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こんな鉄旅が本当に成功するのだろうか!

2017.10.18 (Wed) 共有

台湾鉄道時刻表とタイ鉄道散歩
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8

本日、私は旅をしています。

飛行機に乗って。

トラブルが発生しなければ数十分後には日本上空を南に向かっているはず。

私が今回の旅をしようと思い立ったきっかけは上の写真の本だった。

台湾時刻表タイ鉄道散歩という本。


ニュー台湾時刻表2017年5月号



タイ鉄道散歩


どちらもアマゾンなどネットショップに売っていた。時刻表さえ入手できれば海外の鉄旅も簡単に実現できるんじゃないかと思ったのだ。左の台湾時刻表は薄っぺらい冊子で台鉄の時刻表を完全網羅した凄い物。右のタイ鉄道散歩は、タイ国鉄全線を網羅したあらゆるルートを写真で紹介した本。時刻表は載っていないが、タイ国鉄の時刻表は公式サイト上で調べることは可能。

前々から本格的な海外鉄旅に憧れていた私は、迷わず航空券を予約した。

そして今回の旅のルートを時刻表を頼りに組んでいったのだ。

「こんな鉄旅が本当に成功するのだろうか!」

プランを組みあげた時、本当にそう思ったほど無謀とも思える鉄旅(鉄道旅行)の計画が出来上がった。というのもとにかく運行本数が少ないので列車が遅れて次に乗る列車の乗り換えに失敗した時のリカバリーが困難な箇所が多い。いや実際は夜の便を残してあるので、最悪はなんとかなるとは思うが。

これまで国内では何度も鉄旅をしてきたが、海外の本格的なのは初なので、とにかく不安でいっぱいだ。

一応、おおまかな旅の計画をお知らせしておこう。

1: 台湾一周一筆書きの旅 & 台湾全土夜市巡礼

2: 香港まったりディープ散策

3: タイ-ラオス国境をつなぐ奇跡の路線 & 本物の秘境駅

4: タイイーサン地方巡礼 タイ国鉄東北本線 完乗の旅

5: バンコクMRTパープルライン完乗 & 鉄道夜市巡り


プランを組み上げた自分で言うのもなんだが、とにかく壮大過ぎて、生きて日本へ帰ってこれる自信がない・・・。

しかしもう旅はスタートしてしまったので、後戻りはできない・・・。

ホタ史上最大の旅になる予感・・・。

ああああああああああ、楽しい!

という訳で、今回も旅の様子を うぇぶかにほん公式ツイッターで写真付きリアルタイムツイートしていきまますので、暇な時にでもたまに思い出して見てやってください!

≫ うぇぶかにほん公式ツイッター

では、ツイッターで、また
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【止まらない衝動】GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIPを購入!

2017.10.17 (Tue) 共有

GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIP
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

写真と動画のどっちを優先させるかと考えた時、私の場合はやはり写真なんだけれど、実は動画ももっと撮りたいとは思っていた。思ってはいたが、今まではなかなか本気で撮影する状況というか気持ちにならなかった。

その理由として、これまで「動画を撮りたーい」という気にさせる機材に巡り会えてなかったというのがある。

例えば今所有しているオリンパスやパナソニックのミラーレス一眼カメラは、とてもきれいな映像が撮影できるし、音質もとてもリアルである。はっきり言って動画専用のいわゆるビデオカメラなどは必要がないレベルだ。

ただ、どんなに画質や音質がきれいでも撮影者の技術不足や機材不足、また撮影したい被写体によっては、どうしても納得できる映像にならないと感じていた。

私が本当に撮りたいのは、歩きながら撮影した旅先のリアルな映像である。しかし普通のカメラで歩きながら撮影する場合、「水平の安定」と「揺れの軽減」がかなり難しいのだ。

水平を安定させるには相当の集中力を必要とするし、それでも歩いていると完全に安定さることは不可能である。また歩く時に上下の揺れを抑えるにはすり足などのテクニックが必要と思われるが、それだとスローな映像になってしまい臨場感が損なわれてしまう。

つまり私が欲しかったビデオ用カメラは、あまり気を使わなくても、ラフに歩いても、思いっきり走っても、どんな雑に動いても、それでも水平を安定させてくれて、揺れやブレを抑えてくれて、しかもあまり大きくなく、重くもないカメラである。

「そんな夢のようなビデオカメラがあるわけない!」

「実はあったんです(喜)!」

当然、止まらない衝動が発動!!!

GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIPを購入!

ご存知、アクションカメラの代名詞GoPro HEROシリーズの上位機種 「HERO5 BLACK」は、ありえないほどコンパクトなボディにありえないほどの機能が詰め込まれた最先端のウェアラブルカメラだ。

これです↓

GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Black CHDHX-502


そしてHERO5の映像をより安定化させてプロ並の映像の撮影を可能にするのが「Karma Grip(カルマグリップ)」である。

これです↓

GoPro Karma Grip


これらを1つに合体することで、普通のビデオカメラでは不可能だった驚きの滑らか映像、NHKの「世界ふれあい街歩き」のような映像が撮れるだ。


GoPro HERO5 BLACK 開封
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

写真ははGoPro HERO5 BLACKを開封したところ。

この開封すると壊れる仕組みの箱、ほんとやめてほしい。箱も保管しておくタイプなんで、破壊しないと開封できないやつ、めっちゃ頭くるんだよね。


GoPro KARMA GRIP 中身
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

Karmaグリップの箱を開けると上の純正ケースがむき出しで入っていた・・・。

「普通、ビニール袋で保護するだろ」って思ったがさすがアメリカン。


GoPro KARMA GRIP
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

「カルマグリップ、キターーーー!」

第一印象: デカイ

第二印象: 重い

うーん、せっかくHERO5が小さいんだから、もうちょっとコンパクトにして欲しかった・・・。

なぜこんなに大きいのかと言うとスイッチ下の棒の部分がバッテリーになっているんだよね。2時間も撮影できるバッテリーだから大きいのかも。


GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIP 合体
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

GoProとKarmaを合体!

「なんか悪魔っぽいな・・・」

いや、なんとなくね・・・。


GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIP 合体
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

ところでカルマ(Karma)って言葉は、日本人的にはどうしても「業」「因縁」「宿命」など悪い意味にとらえてしまうけど、英語圏ではどんな意味なんだろうね。

Karma Gripを直訳すると「業の取っ手」って感じかな。ちょっと意味わからんね。


GoPro BATTERY CHARGER + BATTERY
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

これは同時購入した「GoPro BATTERY CHARGER + BATTERY」ってやつ。

予備バッテリーを買おうと思ったら、バッテリーチャージャーに1コ付いてくると知ってこれにした。

これです↓

HERO5 Black対応 AADBD-001



GoPro バッテリーチャジャー
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

ただ、買ってから気がついたんだけれど、Karmaグリップの場合、それ自体にバッテリーが搭載されているし、合体した状態でKarmaグリップを充電すると両方同時充電できるので、あまり必要なかった。

それよりもKarmaグリップを高速充電できるSupercharger (国際デュアルポート充電器) AWALC-002の方を買った方がいいと思う。

これ↓

GoPro Supercharger AWALC-002



microSDカードと保護フィルム
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

液晶保護フィルムとGoProが推奨していたLexar 633x 64GBというmicroSDカードも購入。633xはすでに廃盤みたいなので、私が買った時は安かったんだけれど、現在は割高になっているっぽい。

これです↓

Taisioner GoPro HERO5/6用 9H液晶保護フィルム



Lexar High-Performance 633x microSDXC UHS-Iカード 64GB



GoPro KARMA GRIP 100円ソフトケース
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

Karmaグリップの純正ケースが重かったので、他にいいのないかと探してみたら、100円ショップにいいのがあった。これ本来は水筒を入れるソフトケース。

さて実際にGoPro HERO5 + Karma Gripを使ってみた感想だけれど、まだほとんど撮影していないし、使いこなせていないので、何とも言えないけれど、安定化に関しては確実に良いと思ったよ。

一応、試し撮りテスト撮影の動画をYouTubeにアップしてみたので、驚愕の滑らか映像を確認してみて欲しい。

GoProテスト動画: ワンコのお散歩

GoPro HERO5 BLACK + KARMA GRIP TEST MOVIE

この動画はゴープロの公式アプリ「Splice」にて編集。カルマグリップの性能が確認できるワンカット映像なので、ちょっと長いです。

どうだろうか?手持ちで撮影した徒歩+坂を走る+階段の映像としては驚異的な水平の安定と揺れの少なさではないだろうか?

まさに悪魔のカメラである!

いやー素晴らしい世界になってきたなー!

ということで、明日からこれ持って旅に行って、動画をガンガン撮影してきます(予定)!

