、(右上)ボトムジッパーでバックパックの下部のボトムコンパートメントへダイレクトにアクセスできる。(左下)空けるとこんな感じ。ボトムコンパートメントの仕切りを空けると(右下)、上下がつながって1ルームになる。


MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、サイズ調整の仕組み
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


このヘロンライト65+は、背面長の調節で、自分にぴったりにあわせられる。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、回転バランスヒップベルト MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、エアフロー
MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、エアフロー MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、笛

(左上)これが噂の回転ヒップベルトの回転軸の部分。(右上)上と左右に抜けるエアフローが背中のムレを緩和。(左下)うれしい誤算だったのが、この厚みのあるメッシュパッド。エアフローと合わせてかなり快適な予感。(右下)胸にくるバックルのところが緊急ホイッスルになっていた。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ロゴ MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ロゴマーク

ロゴマークが刺繍なので、高級感がある。マンモスを見るとはじめ人間ギャートルズを思い出すのは私だけだろうか?

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ヒップベルト左 MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ヒップベルト右

ヒップベルト左には、メッシュのストレッチポケット。右には、キーホルダー?(熊鈴用かな?)が付いている。このヒップベルトは、ストラップでフィッティングの調整が可能。


MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、サイドポケット左と商品名のロゴ
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


フロントから見て左のサイドポケットと商品名「HERON LIGHT 65+」ロゴ。これの上位モデルに「Mammut Heron Pro 85+15(マムート・ヘロンプロ85+15L)」というのもあるんだけれど、お値段はさらに1万円ほどお高い。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、サイドポケット右 MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ボトルホルダー

右のサイトポケットの下にあるボトルマークの下の穴からは、当然ボトルホルダーが出てくる。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ハイドレーション・システム用ポケット MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、DLT付きフレーム

これはメインルームの背面側。(左)スイスのブランドなので、スイス製かと思いきやメイドイン・フィリピン。赤いのはハイドレーション・システム用の固定バンドとその下にポケットがある。(右)さらに赤いとこをめくるとフレームが。このフレームを「DLT付きVフレーム」と呼ぶらしいんだけど、なんでもフレームを通して荷重を背中からヒップベルトに直接移動させる技術なんだとか。


MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、+15の部分
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


色が薄い部分が+15Lに拡大するポケットの余分である。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ピッケルとトレッキングステッキ用ホルダー上 MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、ピッケルとトレッキングステッキ用ホルダー下

フロントの右側には、ピッケルとトレッキングステッキ用ホルダーも付いている。


MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、トレッキングステッキを装着
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Camera:OLYMPUS E-3 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED12-60mmF2.8-4.0SWD


トレッキングステッキを装着してみた。

MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、レインカバー用の MAMMUT HERON LIGHT 65+15(マムート・ヘロンライト65+15)、レインカバー

(左)裏の上部に用途不明の謎のバックルがある。たぶんマムート純正のレインカバー用かと思われる。(右)しかし、レインカバーは、純正ではなくISUKAというメーカーの商品を買った。マムート純正のだと値段がめっちゃ高いのと派手過ぎなんで。

実際にモノを見てみた感想を言うと、色が想像していたより良かったということ。カタログの写真でみるともっとシルバー寄りの地味なグレーかと思っていたんだけれど、実際は、カーキ寄りのグレーで、けっこうヨーロッパとかの軍装色っぽい色合い。といっても本当のカーキではないので、もちろん軍人にはみえない。さらに光の加減により色の見え方が変わって高級感もある。

まだ未使用なので使用した感想はわからないけど、けっこうイイ買い物したかも!

なお、レインカバーの右側にある怪しいモノについては、また次回、説明します。
では、また


MAMMUTの製品リスト

※ショートとロングの違いは、ショートは身長160~185cm前後、ロングは身長180cm以上が目安。

イスカ(ISUKA) パックカバー 80L インディゴブルー 261509
【マムート】MAMMUT リュックサック用レインカバー(XL)

関連外部リンク
MAMMUT オフィシャルサイト
http://www.mammut.ch/

MAMMUT STORE オフィシャルサイト
http://mammutstore.jp/
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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~、顔写真はすでに10年以上前のもの~、
好きな**:PC/スマホ/一人旅/鉄道旅/降り鉄/乗り鉄/駅鉄/撮り鉄/鉄道ファン/カメラ/ロック/パンク/ハードコア/温泉/散歩/トレッキング/ハイキング/ウォーキング/サイクリング/焼肉/すし
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