では、また

P.S. これ買ってしばらくしたらHERO6が発売された、クッソー

今から買うならこっちだね↓GoPro HERO6 BLACK

GoPro HERO6 Black CHDHX-601-FW

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旅に持っていくUSB充電器と電源タップ&延長コードの軽量化

2017.09.21 (Thu) 共有

旅の充電システム
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

今や旅の装備で必需品とも言えるデジタルガジェット(デジカメ、ビデオカメラ、スマートフォン、タブレット、モバイルバッテリー、ノートパソコン、携帯電話など)だが、これらはもしバッテリーの充電が切れたらまったく動作できなくなる。だからそれらを充電するための装備(充電器など)は、デジタルガジェットと対の必需品と言える。

上の写真は「私の旅の充電システム」で、一眼カメラのバッテリー、タブレット、モバイルバッテリーとそれを充電するための装備である。

ちなみに私が旅に持っていく主なデジタルガジェットは下記である。

デジカメ: メイン(OM-D E-M1)、サブ(OM-D E-M5 Mark2)
タブレット: メイン(iPad mini 2)、予備(ASUS Windows Tablet)
モバイルバッテリー: 1000mAh(Anker)
携帯電話: auガラケー(GRATINA)


なぜデジカメ(デジタルカメラ)とタブレットが2台なのかと言うと、過去に思わぬトラブルで使えなくなった時があったから。それにカメラは、2台あればレンズ交換を減らせる。

予備のWindowsタブレットは、少し前まではWindowsでの日常作業にどうしても必要だった。現在はプログラムの変更とパソコン自動化ツールで毎日自動で行っているので、予備タブレットは完全な非常時の予備となった。なので無駄に重いこのWindowsタブレットと持っているだけでほとんど使うことがないガラケーを廃止して、スマホに集約できないかを思案中。

私がスマホを捨ててガラケーに戻したのは、バッテリーの持ちが悪いのと、毎月の料金が無駄に高かったからである。しかし現在は、バッテリーの持ちもだいぶ改善されているし、格安SIMを使えばガラケーとほとんど変わらないくらいの料金で維持できるようになった。

スマホ、いつ買うの?

そろそろでしょうか?Phone 8、8 PlusそれともiPhone X(テンっ)!?格安SIMを入れるならやっぱりSIMフリーモデル!?やっぱり、のんby能年玲奈がCMをしているLINEモバイルか!?あぁー久々に購買意欲が上がっているけど先立つ物が・・・ないです・・・。


旅の充電システム
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

まあ、それはいいとして、今回は「旅に持っていくUSB充電器と電源タップ&延長コードの軽量化」がテーマ。

見ての通り、私の旅の充電システムは、すでにかなりの軽量化を実現している。ちなみに上の写真の状態での重量は約225g。

電源タップ&延長コードもmicroUSB-USBケーブルもカメラの充電器のケーブルさえも必要最小限まで短くして軽量化している。


旅の充電システム
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

ガジェット付属の純正品だけを使うとけっこうかさばる充電機器類は、コード類を短くするだけでだいぶコンパクトになると思う。

↓0.3m Lightningコネクタ付きmicroUSBケーブル
Logitec LHC-AMBLAD03WH ホワイト


LHC-AMBLAD03WH


↓本来はノートパソコンACアダプタ直結用だがカメラの充電器でも使える
ELECOM 電源プラグ 2pin-2pin 垂直 T-PCAD22V


T-PCAD22V


↓ハイパワーなMax3.4AのUSB AC充電器
カシムラ AC充電器 USB2ポート 3.4A AJ-402

kashimura aj-402
AJ-402


また以前は延長コードのない電源タップを直でコンセントに挿していたが、何度も旅をしていると直挿しがしずらい位置にコンセントがあるホテルに遭遇することがあった(特に海外)ので、現在は延長コードタイプを使うようになった。これも普通に売られているものだと無駄にコードが長く、さらに重いので、旅用の軽量ショートタイプを使っている。

↓旅行に、また出張などにも最適な0.3m
エレコム 超小型モバイルタップ3個口0.3m/ホワイト T-M303WH


T-M303WH


といった感じですでに完成の域に達していた私の旅の充電システムだったが、つい最近、新しい機材(具体的にはビデオカメラ)を導入した関係で電源タップのコンセント差込口が一つ足りなくなった。

なので旅の充電システムを再構築することにした!

必達目標
1. コンセントの差込口を1つ分増やす
2. 180度可動式のスイングプラグにする
3. トータル重量をさらに軽くする


せっかくなのでこれまでのシステムの欠点だった差し込みプラグの形状を可動式スイングプラグにしたいと思う。ついでにさらなる軽量化も目指す。


カシムラAJ-530(NAJ-530)とエレコム T-PCAD22H
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

まずは上の写真の2点を購入。

左のは「カシムラ AJ-530」という電源タップ付きAC充電器である。USBポート2つとコンセント差込口3つが一つにまとまっており、旅の装備としてとても合理的な商品だと思う。

これです↓
カシムラ AC充電器 AC3P USB2P 3.4A NAJ-530


NAJ-530


アマゾンではアマゾン限定品NAJ-530となっていたが、届いた商品はのパッケージはAJ-530で裏側にNAJ-530と書かれたシールが貼ってあった。つまり実際には限定品じゃない。まあ、いいけど。

右のは「ELECOM T-PCAD22H」という商品で、ノートパソコンとACアダプタを直結するための電源プラグ。すでに使っているL字型の水平のタイプ

↓これです
ELECOM 電源プラグ 2pin-2pin 水平 T-PCAD22H


T-PCAD22H


しかしこんなただのプラグがなぜこんなに価格が高いんだエレコムー!と言いたくなるほどのボッタクリ価格だが、同じような物をいくら探しても他に見つからなかったので、つまり需要がなさ過ぎてエレコムの独占市場になっていると言うことなんだろうか?


カシムラ AJ-530(NAJ-530)
カシムラ AJ-530(NAJ-530)
カシムラ AJ-530(NAJ-530)
Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

見ての通りこのAJ-530は、USB充電器と電源タップが一つに合体したまさに旅の道具と言える商品だ。ただひとつだけ残念だったのは、差し込みのスイングプラグの動きがけっこう固いので収納した状態から引き出す時に指が痛くなるということかな。

なぜこのカシムラの製品を選んだのかと言えば、最大の理由はUSB2ポートの合計出力が3.4Aだったから。これまで使っていた同じカシムラのAC充電器AJ-402も最大3.4Aだったので、せっかくだから性能は落としたくはないしね。それに3.4Aの製品はわりと少なく選択肢も限られるんだよね。

ところでカシムラってネット通販ではあまりなじみがないメーカーなんだけど、カー用品店とかに置いてある車・バイク関連のアクセサリーとかはけっこうここの商品が多いんだよね。それに価格の割に高性能な商品が多いので、個人的にはけっこう信頼している。

Kawasaki ヨシムラ ロゴ

まあKashimuraの英語のロゴが単車メーカーの「Kawasaki」に似てたり、カシムラのカタカナのロゴがマフラーメーカーの「ヨシムラ」に似ているから、なのか妙に親近感があるんだよなー。

AJ-530AJ-402
重量: 88g 68g

重さたったの88g、これまでのAC充電器が68g、コンセント差込口3個ついていることを考えればこれはかなり軽いと思った!

これで結果として必達目標1の「コンセント差込口を一つ増やす」を達成。


カメラのバッテリー充電器用の電源プラグ
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

水平タイプの電源プラグを買った理由は、AJ-530のコンセント差込口の配置の関係である。これまでの電源タップは上下に差し込み口があったが、今回は左上右にあるので、L字タイプ2つだとどうにもうまく収まらない。

ちなみに上の写真の右のやつが本来の純正のコードである。電源プラグを変更することで、質量をかなり減らせるのがわかると思う。

オリンパス純正の充電器の電源ケーブル
重量: 39g

T-PCAD22HT-PCAD22V
重量: 17g 17g

純正のケーブルが39gで、短い電源プラグが17g、1個あたり、マイナス22gの軽量化になる。2個使うので合計でマイナス44gの軽量化!


延長コード 0.1m 0.2m 03.m 比較
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

さて、次に必達目標2の「180度可動式のスイングプラグにする」と3の「トータル重量をさらに軽くする」を達成するべくショートタイプの延長コードで長さが違う3種類を実際に買って比較することにした。というのもこれら商品には単品の重量の記載がどこにもなかったので。もちろんすべてスイングプラグの物なので、目標2はこれで達成となる。

今回チョイスした延長コードは、エレコム製0.1m、バッファロー製0.2m、サンワサプライ製0.3mの3種。

過去の経験を元にした個人的ルールではバッファローは「二度と死ぬまで買わないメーカー」なんだけど、0.2mの物はバッファローからしか発売していないため今回に限り特例で購入した。まあ、不具合だらけサポート最悪メーカーのバッファローでもさすがに電源延長コードのような単純な仕組みの商品の不具合はないと思いたい。

↓エレコム0.1m
ELECOM 電源ケーブル 延長コード 0.1m 3本パック ホワイト T-ADR1WHX3


T-ADR1WHX3


↓バッファロー0.2m
BUFFALO 電源延長ケーブル 2本セット ホワイト BSTAPEX02WHX2


BSTAPEX02WHX2


↓サンワサプライ0.3m
サンワサプライ 電源延長コード 0.3m TAP-EX21003


TAP-EX21003


ここからの作業は単純明快、どの延長コードが一番軽いか、である。できればこれまでと同じ0.3mの長さを確保したいところだが、今回はそれよりも目標の達成、すなわち軽量化を重視する。つまり結果によっては0.1mも有り得るということだ。

ELECOM T-ADR1WHX3BUFFALO  BSTAPEX02WHX2
重量: 65g 51g

「ゲゲェーー!?」

なんと短いエレコム0.1mが65gで、それよりも長いバッファロー0.2mが51gというまさかの数値に!

SANWA SUPPLY TAP-EX21003ELECOM T-M303WH
重量: 79g 94g

サンワサプライ0.3mは79gで、これまでの電源タップ&延長コード0.3mは94gという結果に。

「なんてこった・・・」

よりによって私が最も嫌いなバッファローが最も軽いという結果になるとは。これはあくまでも憶測だが、エレコムとサンワサプライは品質を重視したためにその分、重くなり、バッファローはいつも通りの低品質な分、軽いのかと。※本当にあくまでも憶測です。

ただ旅でしか使わない延長コードに正直高い品質まではあまり求めていないんだよね。極論を言っちゃえば100円ショップの物でもいいくらい。ただなぜか100円ショップには短くて1個口のものが置いていない。

旅用の延長コードで最も重要なのはやはり軽さ、なんだよね。つまり今回の比較ではバッファローのやつが一番旅に向いているという結論となる。

※実際に使用した上での結論ではありません。あくまでも重さにおける結論ですので、あしからず。


延長コード 0.1m 0.2m 03.m 比較
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

上の写真は、各延長コード類の長さの比較である。サンワサプライ0.3mとバッファロー0.2mの実際の長さの差はやはり約10cmだったが、両端の頭の部分を含めた元の長さは0.2m以上の約31.5cmもあるので、それほど短くは感じない。

もしエレコム0.1mだったとしても旅の用途ならほとんど問題ないと思う。現実の用途は、とにかくコンセントから少しでも離せたらほとんどがOKだからだ。


延長コード 0.1m 0.2m 03.m 比較
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

さて延長コードはバッファロー0.2mに決めるとして、目標3の「 トータル重量をさらに軽くする」は達成できただろうか?

実際の差がわかる状態で計ってみよう。

これまでの充電システム新しい充電システム 0.2m
重量: 162g 139g

これまでのシステムが162gに対して、新しいシステムが139gなので・・・

マイナス23gの軽量化を達成しました!

「やったー!」

軽量化の度合いはそれほどでもなかったけれど、結果として目標をすべてクリアできたので良しとしよう。

0.1mの場合0.3mの場合
重量: 152g 167g

ちなみにエレコム0.1mだと152gなのでマイナス10g、サンワサプライ0.3mだと167gなのでプラス5gという結果になった。まあ0.2mで使いづらいなら、0.3mにしてもたった+5gなので、まあそれもありかな。


私の旅の充電システム Ver.2.0
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

そんな訳で「私の旅の充電システム」は、コンセントの差込口を1つ分増やし、 180度可動式のスイングプラグに変更し、トータル重量をさらに軽くして、 まったく新しいシステムへ進化を遂げた。

トラベラー充電システム ホタ SPL Ver.2.0 完成!
TRAVELLER CHARGING SYSTEM HOTA SPL

コードネーム: 旅する充電器

たった23g、されど23g・・・

日々、あらゆる装備のグラム単位の軽量化を模索している私にとって、わずか23gでも、それら小さな積み重ねが、やがて大きな結果となる。

そう信じて、今は、ただ、ひたすら軽量化に励むしかない。

では、また

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microSDカードスロットが無いau携帯電話(Xmini)から画像やEメールなどのデータを取り出す方法

2017.09.17 (Sun) 共有
Sony Ericsson Walkman Phone Xmini

終わらない断捨離の記録

写真はSony Ericsson Walkman Phone, Xmini W65Sという私が2009年頃に使っていたauの携帯電話である。もしかしたらauの携帯電話の中で一番コンパクトな機種だったのかも。小ささと引き換えに機能は最小限となっており、ワンセグ、おサイフケータイはもちろんカメラすらついていない。ただウォークマンフォンというだけに音楽機能はついている。

このケイタイの最大の魅力はなんといっても小さいということ。

まだ売ってた↓

SONY Xmini (W65S) ※クリックで詳細


Xmini W65Sをアマゾンで検索する

スマホ全盛時代の今こそ、あえてこのコンセプトをさらに突き詰めて、サイズや重さはそのままで、音楽機能もメール、ネット接続も省いた究極のシンプル&極小ガラケーを発売したらバカ売れ間違いないと思う。特に私と同じタブレット+ガラケー持ちの人には最高の携帯電話となるだろう。

理想の具体的な機能としては、3G通話、SMS、電話帳、年月日+時計表示、防水、防塵、耐衝撃、赤外線通信、Bluetooth、海外通話、モノクロ液晶、省電力&大容量バッテリー、重量75g以下って感じかな。つまり通話とSMSのみの携帯端末ということになる。

携帯キャリア的にはまったくメリットが無いから、絶対に出さないだろうけどね。

と、どーでもいい妄想をしたところで本題。

microSDカードスロットが無いau携帯電話(Xmini)から画像やEメールなどのデータを取り出す方法

私の場合、携帯電話などを処分する前にメール履歴や画像などのデータを一応PCに取り出して保管している。

だがこのXminiからデータを取り出す為の専用ソフト「LISMO Port by au」はすでにアンインストールしてしまい、CD-ROMも紛失、しかもauからのダウンロードもサポートも終了していたので、一番簡単な方法での取り出しができない状況だった。

USBケーブルでPCとつないでも携帯電話の中身を見ることは当然できないし・・・。

赤外線通信

なおこのXminiにはmicroSDなどSDカードを差し込むスロットも無いので、残された唯一の正式な方法としては、赤外線通信を使って別の端末にデータを移すというやり方になる。

画像データ数枚ならこの方法でもいいが、大量のEメールデータとなるとかなり面倒だ。

mysyncsuite-cap2.jpg

そこでGoogle先生に聞いてみたところ「カシオソフ MySync Suite」というソフトのお試し版を使えという情報を発見。

これはau携帯とPC間でデータをやり取り・編集・管理ができる携帯電話用総合ユーティリティらしい。すでにカシオソフトでの販売は終了していたが、検索したらダウンロードできるサイトを発見。

データフォルダ > 読み込み

で、「au電話にある写真データや動画データ、着メロデータをパソコンへ読み込みます」と書いてある。

なおEメールは、サブメニューの「データ フォルダへ保存」を使って事前にデータ化して保存しておくことで取り出すことができたよ。

SMSのデータは保存する方法がみつけられなかったので断念した。

mysyncsuite-cap.jpg

そんな感じでこのMySync Suiteを使い、無事、Xminiの中の画像やEメールのデータをごっそり取り出すことに成功!

なお取り出したメールデータの拡張子.vmgファイルは、メモ帳やTeraPadを使えば開くことができるよ。

そして、泣きながら、Xminiを断舎離した。

では、また


1日1つ、手放すだけ。好きなモノとスッキリ暮らす


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Seiko Skyliner Calendar (セイコー スカイライナー カレンダー)

2017.09.08 (Fri) 共有

セイコー スカイライナー カレンダー 62系 手巻き腕時計
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

写真は、いわゆるアンティークウォッチもしくはヴィンテージウォッチとされるとても古い腕時計。セイコーが私が生まれるよりも前の1960年代に発売したらしい手巻きの機械式腕時計だ。

SEIKO SKYLINER (セイコー スカイライナー)というシリーズの『Seiko Skyliner Calendar(セイコー スカイライナー カレンダー)』というモデルらしい。ムーブメントはCal.6222Aという21石で手巻きの機械らしい。

「らしい」という言い方になってしまうのは、この手のアンティーク腕時計はもちろんだが、腕時計全般について特に詳しい訳ではないので・・・。

基本的にデザインの好みで衝動的にモノを選ぶ傾向にあるので、中身についてはまあ後から調べることになる。というかそれほどこだわってない。

このセイコーのアンティークな腕時計に惹かれたのも、現代のセイコーに必ずあるあの「SEIKO」ロゴではなく、筆記体で「Seiko Skyliner」と書かれていたのが、なんか新鮮だったから。それにゴールド色のケースの腕時計なのにシンプルで品があるのもいいと思った。


SEIKO SKYLINER CALENDAR Antique watch
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

「へー筆記体ロゴのセイコーの時計もあるんだねー」

しかもこの主張しないシンプルで控えめな筆記体ロゴがまたいい。言われなければこれがセイコーの腕時計だとは誰も気づかないだろう。

文字盤は銀色で、文字は黒、針やバーインデックスは金色。「Seiko Skyliner」のロゴの下に「Calendar」と書かれていて、6時側には、「WATERPROOF」「DIASHOCK 21 JEWELS」「JAPAN 6222-8000S AD」と書かれている。

ちなみに裏ぶたには、中央にタツノオトシゴの刻印があって、それを囲むように「SEIKO」「WATER PROOF」「SGP」「6222-8000」と記載されている。SGPなのでケース素材は、金メッキということになる。

スカイライナー カレンダーというモデル名だが、カレンダー早送り機構は無いので日付合わせはかなり面倒だ。この腕時計のカレンダーの合わせ方は、21時と24時を往復させることで日付を早送りすることができる。


セイコー スカイライナー カレンダー DIASHOCK 21 JEWELS
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

風防の素材はガラスではなくたぶんプラスチック製。形状はドーム型で、斜めから見るとカーブの部分にゆがみによる光の反射が生じるのが、なんというか、とてもクラシカルな雰囲気でいい。

50年以上も前の機械式腕時計なのに、ゼンマイを巻けば普通に稼働するし、日差も数日くらいならまったく気にならないレベルで、現状は修理やOHの必要をまったく感じられないほど程度が良い個体。

ケースの幅はりゅうずを含めて実測で約40mmくらい、厚さは約10mmくらい。重さは社外の本革ベルトを含めて45gくらい。メカ的なことなどの詳細なスペックは一切不明。

なお写真がノスタルジックなフィルム写真のような雰囲気なのは、ヴィンテージウォッチなので、オリンパスのアートフィルター「ヴィンテージ」で撮影したものをベースに加工したから。レンズは、宝の持ち腐れになっているM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROで、望遠端でもけっこう寄れて、写りもいいので、トリミング前提になるけど物撮りにも使える。


Seiko Skyliner Calendar 6222-8000S
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Camera:OLYMPUS OM-D E-M1 + Lens:ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

こちらが、このセイコースカイライナーの実際の色合いがわかる写真。

ところで、せっかく手に入れたグッドコンディションのセイコー スカイライナー カレンダーだが、実際のところまったく使っていない。というか使い所がなかった。

どうしてかと言うと、何度か着けて出かけてみたんだけれど、どうもファッションと合ってないような気がして。私が普段に着ている服は、365日ほぼアウトドアブランドかスポーツブランドのラフなアウトドアウェアばかり。

金ケースだからか?本革ベルトだからか?アンティーク腕時計だからか?なぜだがわからないんだけれど、とにかくアウトドアスタイルには似合ってないような気がして・・・。

たぶんスーツやシャツなどフォーマルなスタイルなら似合うはずなんだけれど、スーツはもうここ10年ほど着ていない。よって使う場面がない...。

悲しい・・・

ところで最新のセイコーの機械式(自動巻き)腕時計にもクラッシックな雰囲気のがいろいろあるんだねー。

↓これなんかスカイライナーそっくりだよ
SEIKO PRESAGE SARY076
SARY076 ※クリックで詳細

SEIKO PRESAGE SARY076

ちなみに「スカイライナー」を検索すると「成田に行くなら成田エクスプレスVS京成スカイライナーのどっち?」とか出てくるけど、東京駅八重洲口から乗れる東京シャトルかTHEアクセス成田という成田空港直通の高速バスの方が、安くて、早くて、快適だと思うよ。

では、また

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Author: 堀田けいすけ
駅と旅のガイドうぇぶかにほん及びPEPACOMのウェブディレクター。うぇぶかにほん公式ツイッターで「ほた」でつぶやき中~、顔写真はすでに10年以上前のもの~、
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